「Indeed」新TVCMシリーズ始動!妻夫木聡さん、吉岡里帆さんがIndeed 新CMに初出演 新TVCMお披露目篇、スタジオ篇が8月25日(火)から全国で順次放送開始(一部地域を除く)
[26/08/25]
提供元:PRTIMES
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おなじみのジングル(歌)「仕事バイトさがしはIndeed♪」を歌唱!息ぴったりな2人が生み出す、ユーモアあふれる掛け合いにご注目!
世界No.1求人サイト*「Indeed (インディード)」は、妻夫木聡さんと吉岡里帆さんを新たに起用した新TVCMお披露目篇(15秒×2タイプ)、スタジオ篇(15秒×3タイプ)を8月25日(火)から、映画館篇、楽器店篇、カフェ篇を9月以降から、それぞれ全国(一部地域を除く)で放送します。
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新TVCMスタジオ「今から」篇(写真上)、お披露目「新しい仕事」篇(写真下)より
Indeedは、ブランドコンセプトとして「いい未来は探せる」を掲げ、今後の自分の働き方や生き方を模索している人々に対し、皆様の自己実現を支えていくパートナーとして新しい働き方や生き方、成長の可能性を提供していきたいと考えています。新コミュニケーションのお披露目となる今回のTVCMで、妻夫木さんと吉岡さんは何かの役柄や設定、ストーリーを演じるのではなく、ブランドの新しい顔として堂々と「俳優・妻夫木聡」「俳優・吉岡里帆」自身として登場。2人が自然体で会話する姿を、妻夫木さんと吉岡さんが新たにレコーディングした「♪仕事バイトさがしはIndeed」というおなじみのフレーズに乗せてお届けします。今回のCMシリーズでは、妻夫木さん、吉岡さんが自ら取材者となり、仕事で“いい未来”を見つけて働く人々にフォーカスを当てるドキュメンタリータッチの世界観を展開します。その第1弾として、俳優であるお二人にとって日常のスタジオを舞台に、撮影の準備をしながら歌う様子や、仕事をテーマにしたトーク、コミカルなやりとりを描いたお披露目篇、スタジオ篇を公開します。さらに、9月以降には映画館や楽器店、カフェを舞台にした続編CMも公開予定です。
■新TVCM概要
- タイトルお披露目「新しい仕事」篇、お披露目「合図」篇
スタジオ「今から」篇、スタジオ「ドラムロール」篇、スタジオ「お弁当」篇
- 出演妻夫木聡、吉岡里帆
- 放送開始日お披露目篇(15秒×2タイプ)、スタジオ篇(15秒×3タイプ)=2026年8月25日(火)
映画館篇、楽器店篇、カフェ篇=2026年9月以降に順次放送予定
- 放送地域全国(一部地域を除く)
- CM本編映像お披露目「新しい仕事」篇 https://youtu.be/U3EO5llRkAA
お披露目「合図」篇 https://youtu.be/gUI2iLaHfNw
スタジオ「今から」篇 https://youtu.be/AGd8jeSb8wI
スタジオ「ドラムロール」篇 https://youtu.be/QGgfxlrnSB8
スタジオ「お弁当」篇 https://youtu.be/-k5D-GtUjNI
■撮影エピソード
◇妻夫木さんにセリフを言うタイミングを与えない吉岡さん鉄壁のドラムロール
吉岡さんが「ジャカジャカジャカジャカ……」とドラムロールを口ずさみ続け、妻夫木さんが「Indeedは顧客満足度なんと…No.1!*」と言おうとするたびに絶妙なタイミングでドラムロールを重ねる「スタジオ」篇のワンシーン。撮影では、妻夫木さんがセリフを切り出そうとするたびに、吉岡さんが独特のテンポで「ジャカ、ジャカ、ジャカ」とドラムロールを重ねるため、なかなか話し始めることができません。妻夫木さんも「ちゃっ、ちゃっ」と自らリズムを取りながらタイミングをうかがいますが、そのたびに吉岡さんがすかさずドラムロールを重ね、最後までセリフを差し込めず。息の合った2人ならではの絶妙な間とテンポ感が、コミカルなシーンをより印象的なものにしていました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28842/214/28842-214-31afb74d1a50f4422b6f826e8b0eacf6-2119x1417.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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◇名品ベースを懐かしそうにめでる妻夫木さんとアドリブで盛り上げる吉岡さん
楽器店篇では、小道具としてベースの名器が登場。「30年以上前に弾いていました」と懐かしそうに振り返った妻夫木さんは、しばらくスタッフと音楽談義に花を咲かせる場面がありました。また、「フェスは何人ぐらいいれば、できるんですかね」と尋ねる吉岡さんに対して、妻夫木さんが「見に行っちゃう?」と返すシーンでは、その後の吉岡さんのリアクションについて、いくつかのパターンを試しながら撮影が進行。最後に監督が「もう一回やってみたら、何か出てくるかもしれません」と細かな演技指導は行わず、自由演技に委ねると、吉岡さんは妻夫木さんの問いかけに身を乗り出し、無言で応えるユニークな演技を披露しました。撮影後、監督が「OKでいいですか?」と確認すると、吉岡さんは満面の笑みで「OKです!」と応え、現場は和やかな雰囲気に包まれました。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28842/214/28842-214-249ef563790e890fa8da0d7cbbcc1ba3-2119x1417.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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◇妻夫木さん&吉岡さんによる絶妙な温度差の掛け合い
