前年比でセッション数が約10倍に。グラッドキューブと取り組んできたINNOVERAのブランド戦略を公開。
[26/04/30]
提供元:PRTIMES
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マーケティング部門ゼロから、年間セッション約10倍・契約数206%増を実現した軌跡
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144252/179/144252-179-03dc9d49dd34afb24a290c47dd5b895e-3900x3900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
電話のDXを推進する株式会社プロディライト(大阪市中央区:代表取締役社長 小南 秀光、証券コード:5580、以下プロディライト)は、インターネット広告事業を展開する株式会社グラッドキューブ(本社:大阪市中央区、代表取締役CEO:金島 弘樹、証券コード:9561、以下グラッドキューブ)が運営する実証型マーケティングメディア「INSIGHT CUBE」の共創インタビューにおいて経営企画室の清水がグラッドキューブと取り組んできた自社のクラウドPBX「INNOVERA」のブランド戦略について公開したことをお知らせいたします。
■掲載の背景
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144252/179/144252-179-6bceafec671a2a29158e062f1a92c42a-850x480.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プロディライトは、クラウドPBX「INNOVERA」において、WEBマーケティングを積極的に展開し、認知拡大およびリード(見込み顧客)獲得に取り組んできました。
その結果、WEBマーケティング開始から年間セッション数は約10倍、契約数は206%増という大きな成果を達成しています。
本インタビューでは経営企画室の清水が、マーケティング部門すら存在せず、サービスページも手作りという状態からスタートした約4年前を振り返りながら、当初より伴走支援を行ってきたグラッドキューブの担当者であり、「INSIGHT CUBE」編集長の佐谷建斗氏とともに、成果に至るまでのプロセスを詳しく紐解きます。
広告運用支援から始まり、SEO戦略への転換、さらにはAIアバター接客の導入まで、次々と進化してきた施策や、その中心にあった考え方についても語られています。
WEBマーケティングに取り組む企業にとって、多くの示唆を得られる内容となっております。ぜひご覧ください。
掲載URL:https://www.glad-cube.com/insightcube/?p=1052
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144252/179/144252-179-9c2799a3c58a3ab61e559573455d0522-850x480.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■INSIGHT CUBEとは
AIが瞬時に答えを出す時代 ―――
ビジネスリーダーに求められるのは、
現場のリアルなデータとそこから生まれる洞察です。
現実社会で起きている「事実」と「データ」を検証し、
本当に意味のある「インサイト」を見つける。
INSIGHT CUBEはあなたの意思決定をサポートする
AI時代の新たなマーケティングメディアです。
URL:https://www.glad-cube.com/insightcube/
<株式会社グラッドキューブについて>
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144252/179/144252-179-9b673cfed29e27c4c23e4a55f28734dc-2000x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
グラッドキューブのビジョンは「世界中の人々に笑顔と喜び( glad )を届ける」ことです。私たちは、人にやさしいだけでなく、世界に立ち向かえる信念や強さを持ち、人々をワクワクさせるテックカンパニーでありたいと考えています。最先端の技術を追求し、日本を牽引するテクノロジー企業として成長することを目指し、現在は2つのドメインを中心に事業を展開しています。
マーケティング DX 事業では、AI を搭載しコンバージョン率を向上させる CX 改善プラットフォーム「 SiTest 」をはじめとした、AI Agent を中核とするプロダクト群を展開しています。従来の SaaS の枠を超え、データ分析から意思決定、施策実行までを自律的に担うソリューションへと進化させることで、インターネット広告運用代行と連携しながら、顧客の成長を一気通貫で支援しています。
また、テクノロジー事業においては、スポーツデータメディア「 SPAIA 」の運営やスポーツデータセンター「 DRAGON DATA CENTER 」をはじめ、AI を用いた独自のシステム開発や、AI Agent を活用した企画提案型の DX 開発など、幅広いソリューションを創出しています。
所在地 :大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F
代表者名:代表取締役CEO 金島 弘樹
事業内容:SaaS、広告運用代行、SPAIA の開発・運営、企画提案型の DX 開発等
公式HP :https://corp.glad-cube.com/
<株式会社プロディライト及び「INNOVERA」について>
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144252/179/144252-179-878b94ffd0ca7484c8165188b9f45606-1500x1364.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プロディライトは、「電話のDX」を推進するクラウドPBX「INNOVERA」(https://innovera.jp/)を提供しています。INNOVERAは、スマートフォンやPCにて会社の電話番号の発着信を可能にした現代の働き方に適した電話環境を提供する“Japan Quality”の国産クラウドPBXで、ビジネスフォン用途はもちろん、少人数のコールセンターの立ち上げ等、様々な用途に対応することもできます。
URL:https://prodelight.co.jp/
【プロディライト IR note】
ステークホルダーの皆様に当社情報をお届けする公式noteを開設しました。
是非、ご覧ください。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144252/179/144252-179-5a06b5eb6637b8b836307bc061be18e1-3093x2472.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
