半数以上の企業が20種類超のSaaSを利用? “LANSCOPE?エンドポイントマネージャー?クラウド版”「SaaS管理機能」を提供開始
[26/06/03]
提供元:PRTIMES
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〜利用実態の可視化で、ガバナンス強化・管理効率化を支援〜
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10736/248/10736-248-61d0082a4bccce228e0fa2440ac5c852-1000x189.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:徳毛 博幸、以下MOTEX)は、IT資産管理・MDM“LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版(以下エンドポイントマネージャー クラウド版)”の新機能「SaaS管理機能」を2026年6月3日より提供を開始します。
■ リリース背景
昨今、企業におけるSaaS(クラウドサービス)の活用は、DX推進や生成AIサービスの普及、部門単位でのツール導入拡大を背景に年々増加しています。実際に、組織規模を問わず半数以上の企業が20種類以上のSaaSを導入しているという調査結果もあり、多くの企業でSaaS活用が進んでいます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10736/248/10736-248-b42d145bd80684dbc1489197a78e11d9-2951x1723.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
一方で、情報システム部門では、契約・アカウント・利用状況の把握が複雑化しています。実際には利用されていないアカウントへのライセンス付与や、類似サービスの重複契約、退職・異動後も残り続けるアカウントなどにより、不要なライセンスコストが発生しているケースも少なくありません。
また、利用実態を把握できないことで、適切なコスト管理や契約の見直しが難しくなり、SaaSの乱立・肥大化(SaaS sprawl)が課題となっています。
MOTEXはこうした課題の解決を支援すべく、SaaSの契約情報管理に加え、操作ログを活用した利用状況を可視化する新機能「SaaS管理機能」をリリースしました。
■本機能の特長
導入済みのSaaSの契約情報を一元管理できるほか、取得した操作ログをもとに、SaaSごとの利用状況を可視化します。利用実態の把握を通じて、ライセンス管理の最適化やコスト最適化を支援します。
#特長1:SaaSの契約情報を一元管理
SaaSごとの契約期間や購入ライセンス数などの契約情報を登録し、台帳として一元管理できます。あわせて、各SaaSの利用端末数や利用時間を自動集計し、契約状況と利用実態をまとめて把握できます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10736/248/10736-248-968327baeb3a5a0946e9fca3e91f0054-1919x1199.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
#特長2:SaaS利用状況の可視化によるライセンス棚卸
SaaSごとに「誰が」「どの程度」利用しているかを一覧で把握できます。
利用されていない端末も確認できるため、ライセンスの棚卸し作業・コスト最適化を支援します。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10736/248/10736-248-b5e1e0e063cd384f39a87809021342b5-1918x1198.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
#特長3:追加料金なしで利用可能
エンドポイントマネージャー クラウド版の「ベーシックライセンス」「ライトBライセンス」をご契約中のお客様は、「SaaS管理機能」を追加料金なしでご利用いただけます。
※「ライトAライセンス」は対象外となります。
■ 関連資料
【3分で分かる!クラウドで実現するPC・スマホを一元管理】
本機能を含む、エンドポイントマネージャー クラウド版の詳細資料はこちらからご覧いただけます。
https://www.lanscope.jp/endpoint-manager/form_documents/centralized_management-topmv/
■“LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版”について
“LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版”は、これまで培ってきた各種対策・ログ運用のノウハウと充実のモバイル管理により、PC・スマホの一元管理を可能とします。メーカーシェアNo.1(※)を獲得し、また、レビュープラットフォーム「ITreview」では、MDMツール、IT資産管理ツール、ログ管理システム、統合運用管理ツールの4部門でLeaderを獲得するなど、お客様からも高い評価をいただいています。
※株式会社テクノ・システム・リサーチ 「2025年版 エンドポイント管理市場のマーケティング分析」の「PC 資産・PC セキュリティSaaS市場 メーカー シェア 2024年 ブランド別市場シェア」分野
? “LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版” プロダクトサイト
https://www.lanscope.jp/endpoint-manager/
■ エムオーテックス株式会社(MOTEX)について
MOTEXは国産のセキュリティメーカーとして、「Secure Productivity(安全と生産性の両立)」をミッションに掲げ、LANSCOPEブランドのプロダクト・サービス提供を通じて、“デジタルセキュリティの課題から、人と社会を解放する”ことを目指しています。
? MOTEXコーポレートサイト https://www.motex.co.jp/
? 会社案内 https://www.motex.co.jp/company/overview/
「LANSCOPE(ランスコープ)」のプロダクト・サービスは、『デバイス』を軸としたIT資産管理・情報漏洩対策・マルウェア対策から、『人』を軸としたID・アクセス管理(IAM)までを網羅。さらに、これらを最適化する診断・コンサルティングを通じて、お客様のサイバーセキュリティ課題の解決をトータルでご支援しています。
? LANSCOPE総合サイト https://www.lanscope.jp/
*記載の会社名およびプロダクト名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。
*記載の内容は発表日時点のものです。最新の情報と異なる場合がございますのでご了承ください。
<サービスに関するお問い合わせ>
“LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版”サイトよりお問い合わせください。
? プロダクトサイト https://www.lanscope.jp/endpoint-manager/
<報道機関からのお問い合わせ>