カフェ篇では、妻夫木さんが胸ポケットから折り畳み式のキーボードを取り出し、タイピングを始めるシーンを撮影。キーボードを取り出す動きがあまりにもスムーズだったことから、監督が「キーボードを開く時のキレが良いですね」と声を掛けると、妻夫木さんは「え、ホントですか?」と照れ笑いを浮かべていました。また、「早起きは三文の徳」にまつわるトリビアを披露するシーンでは、二人の絶妙な掛け合いが現場の笑いを誘いました。吉岡さんが「三文って、100円ぐらいらしいですよ」と、ちょっぴり誇らしげに、しかも食い気味に話しかけると、その勢いを妻夫木さんはじーっと受け止め、最後に「そうなの?」のポツリ。得意げにトリビアを披露する吉岡さんに対して、妻夫木さんが淡々としたリアクションでオチをつけるという、絶妙な温度差の演技がとても印象的でした。
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28842/214/28842-214-392b936252646dcde74363e3796dc6a8-2119x1417.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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◇2人の自然なやりとりから生まれる空気感を大切にしながら撮影
映画館篇では、「始まる前からかけちゃう人いますよね」という吉岡さんのつぶやきに対し、妻夫木さんが3Dメガネをかけたまま、 まるで聞こえていなかったかのように「何が?」と返すシーンを撮影。事前に用意されたセリフだけでなく、その場で生まれた空気感も大切にしながら撮影が進められました。すると、3Dメガネ姿の妻夫木さんを見た吉岡さんが思わず笑みを浮かべ、「何でもないです」と返すアドリブが飛び出し、そのまま採用。完成したCMでは、2人ならではの自然な掛け合いが印象的なシーンとなりました。
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28842/214/28842-214-dcf233509c36d68e323590b02369986c-1600x1070.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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インタビュー内容については、添付PDFをご参照ください。
■ キャスト
[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28842/214/28842-214-ef5c47da12eb6f102143e7492d778024-1063x1541.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
妻夫木 聡 SATOSHI TSUMABUKI1980年福岡県生まれ。1998年TVドラマCX「すばらしい日々」でデビュー後、映画「ウォーターボーイズ」(01)や「ジョゼと虎と魚たち」(03)で主演を務め、数々の賞を受賞し注目を集める。その後NHK大河ドラマ「天地人」(09)の主演で国民的俳優としての地位を確立。「悪人」(10)をはじめ、「怒り」「ある男」など日本アカデミー賞を計9作品で10度受賞。近年は映画「宝島」やTBS日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」(ともに25)にて主演、NHK朝ドラ「あんぱん」(25)、「人はなぜラブレターを書くのか」(26)にも出演する実力派俳優。
[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28842/214/28842-214-cbc7cba1dd88f28ec55b44e46a664973-1860x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
吉岡 里帆 RIHO YOSHIOKA1993年1月15日生まれ、京都府出身。2015年、『あさが来た』でNHK連続テレビ小説に初出演。2024年公開の映画『正体』で、第48回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞。現在、映画、ドラマ、舞台などジャンルを問わず活躍。主な出演作に映画『見えない目撃者』(2019)、『泣く子はいねえが』(2020)、『ハケンアニメ!』(2022)、『九龍ジェネリックロマンス』(2025)、ドラマ『ガンニバル』(2022/2025)、『忍びの家 House of Ninjas』(2024)、TBS 日曜劇場『御上先生』(2025)NHK『ひらやすみ』(2025)など。現在、NHK 大河ドラマ『豊臣兄弟!』に主人公の妻・慶役で出演中。今後、映画『シャドウワーク』(W主演)、『SUKIYAKI』の公開が控えているほか、来年1月より NHK 連続テレビ小説『デンジャラス』での主演が決まっている。
