【東京23区・梅雨6月】マンション共用部やオフィスに眠る膨張モバイルバッテリーを安全回収|自治体で回収不可のリチウムイオン電池も出張5,500円で適正処分
[26/06/11]
提供元:PRTIMES
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梅雨どきの片付け・棚卸で見つかる劣化バッテリーの処分はまるっと本舗へ。マンション共用部やオフィスの膨張・発熱品も対応。自治体で断られた場合もご相談ください。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/163141/270/163141-270-fc1c7254766f9dafeed8e0a54b2f6cc0-1536x1024.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
23区のバッテリー回収
6月は梅雨入りに伴う片付けや、職場・倉庫の棚卸・設備見直しが進む時期であり、東京23区内でも、保管されていたリチウムイオンバッテリーの処分相談が増える傾向があります。
特に、モバイルバッテリーやスマートフォンの内蔵電池、ノートパソコン用バッテリー、電動工具用バッテリー、電動アシスト自転車の電池など、充電式機器の普及により、家庭・事業所ともにリチウムイオン電池を保有するケースが増えています。
その一方で、
「膨張しているので処分が怖い」
「自治体で回収不可と言われた」
「清掃センターで受け付けてもらえなかった」
「どこに持ち込めばいいか分からない」
といった理由から、危険な状態のまま保管されているケースも少なくありません。
特に東京23区では、マンションや集合住宅が多く、共用部・管理室・倉庫などに一時保管されたままの電池が、梅雨どきの片付けや整理のタイミングで見つかるケースも増えています。
また、企業のオフィス移転や設備入れ替え、倉庫整理などの際にも、古いノートPCや業務端末、電動工具などのバッテリーがまとめて見つかり、処分方法に困るケースも少なくありません。
リチウムイオン電池は、多くの自治体で処理困難物として扱われる場合があり、通常の粗大ごみや不燃ごみでは回収できないケースもあります。
誤って一般ごみに混入した場合、収集車や中間処理施設での火災事故につながるリスクも指摘されています。
こうした状況を受け、不用品回収サービスを展開するまるっと本舗(運営:SYSTR株式会社)では、東京23区を対象に、膨張品を含むリチウムイオン電池の安全回収を6月も継続対応します。
出張回収5,500円(税込)から対応し、耐火管理・絶縁処理・法令遵守を徹底した専門ルートでの適正処理を行います。
家庭だけでなく、オフィス・店舗・倉庫・作業場など事業所のまとまった電池回収にも対応し、東京23区におけるリチウムイオン電池の保管リスク低減と安全な処分環境の整備に取り組んでいます。
スマートフォンやタブレット、ノートパソコン、モバイルバッテリーに加え、電動アシスト自転車、電動工具、ドローン、撮影機材、掃除機など、さまざまな機器にリチウムイオン電池が使用されており、家庭内や事業所内で保有される電池の数も年々増加しています。
特に東京23区では、マンションや集合住宅、オフィスビル、テナント施設などが多く、共用部・管理室・倉庫・バックヤードなどで電池が長期間保管されるケースも少なくありません。
また、6月は
・梅雨どきの片付け
・職場や倉庫の棚卸
・設備見直し・機器整理
・湿気と気温上昇による内部劣化の顕在化
などが重なる時期であり、長期保管されていた電池の劣化が表面化するケースが増えるタイミングです。
その際に、
・膨張しているモバイルバッテリー
・発熱履歴のあるスマートフォン電池
・長期間放置されていたノートPCバッテリー
・電動工具や業務機器の充電池
など、劣化や異常が疑われるリチウムイオン電池の処分方法が分からないという相談が増えています。
一方で、リチウムイオン電池は多くの自治体で回収対象外(処理困難物)として扱われる場合があり、
・清掃センターで断られた
・一般ごみとして出せない
・膨張していて持ち込みを断られた
・処分先が分からない
