Offers、AI時代の新職種「AI Builder(AIビルダー)」を職種カテゴリーに追加
[26/06/11]
提供元:PRTIMES
提供元:PRTIMES
AIエージェントを武器に職能を越え、成果で評価される新しい働き方「AI Builder」を、職種の選択肢に。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53307/295/53307-295-db340317d0ec8f4c1be8df018fe06676-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Offers、AI時代の新職種「AI Builder(AIビルダー)」を職種カテゴリーに追加
AI時代のエンジニア転職プラットフォーム「Offers」を運営する株式会社overflow(本社:東京都港区、代表取締役CEO:鈴木裕斗、以下overflow)は、AIエージェントの実用化によって広がる新しい働き方「AI Builder(AIビルダー)」を、登録・募集できる職種カテゴリーに追加しました。
これにより、エンジニアの皆さまはご自身のキャリア志向に合わせて「AI Builder」を希望職種に設定でき、企業の皆さまは役割を具体的に想定したオファーを送れるようになります。
? 希望職種・スキルを更新する(ログイン):https://offers.jp/worker/login
? Offers(無料登録)はこちら:https://offers.jp/lp
■ アップデートの背景:AIを「使う」から、AIで「成果を生む」へ
AIエージェントの実用化により、求められる動き方が変わってきました。AIを「使う」ことから、AIエージェントを武器に、プロダクト・事業・業務・組織の「仕組み」そのものを作り変え、成果(アウトカム)を生み出すことへ。事業開発・プロジェクトマネジメント・エンジニアリングといった職能の境界を越えて成果に責任を持つ ── こうした働き方は、いま複数の企業で職種として立ち上がりつつあり、「AI Builder」と呼ばれ始めています。
一方で、「経験言語」「フレームワーク名」や機能別の専門性といった従来の職種区分では、この働き方を表現できません。そこでOffersは、広がりつつある「AI Builder」を、エンジニアが希望職種として選べ、企業が募集職種として指定できる選択肢に加えました。
■ AI Builder(AIビルダー)とは
ここでいう「AI Builder」は、ツールや製品の名称ではなく、職種としての働き方を指します。AIエージェントを日常の道具として、企画から実装、改善までを一人で一気通貫させ、職種の枠を越えて成果を出す人材です。
評価されるのは、保有スキルや経歴そのものよりも、実際に生み出した成果(アウトカム)。エンジニアの上位職でも、非エンジニア限定でもなく、「AIを前提に、仕事の作り方そのものを設計し直せるか」が境界線になります。
求められる力
- 構想から事業開発・プロジェクトマネジメント・エンジニアリングまでを横断する力
- AIエージェントを使いこなし、既存の業務や組織のあり方を自ら作り変える主体性
- 何を知っているかではなく、生み出した成果で語れること
こんな方におすすめ
- 機能別の専門性よりも、AIを駆使して成果を生むことに価値を感じる方
- 高い主体性をもって、既存の業務や組織のあり方を自ら変えていきたい方
■ 今後の展望
今回の職種追加により、企業の皆さまは「AIを駆使して、職能を越えて成果を出せる人材を迎えたい」といった役割を具体的に想定してスカウトを送れるようになります。エンジニアの皆さまには、ご自身の強みや次に挑戦したい働き方にマッチしたオファーを受け取るために、プロフィールの「希望職種」や「スキル」の更新をお願いいたします。
Offersは今後も、AI人材市場の変化に合わせて職種の追加や既存職種の見直しを続け、AI時代のキャリア形成を支える基盤として、サービスの質と体験を磨いてまいります。
■ Offersについて
「Offers」は、AI時代のエンジニア転職プラットフォームです。AIが技術スキル・経験・志向性を多角的に分析し、市場価値と次のキャリアを可視化。最新の職種・スキルをプロフィールに設定でき、あなたに共感する企業からオファーが届きます。2019年9月の正式リリース以降、全国35,000人超にご登録いただき、累計1,000社以上の採用をご支援してまいりました。
- AI時代のエンジニア転職プラットフォーム「Offers」
- 希望条件で求人を比較検討できる求人プラットフォーム「Offers Jobs」
- エンジニア・PdM向けのキャリア/技術トレンド解説メディア「Offers Magazine」
■ 株式会社overflowについて
[表: https://prtimes.jp/data/corp/53307/table/295_1_d6d075f58646c6cda81b0f3ce8d472c0.jpg?v=202606111115 ]
■ 関連プレスリリース
- 2026年3月10日配信:「Offers、新職種「GTMエンジニア」を国内の転職サービスで初めて選択可能に ── AI拡張エンジニアなど計3職種+AIスキル8種も同時追加」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000272.000053307.html
- 2025年12月10日配信:「Offers、AI人材市場の急拡大に合わせ職種区分を刷新。「FDE」「AIOps」「CAIO」など、新時代のキャリアを定義する4職種を追加」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000264.000053307.html
■ 本リリースに関するお問い合わせ
株式会社overflow 広報担当 TEL:03-6555-2239 E-mail:pr@overflow.co.jp