Indeed (インディード) について
Indeedは、最も多くの人が仕事を見つけている世界No.1求人サイト(Comscore 2026年3月総訪問数)であり、60か国以上で6億4,500万件を超える求職者プロフィールと330万以上の雇用主をつなぐグローバル採用プラットフォームです。AIとリアルタイムデータを活用し、求職者に関連性の高い仕事との出会いを提供するとともに、雇用主の迅速な採用を支援しています。
詳細はhttps://jp.indeed.comをご覧ください。
*:Comscore, 総訪問数, 2026年3月
*:2026年 オリコン顧客満足度(R)調査 求人情報サービス 総合第1位
世界No.1求人サイト*「Indeed (インディード)」は、妻夫木聡さんと吉岡里帆さんを新たに起用した新TVCMお披露目篇(15秒×2タイプ)、スタジオ篇(15秒×3タイプ)を8月25日(火)から、映画館篇、楽器店篇、カフェ篇を9月以降から、それぞれ全国(一部地域を除く)で放送します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28842/214/28842-214-131939dae387b68469991d21b827aadd-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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新TVCMスタジオ「今から」篇(写真上)、お披露目「新しい仕事」篇(写真下)より
Indeedは、ブランドコンセプトとして「いい未来は探せる」を掲げ、今後の自分の働き方や生き方を模索している人々に対し、皆様の自己実現を支えていくパートナーとして新しい働き方や生き方、成長の可能性を提供していきたいと考えています。新コミュニケーションのお披露目となる今回のTVCMで、妻夫木さんと吉岡さんは何かの役柄や設定、ストーリーを演じるのではなく、ブランドの新しい顔として堂々と「俳優・妻夫木聡」「俳優・吉岡里帆」自身として登場。2人が自然体で会話する姿を、妻夫木さんと吉岡さんが新たにレコーディングした「♪仕事バイトさがしはIndeed」というおなじみのフレーズに乗せてお届けします。今回のCMシリーズでは、妻夫木さん、吉岡さんが自ら取材者となり、仕事で“いい未来”を見つけて働く人々にフォーカスを当てるドキュメンタリータッチの世界観を展開します。その第1弾として、俳優であるお二人にとって日常のスタジオを舞台に、撮影の準備をしながら歌う様子や、仕事をテーマにしたトーク、コミカルなやりとりを描いたお披露目篇、スタジオ篇を公開します。さらに、9月以降には映画館や楽器店、カフェを舞台にした続編CMも公開予定です。
■新TVCM概要
- タイトルお披露目「新しい仕事」篇、お披露目「合図」篇
スタジオ「今から」篇、スタジオ「ドラムロール」篇、スタジオ「お弁当」篇
- 出演妻夫木聡、吉岡里帆
- 放送開始日お披露目篇(15秒×2タイプ)、スタジオ篇(15秒×3タイプ)=2026年8月25日(火)
映画館篇、楽器店篇、カフェ篇=2026年9月以降に順次放送予定
- 放送地域全国(一部地域を除く)
- CM本編映像お披露目「新しい仕事」篇 https://youtu.be/U3EO5llRkAA
お披露目「合図」篇 https://youtu.be/gUI2iLaHfNw
スタジオ「今から」篇 https://youtu.be/AGd8jeSb8wI
スタジオ「ドラムロール」篇 https://youtu.be/QGgfxlrnSB8
スタジオ「お弁当」篇 https://youtu.be/-k5D-GtUjNI
■撮影エピソード
◇妻夫木さんにセリフを言うタイミングを与えない吉岡さん鉄壁のドラムロール
吉岡さんが「ジャカジャカジャカジャカ……」とドラムロールを口ずさみ続け、妻夫木さんが「Indeedは顧客満足度なんと…No.1!*」と言おうとするたびに絶妙なタイミングでドラムロールを重ねる「スタジオ」篇のワンシーン。撮影では、妻夫木さんがセリフを切り出そうとするたびに、吉岡さんが独特のテンポで「ジャカ、ジャカ、ジャカ」とドラムロールを重ねるため、なかなか話し始めることができません。妻夫木さんも「ちゃっ、ちゃっ」と自らリズムを取りながらタイミングをうかがいますが、そのたびに吉岡さんがすかさずドラムロールを重ね、最後までセリフを差し込めず。息の合った2人ならではの絶妙な間とテンポ感が、コミカルなシーンをより印象的なものにしていました。
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◇名品ベースを懐かしそうにめでる妻夫木さんとアドリブで盛り上げる吉岡さん