といった理由から、危険な状態のまま長期間保管されてしまうケースも見られます。
リチウムイオン電池は劣化が進行すると、膨張・発熱・液漏れ・発火といった事故につながる恐れがあり、集合住宅やオフィスビルなどでは被害が拡大するリスクも指摘されています。
こうした状況を受け、不用品回収サービスを展開するまるっと本舗(運営:SYSTR株式会社)では、東京23区を対象に、膨張品を含むリチウムイオン電池の安全回収を6月も継続して実施します。
耐火管理を前提とした取り扱い、絶縁処理、法令遵守、専門施設への適正搬出を徹底し、家庭だけでなくオフィス・店舗・倉庫など事業所からのまとまった電池回収にも対応。
東京23区内におけるリチウムイオン電池の保管リスク低減と、安全な処分環境の整備に貢献する取り組みとして展開しています。
・対象エリア:東京都23区全域(即日・夜間対応可)
【出張引き取り】
1個目:5,500円(税込)
2個目以降:1個につき 2,750円(税込)
(例)2個なら8,250円、3個なら11,000円で安全処分が可能。
【秋葉原持ち込み】
1個目:3,300円(税込)
2個目以降:1個につき 2,750円(税込)
LINEや電話で申し込むだけで、最短当日対応。
膨張・変形があっても安全処分が可能(状態により安全措置のご案内あり)。
6月は梅雨どきの片付け・棚卸のご相談が増えるため、都心部を中心に対応枠を拡大中です。
※建物構造や安全確保の観点から、一部施設・高層ビルなどでは搬出条件を確認させていただく場合があります。まずは住所・電池の状態をご連絡ください。
◎ 千代田区・中央区・港区(都心オフィスエリア)
千代田区/中央区/港区
→ オフィス移転や設備入れ替えに伴い、ノートPCバッテリーや業務端末電池の回収相談が増えています。
◎ 新宿区・渋谷区・文京区(オフィス・商業エリア)
新宿区/渋谷区/文京区
→ テナント移転や店舗整理に伴い、モバイルバッテリーや機器バッテリーの処分相談が増加しています。
◎ 台東区・墨田区・江東区(下町・湾岸エリア)
台東区/墨田区/江東区
→ 倉庫・作業場からの電動工具バッテリーや機材用電池の回収相談が増えています。
◎ 品川区・目黒区・大田区(城南エリア)
品川区/目黒区/大田区
→ 引越し・住み替えに伴うモバイルバッテリーやスマホ電池の処分相談が増加しています。
◎ 世田谷区・杉並区・中野区(住宅エリア)
世田谷区/杉並区/中野区
→ 一人暮らし住宅・マンションからの充電池回収のご相談が増えています。
◎ 豊島区・北区・荒川区(北部エリア)
豊島区/北区/荒川区
→ 学生の一人暮らしや住み替えに伴うモバイルバッテリー処分相談が増加傾向。
◎ 板橋区・練馬区(住宅・倉庫エリア)
板橋区/練馬区
→ ガレージ整理や倉庫整理に伴う電動工具バッテリー回収相談が増えています。
◎ 足立区・葛飾区・江戸川区(東部エリア)
足立区/葛飾区/江戸川区
→ 倉庫・作業場・物流拠点からのまとまった電池回収にも対応しています。
■ こんな検索をされた方へ
・「東京23区 バッテリー 回収」
・「膨張 モバイルバッテリー 処分 東京」
・「リチウムイオン電池 回収不可 東京」
・「東京 バッテリー 処分 業者」
区名と電池の状態(膨張・発熱など)をお知らせいただければ、
最短の回収可否・対応日程をご案内します。
実際に寄せられることの多いお悩みはこちらです。
・マンション/集合住宅で保管しており、発火・火災リスクが心配(共用部・管理室含む)
・オフィスや店舗の移転・設備入れ替えで、古いノートPCや業務機器のバッテリーがまとめて出てきた
・自治体で回収不可/処理困難物と言われた
(清掃センターで断られた・一般ごみに出せない)
・モバイルバッテリーやスマートフォン電池が複数あり、どれが危険な状態なのか判断できない
・ノートPC・電動工具・電動アシスト自転車など、機器ごと処分したいが内蔵電池の扱いが不安
・職場・事業所・倉庫などで、梅雨どきの棚卸や設備見直しに合わせて危険物を整理しておきたい
・バッテリーだけでなく、家電・家具・雑貨など他の不用品と一緒に分別〜搬出までまとめて任せたい
■ 6月は梅雨の高温多湿で電池トラブルが顕在化しやすい時期
