TONICHI(東日印刷)のデジタル部門 昨年に続きインド工科大インターンシップ生を受け入れ
[26/06/15]
提供元:PRTIMES
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〜9回目 お互いと日本を知る2か月〜
東日印刷株式会社(本社:東京都江東区、社長:西川光昭、以下 TONICHI)のデジタル部門T-NEXT本部は、昨年に引き続きインド工科大学(以下IIT)のインターンシップ生2名を受け入れ、IIT卒の先輩エンジニアたちを指導役とする2か月間の研修に入りました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/119350/223/119350-223-aab96311843107eb194cd2321de5d4cf-638x383.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2名のIITインターンシップ生(左から2人目、中央)
本インターンを可能にしているのはIITの学生採用支援サービス(GALK)を展開する株式会社Willings(ウィリングス)との連携です。IITはインド国内各地に展開し、同社はその多くに拠点とパイプを築いており、日本企業単独では難しい採用活動の支援を行っておりTONICHIは同社を通じ通算9回目となるインターンシップ生の受け入れを開始しました。
現在、日本の多くの企業において「IT人材不足・エンジニア不足」が深刻な経営問題となっている中、TONICHIは新規事業のアプリ開発事業を強化しており、すでにIIT卒のITエンジニアが法人向け名刺管理システム「ネクスタ・メイシ」をはじめとする製品開発に取り組んでいます。グローバル採用における「早期離職」や「ミスマッチ」という課題に対し、在籍するエンジニアのほとんどがインターンシップを経ての採用という実績があり、昨年はインターン生4名中3名に内定を出しています。会社側は適性や開発力などを、学生側は環境や働きやすさなどをお互い確認できるこの仕組みにより、スムーズな採用と高い定着率を実現しています。
IITは世界的な理系難関校で、AmazonやGoogleなど名だたるIT企業の経営層を輩出していることでも知られています。世界中で熾烈な獲得競争が繰り広げられる中、デジタル部門では新規参入であるTONICHIが就職先として選ばれています。IITの先輩が在籍している安心感に加え、会社を挙げて歓迎会などを開催することで短い期間での信頼関係を築いています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/119350/223/119350-223-a0e1a79b203ef779f9dde0b8ffc5ac2e-567x378.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
役員陣や他部署の社員も参加する歓迎会の様子
東日印刷株式会社(本社:東京都江東区、社長:西川光昭、以下 TONICHI)のデジタル部門T-NEXT本部は、昨年に引き続きインド工科大学(以下IIT)のインターンシップ生2名を受け入れ、IIT卒の先輩エンジニアたちを指導役とする2か月間の研修に入りました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/119350/223/119350-223-aab96311843107eb194cd2321de5d4cf-638x383.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2名のIITインターンシップ生(左から2人目、中央)
本インターンを可能にしているのはIITの学生採用支援サービス(GALK)を展開する株式会社Willings(ウィリングス)との連携です。IITはインド国内各地に展開し、同社はその多くに拠点とパイプを築いており、日本企業単独では難しい採用活動の支援を行っておりTONICHIは同社を通じ通算9回目となるインターンシップ生の受け入れを開始しました。
現在、日本の多くの企業において「IT人材不足・エンジニア不足」が深刻な経営問題となっている中、TONICHIは新規事業のアプリ開発事業を強化しており、すでにIIT卒のITエンジニアが法人向け名刺管理システム「ネクスタ・メイシ」をはじめとする製品開発に取り組んでいます。グローバル採用における「早期離職」や「ミスマッチ」という課題に対し、在籍するエンジニアのほとんどがインターンシップを経ての採用という実績があり、昨年はインターン生4名中3名に内定を出しています。会社側は適性や開発力などを、学生側は環境や働きやすさなどをお互い確認できるこの仕組みにより、スムーズな採用と高い定着率を実現しています。
IITは世界的な理系難関校で、AmazonやGoogleなど名だたるIT企業の経営層を輩出していることでも知られています。世界中で熾烈な獲得競争が繰り広げられる中、デジタル部門では新規参入であるTONICHIが就職先として選ばれています。IITの先輩が在籍している安心感に加え、会社を挙げて歓迎会などを開催することで短い期間での信頼関係を築いています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/119350/223/119350-223-a0e1a79b203ef779f9dde0b8ffc5ac2e-567x378.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
役員陣や他部署の社員も参加する歓迎会の様子










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