2026年6月28日(日)開催の「RESEARCH Conference 2026」に株式会社インフォバーンが協賛
[26/06/12]
提供元:PRTIMES
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-デザインリサーチャーの阿部俊介が「AI時代におけるリサーチのあり方」をテーマに登壇-
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144504/129/144504-129-6d0f37587b380c7752907eab0f1124c1-2000x1143.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社インフォバーン(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長兼社長:小林弘人、TNLメディアジーン グループ企業、以下インフォバーン)は、2026年6月28日(日)に東京・六本木で開催されるデザインリサーチ・UXリサーチのカンファレンス「RESEARCH Conference2026」(主催:リサーチカンファレンス事務局、共同代表者:木浦幹雄、草野孔希、松薗美帆)に協賛いたします。当日は12時より、当社所属のデザインリサーチャーである阿部俊介が「『ノイズ』を捉え、拡張する。 AIを挑発するためのリサーチの模索」というテーマで登壇いたします。
デザインリサーチやUXリサーチなど「リサーチ」をテーマとした日本発のカンファレンスとして、好評を博している「RESEARCH Conference」。その第5回となる「RESEARCH Conference2026」が、2026年6月28日(日)、「WEAVING(ウィービング)」というテーマを掲げて開催されます。第一線で活躍する実践者たちが多く参加し、新たなリサーチの可能性を模索していくことを目指したこのイベントに、インフォバーンはプラチナ・スポンサーとして協賛いたします。
「RESEARCH Conference2026」の詳細は下記の公式サイトよりご確認ください。
https://researchconf.jp
当日はスポンサーセッションとして、インフォバーンのイノベーションデザイン事業部門「インフォバーン・デザイン・ラボ( [INFOBAHN DESIGN LAB.]、IDL)」のデザインリサーチャーである阿部俊介が「『ノイズ』を捉え、拡張する。 AIを挑発するためのリサーチの模索」と題して講演を行います。
【セッション日時】
2026年6月28日(日)12:00〜13:00
※セッションはこのうち5分間を予定しています。詳細は公式サイトをご確認ください。
【セッション・テーマ】
「ノイズ」を捉え、拡張する。 AIを挑発するためのリサーチの模索
【セッション概要】
AIによる情報収集や統合が高度化し、誰もが瞬時に「一般解」へアクセスできる時代になりました。
その中で、私たちはなぜ、そして何をリサーチするべきなのでしょうか。
今回、AIによる調査やアウトプットの過程では重要視されにくいにもかかわらず、人間にはなぜか引っかかる違和感や例外、言語化できない観察結果を「ノイズ」と捉えます。
そうしたノイズを人間が発見し、AIにぶつけることで、AIを単なる効率化のためのツールではなく、思考を触発し仮説を拡張する「触媒」として活用できないか。
日々の取り組みの中で得た気づきや悩みを通して、AI時代におけるリサーチのあり方を考えます。
【開催場所】
オンライン・オフライン同時開催
※オフライン会場は東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー 24階
合同会社DMM .com
【参加費用】
無料
【お申し込み方法】
下記のconnpassページよりお申し込みください。
https://research-conf.connpass.com/event/391190/
株式会社インフォバーンについて
インフォバーンは、「デザイン」と「コンテンツ」を力に、企業の価値創造を支援するパートナーです。1998年の創業以来、培ってきた編集力とデザイン思考を基盤に、企業の課題解決を支援してまいりました。ビジネスの根幹を支えるブランディングやデザインコンサルティングから、顧客との関係を深化させるコミュニケーションデザイン、心を動かすコンテンツプロデュースまで、戦略立案から実行までを一貫してご支援しています。
公式ホームページ:https://www.infobahn.co.jp/
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144504/129/144504-129-6d0f37587b380c7752907eab0f1124c1-2000x1143.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社インフォバーン(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長兼社長:小林弘人、TNLメディアジーン グループ企業、以下インフォバーン)は、2026年6月28日(日)に東京・六本木で開催されるデザインリサーチ・UXリサーチのカンファレンス「RESEARCH Conference2026」(主催:リサーチカンファレンス事務局、共同代表者:木浦幹雄、草野孔希、松薗美帆)に協賛いたします。当日は12時より、当社所属のデザインリサーチャーである阿部俊介が「『ノイズ』を捉え、拡張する。 AIを挑発するためのリサーチの模索」というテーマで登壇いたします。
デザインリサーチやUXリサーチなど「リサーチ」をテーマとした日本発のカンファレンスとして、好評を博している「RESEARCH Conference」。その第5回となる「RESEARCH Conference2026」が、2026年6月28日(日)、「WEAVING(ウィービング)」というテーマを掲げて開催されます。第一線で活躍する実践者たちが多く参加し、新たなリサーチの可能性を模索していくことを目指したこのイベントに、インフォバーンはプラチナ・スポンサーとして協賛いたします。
「RESEARCH Conference2026」の詳細は下記の公式サイトよりご確認ください。
https://researchconf.jp
当日はスポンサーセッションとして、インフォバーンのイノベーションデザイン事業部門「インフォバーン・デザイン・ラボ( [INFOBAHN DESIGN LAB.]、IDL)」のデザインリサーチャーである阿部俊介が「『ノイズ』を捉え、拡張する。 AIを挑発するためのリサーチの模索」と題して講演を行います。
【セッション日時】
2026年6月28日(日)12:00〜13:00
※セッションはこのうち5分間を予定しています。詳細は公式サイトをご確認ください。
【セッション・テーマ】
「ノイズ」を捉え、拡張する。 AIを挑発するためのリサーチの模索
【セッション概要】
AIによる情報収集や統合が高度化し、誰もが瞬時に「一般解」へアクセスできる時代になりました。
その中で、私たちはなぜ、そして何をリサーチするべきなのでしょうか。
今回、AIによる調査やアウトプットの過程では重要視されにくいにもかかわらず、人間にはなぜか引っかかる違和感や例外、言語化できない観察結果を「ノイズ」と捉えます。
そうしたノイズを人間が発見し、AIにぶつけることで、AIを単なる効率化のためのツールではなく、思考を触発し仮説を拡張する「触媒」として活用できないか。
日々の取り組みの中で得た気づきや悩みを通して、AI時代におけるリサーチのあり方を考えます。
【開催場所】
オンライン・オフライン同時開催
※オフライン会場は東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー 24階
合同会社DMM .com
【参加費用】
無料
【お申し込み方法】
下記のconnpassページよりお申し込みください。
https://research-conf.connpass.com/event/391190/
株式会社インフォバーンについて
インフォバーンは、「デザイン」と「コンテンツ」を力に、企業の価値創造を支援するパートナーです。1998年の創業以来、培ってきた編集力とデザイン思考を基盤に、企業の課題解決を支援してまいりました。ビジネスの根幹を支えるブランディングやデザインコンサルティングから、顧客との関係を深化させるコミュニケーションデザイン、心を動かすコンテンツプロデュースまで、戦略立案から実行までを一貫してご支援しています。
公式ホームページ:https://www.infobahn.co.jp/










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