職種・スキル登録に関するご案内はこちら:https://offers.jp/lp
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53307/295/53307-295-db340317d0ec8f4c1be8df018fe06676-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Offers、AI時代の新職種「AI Builder(AIビルダー)」を職種カテゴリーに追加
AI時代のエンジニア転職プラットフォーム「Offers」を運営する株式会社overflow(本社:東京都港区、代表取締役CEO:鈴木裕斗、以下overflow)は、AIエージェントの実用化によって広がる新しい働き方「AI Builder(AIビルダー)」を、登録・募集できる職種カテゴリーに追加しました。
これにより、エンジニアの皆さまはご自身のキャリア志向に合わせて「AI Builder」を希望職種に設定でき、企業の皆さまは役割を具体的に想定したオファーを送れるようになります。
? 希望職種・スキルを更新する(ログイン):https://offers.jp/worker/login
? Offers(無料登録)はこちら:https://offers.jp/lp
■ アップデートの背景:AIを「使う」から、AIで「成果を生む」へ
AIエージェントの実用化により、求められる動き方が変わってきました。AIを「使う」ことから、AIエージェントを武器に、プロダクト・事業・業務・組織の「仕組み」そのものを作り変え、成果(アウトカム)を生み出すことへ。事業開発・プロジェクトマネジメント・エンジニアリングといった職能の境界を越えて成果に責任を持つ ── こうした働き方は、いま複数の企業で職種として立ち上がりつつあり、「AI Builder」と呼ばれ始めています。
一方で、「経験言語」「フレームワーク名」や機能別の専門性といった従来の職種区分では、この働き方を表現できません。そこでOffersは、広がりつつある「AI Builder」を、エンジニアが希望職種として選べ、企業が募集職種として指定できる選択肢に加えました。
■ AI Builder(AIビルダー)とは
ここでいう「AI Builder」は、ツールや製品の名称ではなく、職種としての働き方を指します。AIエージェントを日常の道具として、企画から実装、改善までを一人で一気通貫させ、職種の枠を越えて成果を出す人材です。
評価されるのは、保有スキルや経歴そのものよりも、実際に生み出した成果(アウトカム)。エンジニアの上位職でも、非エンジニア限定でもなく、「AIを前提に、仕事の作り方そのものを設計し直せるか」が境界線になります。
求められる力
- 構想から事業開発・プロジェクトマネジメント・エンジニアリングまでを横断する力
- AIエージェントを使いこなし、既存の業務や組織のあり方を自ら作り変える主体性
- 何を知っているかではなく、生み出した成果で語れること
こんな方におすすめ
- 機能別の専門性よりも、AIを駆使して成果を生むことに価値を感じる方
- 高い主体性をもって、既存の業務や組織のあり方を自ら変えていきたい方
■ 今後の展望
今回の職種追加により、企業の皆さまは「AIを駆使して、職能を越えて成果を出せる人材を迎えたい」といった役割を具体的に想定してスカウトを送れるようになります。エンジニアの皆さまには、ご自身の強みや次に挑戦したい働き方にマッチしたオファーを受け取るために、プロフィールの「希望職種」や「スキル」の更新をお願いいたします。
Offersは今後も、AI人材市場の変化に合わせて職種の追加や既存職種の見直しを続け、AI時代のキャリア形成を支える基盤として、サービスの質と体験を磨いてまいります。
■ Offersについて
「Offers」は、AI時代のエンジニア転職プラットフォームです。AIが技術スキル・経験・志向性を多角的に分析し、市場価値と次のキャリアを可視化。最新の職種・スキルをプロフィールに設定でき、あなたに共感する企業からオファーが届きます。2019年9月の正式リリース以降、全国35,000人超にご登録いただき、累計1,000社以上の採用をご支援してまいりました。
- AI時代のエンジニア転職プラットフォーム「Offers」
- 希望条件で求人を比較検討できる求人プラットフォーム「Offers Jobs」
- エンジニア・PdM向けのキャリア/技術トレンド解説メディア「Offers Magazine」
■ 株式会社overflowについて
[表: https://prtimes.jp/data/corp/53307/table/295_1_d6d075f58646c6cda81b0f3ce8d472c0.jpg?v=202606111115 ]
■ 関連プレスリリース
- 2026年3月10日配信:「Offers、新職種「GTMエンジニア」を国内の転職サービスで初めて選択可能に ── AI拡張エンジニアなど計3職種+AIスキル8種も同時追加」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000272.000053307.html
- 2025年12月10日配信:「Offers、AI人材市場の急拡大に合わせ職種区分を刷新。「FDE」「AIOps」「CAIO」など、新時代のキャリアを定義する4職種を追加」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000264.000053307.html
■ 本リリースに関するお問い合わせ
株式会社overflow 広報担当 TEL:03-6555-2239 E-mail:pr@overflow.co.jp
職種・スキル登録に関するご案内はこちら:https://offers.jp/lp









SEO関連