6月は梅雨入りで湿度が高く気温も上がり始めるため、長期保管されていた電池の内部劣化が表面化しやすいタイミングです。室内やマンション共用部、倉庫などに保管されたバッテリーが、高温多湿の環境でガスを蓄積して膨張・変形するケースも増えます。
特に以下のような要因が重なることで、事故リスクが高まる場合があります。
・梅雨の高温多湿による内部劣化の加速
・棚卸や設備整理で長年保管していた電池が見つかるタイミング
・マンション共用部や倉庫での長期保管
こうした状況から、保管中のリチウムイオン電池のトラブルが表面化しやすい季節とも言えます。
「少し膨らんでいるかもしれない」
「以前発熱したことがある」
「安全かどうか判断できない」
そのように感じたタイミングが、処分を検討する目安です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/163141/270/163141-270-99efbc564061c43c787c6097ee21418b-2686x1770.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
特にマンションや集合住宅が多い東京23区では、室内や収納、共用部、オフィス倉庫などに保管されていた電池が、梅雨どきの片付けや設備整理のタイミングで発見されることも少なくありません。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/163141/270/163141-270-cdbba71d83830e9b763462a8c354e9e3-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
・モバイルバッテリー
・スマホ/タブレット内蔵電池
・ノートPC/業務用PCバッテリー
・電動アシスト自転車/電動キックボード用バッテリー
・電動工具用リチウムイオンバッテリー
・ポータブル電源/小型蓄電池
・小型充電機器(イヤホン/時計/掃除機 など)
【スマホ・携帯機器系】
・モバイルバッテリー/MagSafeタイプ充電池
・スマートフォン/タブレットの内蔵バッテリー
・電子タバコ(加熱式)の電池部分
東京23区ではマンション・集合住宅が多く、共用部や管理室に一時保管されているケースも増えています。
【PC・オフィス機器】
・ノートPC用バッテリー(着脱式/内蔵式)
・業務用端末/ハンディ端末(PDA)バッテリー
・小容量タイプのUPS用電池/周辺機器の充電池
オフィス移転・テナント退去・設備入れ替えのタイミングで、まとめて出てくることが多いカテゴリです。
【自転車・モビリティ】
・電動アシスト自転車用バッテリー
・電動キックボード関連バッテリー(要相談)
都市部では通勤・配達用途での利用も多く、交換後のバッテリーが保管されたままになっているケースの相談が増えています。
【工具・現場関連】
・インパクト/ドリル/丸ノコなどの工具用電池
・レーザー墨出し器/距離計など測定機器用電池
・業務用無線機/トランシーバー用充電池
建設現場・設備工事・倉庫作業など、事業所からのまとめて回収依頼が増えているカテゴリです。
【撮影・ホビー機器】
・ドローンバッテリー
・カメラ用電池
・アクションカメラ/ジンバル/LEDライトの充電池
動画撮影や配信機材など、クリエイター・制作会社からの相談も増えています。
【防災・アウトドア】
・ポータブル電源(小型〜中型)
・小型蓄電池/キャンプ用品の充電池
防災備蓄として購入した電源が、長期保管で劣化しているケースの相談も増えています。
これらのリチウムイオン電池は、長期間の保管や劣化によって膨張・発熱・発火のリスクが高まる可能性があります。
特に東京23区では、オフィス移転や倉庫整理、梅雨どきの片付けのタイミングで「どこに出せばよいか分からない電池」がまとめて見つかるケースも多く、自治体で回収できない電池の相談が増えています。
軽トラパック:8,000円〜 ※通常15,000円〜 → キャンペーン価格!
1.5tトラックパック:15,000円〜 ※通常35,000円〜 → キャンペーン価格!
