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【5月27日(水)まで/限定200枚】「AI DevEx 2026」好評につきアーリーバードチケット販売延長決定!

〜開催まで残り2ヶ月。DeNA、Uber、Citibank、LinkedInなど国内外50社以上が登壇〜




[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45379/232/45379-232-3f52aa32a0281907aec425b32e0b6756-1004x528.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


エンジニアプラットフォームを提供するファインディ株式会社(東京都品川区、代表取締役:山田 裕一朗、以下「当社」)は、2026年7月22日(水)・23日(木)に開催する「AI DevEx Conference 2026 - Future of Development Productivity -」において、申込者数が700名を突破したことをお知らせするとともに、アーリーバード第2弾チケットの販売を本日より開始しました。

4月6日(月)の申込受付開始から約1か月で700名を超えるお申し込みをいただき、開発生産性やAI DevExへの注目の高さがうかがえます。ご好評につき完売となったアーリーバード第1弾に引き続き、早期にお申し込みいただく方に向けた特別価格でのご提供を決定しました。

本カンファレンスは、「AI時代の開発生産性と開発組織の未来」をテーマに、オンライン・オフライン(会場:JPタワーホール&カンファレンス/東京・丸の内)のハイブリッド形式で開催します。MetaやGitHubをはじめ、メルカリ・デジタル庁・アクセンチュアなど国内外のテック企業のエンジニアリングリーダーを含む総勢50社以上が登壇予定です。
お申し込みはこちら

◆ 開催概要

[表: https://prtimes.jp/data/corp/45379/table/232_1_ec78b0469535837ef0bc2b3034df1dbb.jpg?v=202605141115 ]

◆ 特別講演者のご紹介

7月22日(水)Uber Technologies Inc. / Matas Rastenis氏
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45379/232/45379-232-c5308f0a86aa47987f7d8936a194b0ec-640x640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

複雑なエンジニアリング組織におけるプラットフォームの教訓『UberのAI時代の開発生産性:エージェントによる効率最大化とワークフローの進化』
本セッションでは、Uber社のエージェント型プラットフォームへの転換、AI活用によって生産性をさらにスケールさせるためのプラットフォーム戦略、具体的な実践内容についてお話いただきます。



7月22日(水)Notion Labs Inc. / Fuzzy Khosrowshahi氏

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45379/232/45379-232-c9fb734568a5c69645a433cffaae2b58-640x640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

AIと人が共創するプロダクト開発の意思決定プロセス『AI時代のプロダクト開発を導く、Notionの哲学とリーダーシップ(仮)』
本セッションでは、AIがもたらす時代の変化において、プロダクト組織に求められる「情報の在り方」について見直します。Notionの根幹に据えている3つの原則である「透明性・自律・学習」を軸に意思決定のプロセスを事例を交えてお話いただきます。



7月23日(木)Meta Platforms, Inc. / Moritz Beller氏
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45379/232/45379-232-41ed69549539798f202ac38ae3c616f2-640x640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

AI時代にエンジニアリングの生産性をどう測るのか?『MetaにおけるAI時代の開発生産性』
本セッションでは、AIネイティブな時代に、従来の生産性指標からAIエージェントの効果に着目した指標への移行について考えつつ、AIがいかにこれまでのKPIを刷新したのか探ります。



◆ 申込者属性

開催発表後、お申し込みいただいた参加者の属性は以下の通りです。
組織におけるAI活用に関するアンケートでは、「生産性向上フェーズ」および「アウトカム模索中」が全体のボリュームゾーンを占める結果となりました。一方で、「成果創出フェーズ」や「仕組み化・展開フェーズ」に至っている企業は限定的であり、ビジネス成果への接続に課題を抱えている実態が明らかになりました。
従業員規模としては100〜500名規模でAI活用が進んでいる企業や、開発生産性の向上に注力しているエンタープライズの企業が多く、幅広い規模の企業からお申し込みをいただいております。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45379/232/45379-232-1098c670143f2ba48068b50446e821db-856x530.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
参加者の約60%以上が生産性向上フェーズ・アウトカム模索中のフェーズに滞在
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45379/232/45379-232-80854adea1ae4cecad491bcff3225a88-856x530.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
参加者の約49%が従業員規模500名以上の大企業に所属されている方

お申し込みはこちら

◆経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」とは

業種問わずソフトウェア開発の内製化が進む昨今、限られたリソースで開発生産性を高め、ビジネス成果につなげることが企業に求められています。同時に、生成AIの進化により開発現場は大きな転換期を迎えるなか、多くの開発組織では生産性や成果の可視化が不十分なため本質的なボトルネックを特定できず、開発投資の最適な意思決定が難しいという課題を抱えています。

「Findy Team+」は、特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Jiraなどの開発データを解析。開発組織のパフォーマンスを測る国際的な指標やフレームワークに基づき、チーム・個人の両面から開発生産性・開発者体験の可視化・向上を支援します。

さらに、プロジェクトごとのリソース投資や成果の分析、生成AIによる開発状況の解析を通して、組織のボトルネックや注力すべき領域を明確化。AIエージェントなどのツール選定や開発プロセス全体の改善にも貢献します。これにより、施策のビジネスインパクトを見極めた上で、データドリブンな戦略的意思決定に寄与します。

2021年10月の正式リリース以降、約1,200社(トライアル含む)が導入し、開発組織の生産性向上とビジネス成果の最大化を支援しています。
- Findy Team+ 公式サイト:https://jp.findy-team.io/

◆開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」とは

「Findy Tools」は、開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。

「Findy Tools」を開発ツールの導入検討をしているユーザーが利用すると、実際にツール選定を行った大手企業やメガベンチャー企業の技術責任者やエンジニアによるレビューを集めることができ、導入検討がスムーズになります。また、開発ツールを掲載するベンダーには、実際の利用企業の声を活かしたコミュニティマーケティングによる新規顧客の獲得や、認知向上をご期待いただけます。2024年1月にβ版をリリースし、約600コンテンツをまとめています。
- Findy Tools 公式サイト:https://findy-tools.io/

◆ファインディ株式会社について

2016年に事業を開始した当社は「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンを掲げ、ITエンジニア領域における個人・組織それぞれの課題解決に取り組んでいます。

現在は、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」、ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+(チームプラス)」、開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」、及びテックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」の5つのサービスを提供しています。サービスの累計会員登録数は約26万人、国内外のスタートアップ企業から大企業までの4,000社にお使いいただいております。(※)

また「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意に基づき、2024年のインド進出を皮切りに、現在、韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開。企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
- 会社名:ファインディ株式会社 / Findy Inc.
- 所在地: 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
- 代表者: 代表取締役 山田 裕一朗
- コーポレートサイト : https://findy.co.jp/
- IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」キャンペーンサイト:https://findy-code.io/db-lp03

(※)Findy 転職、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしています。
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