公益財団法人日本ライフセービング協会と資生堂ジャパン株式会社がオフィシャルサポーター契約を締結 / 全国のライフセーバーへ日焼け対策支援やふじさわLIFE FEST協賛を通じて水辺の事故ゼロを応援
[26/04/08]
提供元:PRTIMES
提供元:PRTIMES
水辺の事故ゼロをめざして / 公益財団法人日本ライフセービング協会
公益財団法人日本ライフセービング協会(=JLA、東京都港区、理事長/入谷拓哉)は、資生堂ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、日本地域CEO:中田幸治)とオフィシャルサポーター契約を締結しました。JLAが統括する全国のライフセーバーへ日焼け対策の支援や、ふじさわLIFE FESTへの協賛など、ご支援をいただきます。
??資生堂ジャパン株式会社とのパートナーシップ
資生堂ジャパン株式会社は、日本発のグローバルビューティーカンパニーとしての立場から社会貢献事業の一環として、ライフセーバーの活動に「快」を提供する、をテーマにした取り組みを展開していただきます。JLAのミッションである「水辺の事故ゼロ」をめざす活動を共に推進するパートナーとして、海といのちの大切さを見つめるJLAの活動に共感いただき、救助救命活動、教育、スポーツを通じた国内における事故防止や安全啓発の推進、ライフセービングスポーツの活動支援を通じその発展に寄与いただきます。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/43525/110/43525-110-b74df52f775c96a67af50d25c11c1e47-2048x1365.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/43525/110/43525-110-ed306eba602c04aee9c48e0bc534ce55-3744x2496.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
??オフィシャルサポーターとしての協賛
JLA認定ライフセーバーやJLA指導員を対象に、日焼け(紫外線)に対する知識を学ぶ「紫外線セミナー」の実施と、夏季監視活動におけるライフセーバーの日焼け対策として商品提供による活動支援を実施していただきます。過去には関西女性ライフセーバー限定で日焼けに関するセミナーを実施していただきました。日頃屋外での活動が多いライフセーバーは、特に夏の監視活動シーズンは、紫外線の影響を多く受けています。活動のために自分の体が健全であることが一番大切ですが、なかなか意識がまわりにくいことがあります。日焼けに関するセミナーは、有識者からのアドバイスをいただくことが気づきとなり、参加ライフセーバーからとても好評でした。
一方、全日本ライフセービング選手権大会併設イベント「ふじさわLIFE FEST」への協賛からブース出展による日焼け止めの正しい使用法レクチャーなどを実施予定としております。紫外線対策のきっかけを作っていただくことは、海へ集う国民のみなさんが、もっと海や水辺のアクティビティを安心して楽しめる一助になると感じています。JLAがめざすビジョン「水辺の事故ゼロ」は、ライフセーバーだけでは実現できません。このような民間企業の皆様をはじめ、多くの方のサポートをいただくことでミッションである水辺における安全知識と技能を広め、誰もが安全に楽しむことのできる社会につながり、ビジョンへの道筋がきっと明るくなります。これからも、このような横断的な支援の輪が大きくなることを願っております。
公益財団法人日本ライフセービング協会
海岸やプールをはじめとする全国の水辺の環境保全、安全指導、監視・救助等を行うライフセービングの普及および発展に関する事業を行い、国民の安全かつ快適な水辺の利用に寄与することを目的としている団体です。
https://jla-lifesaving.or.jp/
公益財団法人日本ライフセービング協会(=JLA、東京都港区、理事長/入谷拓哉)は、資生堂ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、日本地域CEO:中田幸治)とオフィシャルサポーター契約を締結しました。JLAが統括する全国のライフセーバーへ日焼け対策の支援や、ふじさわLIFE FESTへの協賛など、ご支援をいただきます。
??資生堂ジャパン株式会社とのパートナーシップ
資生堂ジャパン株式会社は、日本発のグローバルビューティーカンパニーとしての立場から社会貢献事業の一環として、ライフセーバーの活動に「快」を提供する、をテーマにした取り組みを展開していただきます。JLAのミッションである「水辺の事故ゼロ」をめざす活動を共に推進するパートナーとして、海といのちの大切さを見つめるJLAの活動に共感いただき、救助救命活動、教育、スポーツを通じた国内における事故防止や安全啓発の推進、ライフセービングスポーツの活動支援を通じその発展に寄与いただきます。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/43525/110/43525-110-b74df52f775c96a67af50d25c11c1e47-2048x1365.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/43525/110/43525-110-ed306eba602c04aee9c48e0bc534ce55-3744x2496.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
??オフィシャルサポーターとしての協賛
JLA認定ライフセーバーやJLA指導員を対象に、日焼け(紫外線)に対する知識を学ぶ「紫外線セミナー」の実施と、夏季監視活動におけるライフセーバーの日焼け対策として商品提供による活動支援を実施していただきます。過去には関西女性ライフセーバー限定で日焼けに関するセミナーを実施していただきました。日頃屋外での活動が多いライフセーバーは、特に夏の監視活動シーズンは、紫外線の影響を多く受けています。活動のために自分の体が健全であることが一番大切ですが、なかなか意識がまわりにくいことがあります。日焼けに関するセミナーは、有識者からのアドバイスをいただくことが気づきとなり、参加ライフセーバーからとても好評でした。
一方、全日本ライフセービング選手権大会併設イベント「ふじさわLIFE FEST」への協賛からブース出展による日焼け止めの正しい使用法レクチャーなどを実施予定としております。紫外線対策のきっかけを作っていただくことは、海へ集う国民のみなさんが、もっと海や水辺のアクティビティを安心して楽しめる一助になると感じています。JLAがめざすビジョン「水辺の事故ゼロ」は、ライフセーバーだけでは実現できません。このような民間企業の皆様をはじめ、多くの方のサポートをいただくことでミッションである水辺における安全知識と技能を広め、誰もが安全に楽しむことのできる社会につながり、ビジョンへの道筋がきっと明るくなります。これからも、このような横断的な支援の輪が大きくなることを願っております。
公益財団法人日本ライフセービング協会
海岸やプールをはじめとする全国の水辺の環境保全、安全指導、監視・救助等を行うライフセービングの普及および発展に関する事業を行い、国民の安全かつ快適な水辺の利用に寄与することを目的としている団体です。
https://jla-lifesaving.or.jp/









SEO関連