※すべて出張費・車両費・スタッフ費込みの明瞭価格です。
実際にご相談いただいているのは、次のような方です。
・東京23区のマンション・集合住宅にお住まいで、
室内や共用部に保管している電池の発火リスクが気になる方
・オフィス移転や店舗整理のタイミングで、
古いノートPCや業務機器のバッテリーをまとめて処分したい事業者様
・配送・建設・現場作業などで、
電動工具や業務機器のバッテリーが溜まりがちな企業様
・自治体で回収不可/処理困難物と言われ、
処分方法が分からず困っている方
・引越しや倉庫整理、事務所移転などのタイミングで、
長年保管していた電池がまとめて出てきた方
・「膨張している」「発熱が心配」「自分では触りたくない」など、
安全管理を専門業者に任せたい方
■ 6月は「梅雨どきの安全対策」で選ばれています
梅雨入りで湿度が高く気温も上がり始める6月は、これまで保管されていた電池の内部劣化が進みやすく、膨張・発熱のトラブルが顕在化しやすい時期でもあります。
「まだ大丈夫かもしれない」と思っていても、高温多湿とともに突然膨張や発熱が進むケースもあります。
そのため、
・梅雨どきの片付けと合わせた整理
・夏本番で気温が高くなる前の安全対策
・棚卸や設備見直しでの危険物整理
といった理由で、事故が起こる前にリスクを減らしておきたいという相談が増えています。
東京23区でも、
・室内や共用部で高温多湿により膨張したモバイルバッテリー
・棚卸で発見されたノートPCやタブレットの内蔵電池
・長期保管されていた電動工具・電動アシスト自転車用バッテリー
など、劣化が疑われるリチウムイオン電池の処分相談が増える傾向があります。
特に東京23区では、
・マンション共用部や管理室での長期保管後、高温多湿で異常が発覚
・オフィスや倉庫の棚卸で長年放置されていた電池が見つかる
・梅雨どきの片付けで一時保管されたバッテリーの劣化が発覚
といった要因が重なり、
「気づいたら膨張していた」
「梅雨どきに片付けたら発熱していた」
といったご相談が6月に増える傾向があります。
■ 梅雨どき・棚卸で動くタイミング
6月は、
・梅雨どきの片付け・大掃除
・職場や倉庫の棚卸・設備見直し
・マンション共用部や管理室の整理
など、長期間保管していた電池が見つかりやすいタイミングです。
その際に、
「処分したいのに自治体で回収不可と言われた」
「清掃センターで断られてしまった」
「危険そうで自分では触れない」
といった理由で、処分方法に困るケースも少なくありません。
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[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/163141/270/163141-270-fc1c7254766f9dafeed8e0a54b2f6cc0-1536x1024.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
23区のバッテリー回収
6月は梅雨入りに伴う片付けや、職場・倉庫の棚卸・設備見直しが進む時期であり、東京23区内でも、保管されていたリチウムイオンバッテリーの処分相談が増える傾向があります。
特に、モバイルバッテリーやスマートフォンの内蔵電池、ノートパソコン用バッテリー、電動工具用バッテリー、電動アシスト自転車の電池など、充電式機器の普及により、家庭・事業所ともにリチウムイオン電池を保有するケースが増えています。
その一方で、
「膨張しているので処分が怖い」
「自治体で回収不可と言われた」
「清掃センターで受け付けてもらえなかった」
「どこに持ち込めばいいか分からない」
といった理由から、危険な状態のまま保管されているケースも少なくありません。
特に東京23区では、マンションや集合住宅が多く、共用部・管理室・倉庫などに一時保管されたままの電池が、梅雨どきの片付けや整理のタイミングで見つかるケースも増えています。
また、企業のオフィス移転や設備入れ替え、倉庫整理などの際にも、古いノートPCや業務端末、電動工具などのバッテリーがまとめて見つかり、処分方法に困るケースも少なくありません。
リチウムイオン電池は、多くの自治体で処理困難物として扱われる場合があり、通常の粗大ごみや不燃ごみでは回収できないケースもあります。
誤って一般ごみに混入した場合、収集車や中間処理施設での火災事故につながるリスクも指摘されています。
こうした状況を受け、不用品回収サービスを展開するまるっと本舗(運営:SYSTR株式会社)では、東京23区を対象に、膨張品を含むリチウムイオン電池の安全回収を6月も継続対応します。
出張回収5,500円(税込)から対応し、耐火管理・絶縁処理・法令遵守を徹底した専門ルートでの適正処理を行います。
家庭だけでなく、オフィス・店舗・倉庫・作業場など事業所のまとまった電池回収にも対応し、東京23区におけるリチウムイオン電池の保管リスク低減と安全な処分環境の整備に取り組んでいます。
背景と目的