エムオーテックス株式会社 ブランドコミュニケーショングループ 広報担当
E-mail:press@motex.co.jp
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10736/248/10736-248-61d0082a4bccce228e0fa2440ac5c852-1000x189.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:徳毛 博幸、以下MOTEX)は、IT資産管理・MDM“LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版(以下エンドポイントマネージャー クラウド版)”の新機能「SaaS管理機能」を2026年6月3日より提供を開始します。
■ リリース背景
昨今、企業におけるSaaS(クラウドサービス)の活用は、DX推進や生成AIサービスの普及、部門単位でのツール導入拡大を背景に年々増加しています。実際に、組織規模を問わず半数以上の企業が20種類以上のSaaSを導入しているという調査結果もあり、多くの企業でSaaS活用が進んでいます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10736/248/10736-248-b42d145bd80684dbc1489197a78e11d9-2951x1723.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
一方で、情報システム部門では、契約・アカウント・利用状況の把握が複雑化しています。実際には利用されていないアカウントへのライセンス付与や、類似サービスの重複契約、退職・異動後も残り続けるアカウントなどにより、不要なライセンスコストが発生しているケースも少なくありません。
また、利用実態を把握できないことで、適切なコスト管理や契約の見直しが難しくなり、SaaSの乱立・肥大化(SaaS sprawl)が課題となっています。
MOTEXはこうした課題の解決を支援すべく、SaaSの契約情報管理に加え、操作ログを活用した利用状況を可視化する新機能「SaaS管理機能」をリリースしました。
■本機能の特長
導入済みのSaaSの契約情報を一元管理できるほか、取得した操作ログをもとに、SaaSごとの利用状況を可視化します。利用実態の把握を通じて、ライセンス管理の最適化やコスト最適化を支援します。
#特長1:SaaSの契約情報を一元管理
SaaSごとの契約期間や購入ライセンス数などの契約情報を登録し、台帳として一元管理できます。あわせて、各SaaSの利用端末数や利用時間を自動集計し、契約状況と利用実態をまとめて把握できます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10736/248/10736-248-968327baeb3a5a0946e9fca3e91f0054-1919x1199.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
#特長2:SaaS利用状況の可視化によるライセンス棚卸
SaaSごとに「誰が」「どの程度」利用しているかを一覧で把握できます。
利用されていない端末も確認できるため、ライセンスの棚卸し作業・コスト最適化を支援します。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10736/248/10736-248-b5e1e0e063cd384f39a87809021342b5-1918x1198.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
#特長3:追加料金なしで利用可能
エンドポイントマネージャー クラウド版の「ベーシックライセンス」「ライトBライセンス」をご契約中のお客様は、「SaaS管理機能」を追加料金なしでご利用いただけます。
※「ライトAライセンス」は対象外となります。
■ 関連資料
【3分で分かる!クラウドで実現するPC・スマホを一元管理】
本機能を含む、エンドポイントマネージャー クラウド版の詳細資料はこちらからご覧いただけます。
https://www.lanscope.jp/endpoint-manager/form_documents/centralized_management-topmv/
■“LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版”について
“LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版”は、これまで培ってきた各種対策・ログ運用のノウハウと充実のモバイル管理により、PC・スマホの一元管理を可能とします。メーカーシェアNo.1(※)を獲得し、また、レビュープラットフォーム「ITreview」では、MDMツール、IT資産管理ツール、ログ管理システム、統合運用管理ツールの4部門でLeaderを獲得するなど、お客様からも高い評価をいただいています。
※株式会社テクノ・システム・リサーチ 「2025年版 エンドポイント管理市場のマーケティング分析」の「PC 資産・PC セキュリティSaaS市場 メーカー シェア 2024年 ブランド別市場シェア」分野
? “LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版” プロダクトサイト
https://www.lanscope.jp/endpoint-manager/
■ エムオーテックス株式会社(MOTEX)について
MOTEXは国産のセキュリティメーカーとして、「Secure Productivity(安全と生産性の両立)」をミッションに掲げ、LANSCOPEブランドのプロダクト・サービス提供を通じて、“デジタルセキュリティの課題から、人と社会を解放する”ことを目指しています。
? MOTEXコーポレートサイト https://www.motex.co.jp/
? 会社案内 https://www.motex.co.jp/company/overview/
「LANSCOPE(ランスコープ)」のプロダクト・サービスは、『デバイス』を軸としたIT資産管理・情報漏洩対策・マルウェア対策から、『人』を軸としたID・アクセス管理(IAM)までを網羅。さらに、これらを最適化する診断・コンサルティングを通じて、お客様のサイバーセキュリティ課題の解決をトータルでご支援しています。
? LANSCOPE総合サイト https://www.lanscope.jp/
*記載の会社名およびプロダクト名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。
*記載の内容は発表日時点のものです。最新の情報と異なる場合がございますのでご了承ください。
<サービスに関するお問い合わせ>
“LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版”サイトよりお問い合わせください。
? プロダクトサイト https://www.lanscope.jp/endpoint-manager/
<報道機関からのお問い合わせ>
エムオーテックス株式会社 ブランドコミュニケーショングループ 広報担当
E-mail:press@motex.co.jp









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