URL:https://note.prodelight.co.jp/
【当社リリースについてのお問い合わせ先】
株式会社プロディライト
経営企画室 清水・野木
アドレス:communication@prodelight.co.jp
電話番号:06-6233-4555
FAX番号:06-6233-4588
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144252/179/144252-179-03dc9d49dd34afb24a290c47dd5b895e-3900x3900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
電話のDXを推進する株式会社プロディライト(大阪市中央区:代表取締役社長 小南 秀光、証券コード:5580、以下プロディライト)は、インターネット広告事業を展開する株式会社グラッドキューブ(本社:大阪市中央区、代表取締役CEO:金島 弘樹、証券コード:9561、以下グラッドキューブ)が運営する実証型マーケティングメディア「INSIGHT CUBE」の共創インタビューにおいて経営企画室の清水がグラッドキューブと取り組んできた自社のクラウドPBX「INNOVERA」のブランド戦略について公開したことをお知らせいたします。
■掲載の背景
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144252/179/144252-179-6bceafec671a2a29158e062f1a92c42a-850x480.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プロディライトは、クラウドPBX「INNOVERA」において、WEBマーケティングを積極的に展開し、認知拡大およびリード(見込み顧客)獲得に取り組んできました。
その結果、WEBマーケティング開始から年間セッション数は約10倍、契約数は206%増という大きな成果を達成しています。
本インタビューでは経営企画室の清水が、マーケティング部門すら存在せず、サービスページも手作りという状態からスタートした約4年前を振り返りながら、当初より伴走支援を行ってきたグラッドキューブの担当者であり、「INSIGHT CUBE」編集長の佐谷建斗氏とともに、成果に至るまでのプロセスを詳しく紐解きます。
広告運用支援から始まり、SEO戦略への転換、さらにはAIアバター接客の導入まで、次々と進化してきた施策や、その中心にあった考え方についても語られています。
WEBマーケティングに取り組む企業にとって、多くの示唆を得られる内容となっております。ぜひご覧ください。
掲載URL:https://www.glad-cube.com/insightcube/?p=1052
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144252/179/144252-179-9c2799a3c58a3ab61e559573455d0522-850x480.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■INSIGHT CUBEとは
AIが瞬時に答えを出す時代 ―――
ビジネスリーダーに求められるのは、
現場のリアルなデータとそこから生まれる洞察です。
現実社会で起きている「事実」と「データ」を検証し、
本当に意味のある「インサイト」を見つける。
INSIGHT CUBEはあなたの意思決定をサポートする
AI時代の新たなマーケティングメディアです。
URL:https://www.glad-cube.com/insightcube/
<株式会社グラッドキューブについて>
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グラッドキューブのビジョンは「世界中の人々に笑顔と喜び( glad )を届ける」ことです。私たちは、人にやさしいだけでなく、世界に立ち向かえる信念や強さを持ち、人々をワクワクさせるテックカンパニーでありたいと考えています。最先端の技術を追求し、日本を牽引するテクノロジー企業として成長することを目指し、現在は2つのドメインを中心に事業を展開しています。
マーケティング DX 事業では、AI を搭載しコンバージョン率を向上させる CX 改善プラットフォーム「 SiTest 」をはじめとした、AI Agent を中核とするプロダクト群を展開しています。従来の SaaS の枠を超え、データ分析から意思決定、施策実行までを自律的に担うソリューションへと進化させることで、インターネット広告運用代行と連携しながら、顧客の成長を一気通貫で支援しています。
また、テクノロジー事業においては、スポーツデータメディア「 SPAIA 」の運営やスポーツデータセンター「 DRAGON DATA CENTER 」をはじめ、AI を用いた独自のシステム開発や、AI Agent を活用した企画提案型の DX 開発など、幅広いソリューションを創出しています。
所在地 :大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F
代表者名:代表取締役CEO 金島 弘樹
事業内容:SaaS、広告運用代行、SPAIA の開発・運営、企画提案型の DX 開発等
公式HP :https://corp.glad-cube.com/
<株式会社プロディライト及び「INNOVERA」について>
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144252/179/144252-179-878b94ffd0ca7484c8165188b9f45606-1500x1364.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プロディライトは、「電話のDX」を推進するクラウドPBX「INNOVERA」(https://innovera.jp/)を提供しています。INNOVERAは、スマートフォンやPCにて会社の電話番号の発着信を可能にした現代の働き方に適した電話環境を提供する“Japan Quality”の国産クラウドPBXで、ビジネスフォン用途はもちろん、少人数のコールセンターの立ち上げ等、様々な用途に対応することもできます。
URL:https://prodelight.co.jp/
【プロディライト IR note】
ステークホルダーの皆様に当社情報をお届けする公式noteを開設しました。
是非、ご覧ください。
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URL:https://note.prodelight.co.jp/
【当社リリースについてのお問い合わせ先】
株式会社プロディライト
経営企画室 清水・野木
アドレス:communication@prodelight.co.jp
電話番号:06-6233-4555
FAX番号:06-6233-4588










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