東京23区では近年、家庭・事業所を問わずリチウムイオン電池(充電式電池)を内蔵した機器の普及が急速に進んでいます。スマートフォンやタブレット、ノートパソコン、モバイルバッテリーに加え、電動アシスト自転車、電動工具、ドローン、撮影機材、掃除機など、さまざまな機器にリチウムイオン電池が使用されており、家庭内や事業所内で保有される電池の数も年々増加しています。
特に東京23区では、マンションや集合住宅、オフィスビル、テナント施設などが多く、共用部・管理室・倉庫・バックヤードなどで電池が長期間保管されるケースも少なくありません。
また、6月は
・梅雨どきの片付け
・職場や倉庫の棚卸
・設備見直し・機器整理
・湿気と気温上昇による内部劣化の顕在化
などが重なる時期であり、長期保管されていた電池の劣化が表面化するケースが増えるタイミングです。
その際に、
・膨張しているモバイルバッテリー
・発熱履歴のあるスマートフォン電池
・長期間放置されていたノートPCバッテリー
・電動工具や業務機器の充電池
など、劣化や異常が疑われるリチウムイオン電池の処分方法が分からないという相談が増えています。
一方で、リチウムイオン電池は多くの自治体で回収対象外(処理困難物)として扱われる場合があり、
・清掃センターで断られた
・一般ごみとして出せない
・膨張していて持ち込みを断られた
・処分先が分からない
といった理由から、危険な状態のまま長期間保管されてしまうケースも見られます。
リチウムイオン電池は劣化が進行すると、膨張・発熱・液漏れ・発火といった事故につながる恐れがあり、集合住宅やオフィスビルなどでは被害が拡大するリスクも指摘されています。
こうした状況を受け、不用品回収サービスを展開するまるっと本舗(運営:SYSTR株式会社)では、東京23区を対象に、膨張品を含むリチウムイオン電池の安全回収を6月も継続して実施します。
耐火管理を前提とした取り扱い、絶縁処理、法令遵守、専門施設への適正搬出を徹底し、家庭だけでなくオフィス・店舗・倉庫など事業所からのまとまった電池回収にも対応。
東京23区内におけるリチウムイオン電池の保管リスク低減と、安全な処分環境の整備に貢献する取り組みとして展開しています。
キャンペーン概要
・実施期間:2026年6月1日〜6月30日・対象エリア:東京都23区全域(即日・夜間対応可)
【出張引き取り】
1個目:5,500円(税込)
2個目以降:1個につき 2,750円(税込)
(例)2個なら8,250円、3個なら11,000円で安全処分が可能。
【秋葉原持ち込み】
1個目:3,300円(税込)
2個目以降:1個につき 2,750円(税込)
LINEや電話で申し込むだけで、最短当日対応。
膨張・変形があっても安全処分が可能(状態により安全措置のご案内あり)。
キャンペーン対応エリア(東京23区全域)
東京23区内にて、リチウムイオン電池・膨張バッテリーの出張回収に対応しています。6月は梅雨どきの片付け・棚卸のご相談が増えるため、都心部を中心に対応枠を拡大中です。
※建物構造や安全確保の観点から、一部施設・高層ビルなどでは搬出条件を確認させていただく場合があります。まずは住所・電池の状態をご連絡ください。
◎ 千代田区・中央区・港区(都心オフィスエリア)
千代田区/中央区/港区
→ オフィス移転や設備入れ替えに伴い、ノートPCバッテリーや業務端末電池の回収相談が増えています。
◎ 新宿区・渋谷区・文京区(オフィス・商業エリア)
新宿区/渋谷区/文京区
→ テナント移転や店舗整理に伴い、モバイルバッテリーや機器バッテリーの処分相談が増加しています。
◎ 台東区・墨田区・江東区(下町・湾岸エリア)
台東区/墨田区/江東区
→ 倉庫・作業場からの電動工具バッテリーや機材用電池の回収相談が増えています。
◎ 品川区・目黒区・大田区(城南エリア)
品川区/目黒区/大田区
→ 引越し・住み替えに伴うモバイルバッテリーやスマホ電池の処分相談が増加しています。
◎ 世田谷区・杉並区・中野区(住宅エリア)
世田谷区/杉並区/中野区
→ 一人暮らし住宅・マンションからの充電池回収のご相談が増えています。
◎ 豊島区・北区・荒川区(北部エリア)
豊島区/北区/荒川区
→ 学生の一人暮らしや住み替えに伴うモバイルバッテリー処分相談が増加傾向。
◎ 板橋区・練馬区(住宅・倉庫エリア)
板橋区/練馬区
→ ガレージ整理や倉庫整理に伴う電動工具バッテリー回収相談が増えています。
◎ 足立区・葛飾区・江戸川区(東部エリア)
足立区/葛飾区/江戸川区
→ 倉庫・作業場・物流拠点からのまとまった電池回収にも対応しています。
■ こんな検索をされた方へ
・「東京23区 バッテリー 回収」
・「膨張 モバイルバッテリー 処分 東京」
・「リチウムイオン電池 回収不可 東京」
・「東京 バッテリー 処分 業者」
区名と電池の状態(膨張・発熱など)をお知らせいただければ、
最短の回収可否・対応日程をご案内します。
よくあるお悩み
6月の東京23区では、梅雨どきの片付けや職場・倉庫の棚卸をきっかけに、リチウムイオンバッテリーの処分相談が増える傾向があります。実際に寄せられることの多いお悩みはこちらです。
・マンション/集合住宅で保管しており、発火・火災リスクが心配(共用部・管理室含む)
