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「内製開発Summit 2026」に協賛、開発者ポータル「PlaTT」をブース出展

-開発生産性を向上させるAI活用と組織的オンボーディングの仕組みを紹介-




株式会社エーピーコミュニケーションズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:内田武志、以下「当社」)は、2026年2月25日(水)に浜松町コンベンションホールにて開催される「内製開発Summit 2026」に協賛します。本イベントは、「事業の核を創る、本質の内製開発へ」をテーマに、生成AIをはじめとする技術革新によるビジネス環境の変化に対応するための、内製開発の価値を議論するイベントです。参加企業各社の取り組み事例の共有を通じて、自社のドメイン知識をソフトウェアとして活用し、事業の核を育てるための知見を見出す場として開催されます。
【イベントサイト: https://inhouse-dev-summit.findy-tools.io/2026

当日は会場ブースにて、開発者体験の向上と“見えないコスト”の削減を支援する開発者ポータル「PlaTT(プラット)」を出展します。オープンソースのBackstage(バックステージ※)を基盤に、日本の開発現場に合わせた機能追加とマネージド型の支援を組み合わせ、プラットフォームエンジニアリングの実践を加速します。
本ブースでは、「内製開発の生産性を加速させるAI活用と組織的オンボーディングの仕組み」をメインテーマに掲げ、PlaTTを通じた持続可能な開発者育成とAI Readyな組織醸成について紹介します。
【サービスサイト: https://www.ap-com.co.jp/platt/
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2508/102/2508-102-bfe43de9e53c95d309d0004b60905057-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


※Backstage(バックステージ):世界的な音楽ストリーミングサービスであるSpotify社が開発し、2020年にOSSとして公開された開発者ポータル。現在はCNCF(Cloud Native Computing Foundation:クラウドネイティブコンピューティング技術を推進する非営利団体)に寄贈されています。
◆「内製開発Summit 2026」について
2025年の「内製開発Summit」では各社の具体的な取り組みが共有されましたが、2026年はそこからさらに議論を深め、AI時代における内製開発の「本質的な価値」を共に考える場として開催されます。
新たなテーマは「事業の核を創る、本質の内製開発へ」です。
生成AIの登場をはじめとする技術革新によりビジネス環境が激変するなか、もはや表面的な効率化やアジリティだけでは競争優位を保つことは困難です。
本イベントでは、自社のドメイン知識をソフトウェアという武器に変え、いかに事業の核として育てるかについて、参画各社の思想や変革のドラマから、自社の未来を支える「核」を見出すことを目指します。
開催概要
イベント名称:内製開発Summit 2026
開催日時:2026年2月25日(水)9:20〜18:20
開催場所:浜松町コンベンションホール(東京都港区浜松町2丁目3−1 日本生命浜松町クレアタワー 5階・6階)
参加費:無料(事前登録制)
主催:ファインディ株式会社
イベント詳細:https://inhouse-dev-summit.findy-tools.io/2026
◆出展内容
会場の当社ブースにて、開発者ポータル「PlaTT」を展示します。

「内製開発の生産性を加速させるAI活用と組織的オンボーディングの仕組み」をテーマに、PlaTTを活用した具体的なソリューションを紹介します。GitHub CopilotなどのAIツール導入において課題となる「組織内での活用平準化」に対し、標準化されたプロセスへの組み込みや、指示文(インストラクション)の配布・共有といったPlaTTならではの機能などを通じ、AI Readyな組織への変革と持続可能な開発体制の構築を提案します。

開発者ポータル「PlaTT」は、散在するドキュメントや複雑なツール群、属人化したノウハウといった開発チームの「見えないコスト」を削減し、創造的な開発を加速させるサービスです。オープンソースのIDP「Backstage」をベースに、日本の開発現場に役立つ機能を追加し、手厚いサポートとともに提供します。情報のサイロ化や環境構築の待ち時間、複数のツールによる認知負荷など、開発者が直面する課題を解決。プラットフォームチームや技術責任者の課題にも対応し、組織の成長を加速させます。マネージド型サービスによって運用コストも軽減し、導入から運用まで一貫したサポートを提供することで、開発生産性の最大化と開発者体験の変革を実現します。

ー サービスページ:https://www.ap-com.co.jp/platt/
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2508/102/2508-102-47ce8aa8def5a7f05c755d1bc394982f-1246x878.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


主な機能
- ソフトウェアカタログ:社内のサービス、API、ライブラリ、オーナー情報、依存関係などを一元的に管理することで、組織内の数千個のサービス管理が可能です。
- 統合ドキュメンテーション (TechDocs):設計書、手順書、API仕様書などを一元管理。Markdownで簡単に作成・更新でき、常に最新情報にアクセス可能です。
- ソフトウェアテンプレート:標準化された開発環境(ライブラリ、アプリケーションのボイラーテンプレート、IaC、Pipelines)を数クリックで自動生成し、環境構築の手間を大幅に削減します。
- 強力な検索機能:ポータル内のあらゆる情報(ドキュメント、サービス、担当者など)を横断的に検索できます。
- 標準ツール連携&プラグイン拡張:Kubernetes、GitHubなどエコシステムのプラグインを標準で搭載し、組織の開発ツールとすぐに連携が可能です。その他、Backstageの豊富なプラグインエコシステムも活用できます。
- Permission(ロールベースアクセス制御)機能:ユーザーが持つ役割ごとにBackstage内のデータの読み書き等のアクセス可否や、テンプレート機能の実行可否を設定できます。
- マネージド型サービス:顧客のクラウド環境(Microsoft Azure)にPlaTT環境をデプロイし運用保守を行います。OSS特有の頻繁なバージョンアップや、アプリケーション改修などの手間から解放されます。

PlaTTの展示に加え、プラットフォームの設計から運用定着までをトータルにサポートする「Platform Engineering推進支援」や、AIを組織的に使いこなし生産性を最大化するための「GitHub Copilotの導入・活用支援」など、エンジニア組織の自走と内製化を支える各種支援サービスについてもご紹介します。

皆様のご来場をお待ちしております。
株式会社エーピーコミュニケーションズ 会社概要
株式会社エーピーコミュニケーションズは、ITインフラのプロフェッショナルとして、ITインフラの自動化や生成AI・データAI基盤の導入・運用支援、ネットワークやクラウドのセキュリティ対策、DX開発支援など、幅広いサービスを提供しています。「エンジニアとお客様を笑顔にする」というVisionのもと、お客様の課題解決と事業成長を支援するNeoSIerです。

会社名:株式会社エーピーコミュニケーションズ
代表者:代表取締役社長 内田 武志
所在地:東京都千代田区鍛冶町2-9-12 神田徳力ビル 3F
設立:平成7年11月
事業内容:システムインテグレーション事業、技術者派遣事業、研究開発事業、サービス開発事業
URL:https://www.ap-com.co.jp/

【商標名称等に関する表示】
*GitHubおよびGitHub Enterprise、GitHub Actions、GitHub Codespaces、GitHub Copilotは、GitHub, Inc.の登録商標または商標です。
*エーピーコミュニケーションズ、APCommunications、NeoSIer および、PlaTT は株式会社エーピーコミュニケーションズの登録商標です。
*記載されている会社名および商品名/サービス名は、各社の商標または登録商標です。
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