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自動車、鉄道における多チャンネル車載計測データのPCフロントエンド。インテグレーテッドロガー『LX-1000シリーズ』を発売

ティアック株式会社(本社:東京都多摩市、代表取締役社長:英 裕治)は、小型で高速・多チャンネルのデータ収録装置、インテグレーテッドロガー『LX-1000シリーズ』を、2019年3月より販売いたします。




[表: https://prtimes.jp/data/corp/21574/table/102_1.jpg ]


                           *価格はチャンネル構成により異なります。

[画像1: https://prtimes.jp/i/21574/102/resize/d21574-102-554019-2.jpg ]

              『LX-1000』 (16チャンネルモデル)
              https://datarecorder.jp/products/lx-1000/

『LX-1000シリーズ』は、主に自動車、鉄道などの車載計測、電力、その他分野における音振計測や汎用計測のPCフロントエンド・ロガーユニットとしてご利用いただくことを目的とした製品です。

従来製品のLX-100シリーズと比べ価格は据え置きながら機能・性能面を大幅に改善したこと、また入力アンプをモジュール化することでユーザーによるシステムインテグレーションが容易に行えることが大きな特長となっています。 自動車の音振計測向けにCANやひずみアンプ等を用意、USBカメラの接続など幅広い用途に簡便に対応できる製品となっています。

[画像2: https://prtimes.jp/i/21574/102/resize/d21574-102-471369-1.png ]


主な特徴と従来品からの改善点
・32ch構成までは冷却用ファンを実装せず使用できるファンレス化を実現(静粛性の測定)
・1ユニット最大64chまでの構成が可能、更に4ユニットまで同期させることで、256ch(64ch×4ユニット)の同時計測に対応
・従来品を大幅に上回る120dBのワイドダイナミックレンジを実現
・大容量汎用記録メディアを採用:入手性の良いSDカード対応(SDXC/SDHC)により、最大128GBの大容量メディアに対応
・アンプバリエーションの強化:電圧、PA、CAN、ひずみ、熱に対応
 ※アンプの構成変更はユーザーによるインテグレーションが可能
・パルス入力アンプ(2ch)を標準実装
・GPS入力を標準実装
・直感的操作性に優れた小型リモコンをラインナップ、スタンドアロンでの利用も簡単に行える
・PCフロントエンド用にGigabit Ethernetによる高速データ転送機能を装備
・ティアック独自のデータ取り逃し防止機能を付加し、不意な電源ダウンでも直近までのデータを確実に記録
・PC制御用ソフトウエアは従来製品でも実績のあるLX Naviを標準付属
・データフォーマットは従来通り TAFFmat形式を採用

その他の仕様
寸法 メインユニット :300(W)×65(H)×200(D)
拡張ユニット :300(W)×44(H)×200(D)
重量 :約3.1kg(PA16ch時)
消費電力 :26W以下(PA16ch時)
※仕様は改善のために変更することがあります。

主な販売先
・自動車関連
・鉄道関連
・電力関連

販売予定台数
・年間200台

『LX-1000』製品サイト
https://datarecorder.jp/products/lx-1000/
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