・オフィスや店舗の移転・設備入れ替えで、古いノートPCや業務機器のバッテリーがまとめて出てきた
・自治体で回収不可/処理困難物と言われた
(清掃センターで断られた・一般ごみに出せない)
・モバイルバッテリーやスマートフォン電池が複数あり、どれが危険な状態なのか判断できない
・ノートPC・電動工具・電動アシスト自転車など、機器ごと処分したいが内蔵電池の扱いが不安
・職場・事業所・倉庫などで、梅雨どきの棚卸や設備見直しに合わせて危険物を整理しておきたい
・バッテリーだけでなく、家電・家具・雑貨など他の不用品と一緒に分別〜搬出までまとめて任せたい
■ 6月は梅雨の高温多湿で電池トラブルが顕在化しやすい時期
6月は梅雨入りで湿度が高く気温も上がり始めるため、長期保管されていた電池の内部劣化が表面化しやすいタイミングです。室内やマンション共用部、倉庫などに保管されたバッテリーが、高温多湿の環境でガスを蓄積して膨張・変形するケースも増えます。
特に以下のような要因が重なることで、事故リスクが高まる場合があります。
・梅雨の高温多湿による内部劣化の加速
・棚卸や設備整理で長年保管していた電池が見つかるタイミング
・マンション共用部や倉庫での長期保管
こうした状況から、保管中のリチウムイオン電池のトラブルが表面化しやすい季節とも言えます。
「少し膨らんでいるかもしれない」
「以前発熱したことがある」
「安全かどうか判断できない」
そのように感じたタイミングが、処分を検討する目安です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/163141/270/163141-270-99efbc564061c43c787c6097ee21418b-2686x1770.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
よく出る対象品目
6月は梅雨どきの片付けや棚卸が増える時期であり、東京23区でも長期保管されていたリチウムイオンバッテリー類がまとめて見つかるケースが増えています。特にマンションや集合住宅が多い東京23区では、室内や収納、共用部、オフィス倉庫などに保管されていた電池が、梅雨どきの片付けや設備整理のタイミングで発見されることも少なくありません。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/163141/270/163141-270-cdbba71d83830e9b763462a8c354e9e3-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
・モバイルバッテリー
・スマホ/タブレット内蔵電池
・ノートPC/業務用PCバッテリー
・電動アシスト自転車/電動キックボード用バッテリー
・電動工具用リチウムイオンバッテリー
・ポータブル電源/小型蓄電池
・小型充電機器(イヤホン/時計/掃除機 など)
【スマホ・携帯機器系】
・モバイルバッテリー/MagSafeタイプ充電池
・スマートフォン/タブレットの内蔵バッテリー
・電子タバコ(加熱式)の電池部分
東京23区ではマンション・集合住宅が多く、共用部や管理室に一時保管されているケースも増えています。
【PC・オフィス機器】
・ノートPC用バッテリー(着脱式/内蔵式)
・業務用端末/ハンディ端末(PDA)バッテリー
・小容量タイプのUPS用電池/周辺機器の充電池
オフィス移転・テナント退去・設備入れ替えのタイミングで、まとめて出てくることが多いカテゴリです。
【自転車・モビリティ】
・電動アシスト自転車用バッテリー
・電動キックボード関連バッテリー(要相談)
都市部では通勤・配達用途での利用も多く、交換後のバッテリーが保管されたままになっているケースの相談が増えています。
【工具・現場関連】
・インパクト/ドリル/丸ノコなどの工具用電池
・レーザー墨出し器/距離計など測定機器用電池
・業務用無線機/トランシーバー用充電池
建設現場・設備工事・倉庫作業など、事業所からのまとめて回収依頼が増えているカテゴリです。
【撮影・ホビー機器】
・ドローンバッテリー
・カメラ用電池
・アクションカメラ/ジンバル/LEDライトの充電池
動画撮影や配信機材など、クリエイター・制作会社からの相談も増えています。
【防災・アウトドア】
・ポータブル電源(小型〜中型)
・小型蓄電池/キャンプ用品の充電池
防災備蓄として購入した電源が、長期保管で劣化しているケースの相談も増えています。
これらのリチウムイオン電池は、長期間の保管や劣化によって膨張・発熱・発火のリスクが高まる可能性があります。
特に東京23区では、オフィス移転や倉庫整理、梅雨どきの片付けのタイミングで「どこに出せばよいか分からない電池」がまとめて見つかるケースも多く、自治体で回収できない電池の相談が増えています。
料金例(定額パックの一例)
段ボールパック:3,000円〜 ※通常5,000円〜 → キャンペーン価格!軽トラパック:8,000円〜 ※通常15,000円〜 → キャンペーン価格!