楽器店篇では、小道具としてベースの名器が登場。「30年以上前に弾いていました」と懐かしそうに振り返った妻夫木さんは、しばらくスタッフと音楽談義に花を咲かせる場面がありました。また、「フェスは何人ぐらいいれば、できるんですかね」と尋ねる吉岡さんに対して、妻夫木さんが「見に行っちゃう?」と返すシーンでは、その後の吉岡さんのリアクションについて、いくつかのパターンを試しながら撮影が進行。最後に監督が「もう一回やってみたら、何か出てくるかもしれません」と細かな演技指導は行わず、自由演技に委ねると、吉岡さんは妻夫木さんの問いかけに身を乗り出し、無言で応えるユニークな演技を披露しました。撮影後、監督が「OKでいいですか?」と確認すると、吉岡さんは満面の笑みで「OKです!」と応え、現場は和やかな雰囲気に包まれました。
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◇妻夫木さん&吉岡さんによる絶妙な温度差の掛け合い
カフェ篇では、妻夫木さんが胸ポケットから折り畳み式のキーボードを取り出し、タイピングを始めるシーンを撮影。キーボードを取り出す動きがあまりにもスムーズだったことから、監督が「キーボードを開く時のキレが良いですね」と声を掛けると、妻夫木さんは「え、ホントですか?」と照れ笑いを浮かべていました。また、「早起きは三文の徳」にまつわるトリビアを披露するシーンでは、二人の絶妙な掛け合いが現場の笑いを誘いました。吉岡さんが「三文って、100円ぐらいらしいですよ」と、ちょっぴり誇らしげに、しかも食い気味に話しかけると、その勢いを妻夫木さんはじーっと受け止め、最後に「そうなの?」のポツリ。得意げにトリビアを披露する吉岡さんに対して、妻夫木さんが淡々としたリアクションでオチをつけるという、絶妙な温度差の演技がとても印象的でした。
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◇2人の自然なやりとりから生まれる空気感を大切にしながら撮影
映画館篇では、「始まる前からかけちゃう人いますよね」という吉岡さんのつぶやきに対し、妻夫木さんが3Dメガネをかけたまま、 まるで聞こえていなかったかのように「何が?」と返すシーンを撮影。事前に用意されたセリフだけでなく、その場で生まれた空気感も大切にしながら撮影が進められました。すると、3Dメガネ姿の妻夫木さんを見た吉岡さんが思わず笑みを浮かべ、「何でもないです」と返すアドリブが飛び出し、そのまま採用。完成したCMでは、2人ならではの自然な掛け合いが印象的なシーンとなりました。
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インタビュー内容については、添付PDFをご参照ください。
■ キャスト
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妻夫木 聡 SATOSHI TSUMABUKI1980年福岡県生まれ。1998年TVドラマCX「すばらしい日々」でデビュー後、映画「ウォーターボーイズ」(01)や「ジョゼと虎と魚たち」(03)で主演を務め、数々の賞を受賞し注目を集める。その後NHK大河ドラマ「天地人」(09)の主演で国民的俳優としての地位を確立。「悪人」(10)をはじめ、「怒り」「ある男」など日本アカデミー賞を計9作品で10度受賞。近年は映画「宝島」やTBS日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」(ともに25)にて主演、NHK朝ドラ「あんぱん」(25)、「人はなぜラブレターを書くのか」(26)にも出演する実力派俳優。
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吉岡 里帆 RIHO YOSHIOKA1993年1月15日生まれ、京都府出身。2015年、『あさが来た』でNHK連続テレビ小説に初出演。2024年公開の映画『正体』で、第48回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞。現在、映画、ドラマ、舞台などジャンルを問わず活躍。主な出演作に映画『見えない目撃者』(2019)、『泣く子はいねえが』(2020)、『ハケンアニメ!』(2022)、『九龍ジェネリックロマンス』(2025)、ドラマ『ガンニバル』(2022/2025)、『忍びの家 House of Ninjas』(2024)、TBS 日曜劇場『御上先生』(2025)NHK『ひらやすみ』(2025)など。現在、NHK 大河ドラマ『豊臣兄弟!』に主人公の妻・慶役で出演中。今後、映画『シャドウワーク』(W主演)、『SUKIYAKI』の公開が控えているほか、来年1月より NHK 連続テレビ小説『デンジャラス』での主演が決まっている。
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Indeedは、最も多くの人が仕事を見つけている世界No.1求人サイト(Comscore 2026年3月総訪問数)であり、60か国以上で6億4,500万件を超える求職者プロフィールと330万以上の雇用主をつなぐグローバル採用プラットフォームです。AIとリアルタイムデータを活用し、求職者に関連性の高い仕事との出会いを提供するとともに、雇用主の迅速な採用を支援しています。
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*:Comscore, 総訪問数, 2026年3月
*:2026年 オリコン顧客満足度(R)調査 求人情報サービス 総合第1位










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