1.5tトラックパック:15,000円〜 ※通常35,000円〜 → キャンペーン価格!
※すべて出張費・車両費・スタッフ費込みの明瞭価格です。
こんな方に選ばれています!
6月は梅雨どきの片付け・棚卸・設備見直しが重なり、東京23区でもリチウムイオンバッテリーの安全回収ニーズが高まる時期です。実際にご相談いただいているのは、次のような方です。
・東京23区のマンション・集合住宅にお住まいで、
室内や共用部に保管している電池の発火リスクが気になる方
・オフィス移転や店舗整理のタイミングで、
古いノートPCや業務機器のバッテリーをまとめて処分したい事業者様
・配送・建設・現場作業などで、
電動工具や業務機器のバッテリーが溜まりがちな企業様
・自治体で回収不可/処理困難物と言われ、
処分方法が分からず困っている方
・引越しや倉庫整理、事務所移転などのタイミングで、
長年保管していた電池がまとめて出てきた方
・「膨張している」「発熱が心配」「自分では触りたくない」など、
安全管理を専門業者に任せたい方
■ 6月は「梅雨どきの安全対策」で選ばれています
梅雨入りで湿度が高く気温も上がり始める6月は、これまで保管されていた電池の内部劣化が進みやすく、膨張・発熱のトラブルが顕在化しやすい時期でもあります。
「まだ大丈夫かもしれない」と思っていても、高温多湿とともに突然膨張や発熱が進むケースもあります。
そのため、
・梅雨どきの片付けと合わせた整理
・夏本番で気温が高くなる前の安全対策
・棚卸や設備見直しでの危険物整理
といった理由で、事故が起こる前にリスクを減らしておきたいという相談が増えています。
6月は安全処分のタイミング
6月は梅雨入りで湿度が高く気温も上がり始め、長期保管されていたリチウムイオン電池の内部劣化が顕在化しやすい時期です。東京23区でも、
・室内や共用部で高温多湿により膨張したモバイルバッテリー
・棚卸で発見されたノートPCやタブレットの内蔵電池
・長期保管されていた電動工具・電動アシスト自転車用バッテリー
など、劣化が疑われるリチウムイオン電池の処分相談が増える傾向があります。
特に東京23区では、
・マンション共用部や管理室での長期保管後、高温多湿で異常が発覚
・オフィスや倉庫の棚卸で長年放置されていた電池が見つかる
・梅雨どきの片付けで一時保管されたバッテリーの劣化が発覚
といった要因が重なり、
「気づいたら膨張していた」
「梅雨どきに片付けたら発熱していた」
といったご相談が6月に増える傾向があります。
■ 梅雨どき・棚卸で動くタイミング
6月は、
・梅雨どきの片付け・大掃除
・職場や倉庫の棚卸・設備見直し
・マンション共用部や管理室の整理
など、長期間保管していた電池が見つかりやすいタイミングです。
その際に、
「処分したいのに自治体で回収不可と言われた」
「清掃センターで断られてしまった」
「危険そうで自分では触れない」
といった理由で、処分方法に困るケースも少なくありません。
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