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母子手帳アプリ『母子モ』から電子お薬手帳サービスが利用可能に!

〜保護者と子どものお薬情報を、ひとつのアプリでまとめて管理し、育児と医療をスムーズにつなぐ、新しい母子保健のカタチ〜




 母子モ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:宮本 大樹、以下「母子モ」)と株式会社エムティーアイ(東京都新宿区、代表取締役社長:前多 俊宏、以下「エムティーアイ」)は、5月13日(火)より、母子モが運営する母子手帳アプリ『母子モ』に、エムティーアイの電子お薬手帳サービス「母子モお薬手帳 Powered by CARADA(以下、「母子モお薬手帳」)」の提供を開始しています。
 「母子モお薬手帳※1」では、『母子モ』に登録している保護者と子どもの処方薬を、薬局が発行する診療明細書のQRコードの読み取りや写真撮影によって、簡単に記録・管理できます。保護者の利便性向上はもちろん、医師・薬剤師・保健師など複数の専門職が対応する場合に、継続性のある一貫した支援にもつながり、より安心して子育てできる環境づくりをサポートします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99909/375/99909-375-466bf525f8cacab88f84b173f9e549c7-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


◆妊産婦のうち電子お薬手帳サービスを利用したい人は約7割!『母子モ』アプリから利用が可能に。
 エムティーアイが2024年に妊産婦に向けて実施した調査※2では、「自身または子どものお薬手帳をスマートフォンで管理できるサービス(アプリ)があれば利用してみたいと思いますか?」という質問に対し、「非常にそう思う/どちらかと言えばそう思う」と回答した人が66.7%という結果でした。一方、実際に電子お薬手帳サービスを利用している人は10.8%にとどまりました。
 このように、多くの妊産婦に電子お薬手帳サービスのニーズがあることから、『母子モ』では、エムティーアイの電子お薬手帳サービス「母子モお薬手帳」を利用できるサービス連携機能を追加し、5月13日(火)より提供を開始しています。
 『母子モ』を利用する保護者は、アプリのホーム画面から「お薬手帳」を選択することで「母子モお薬手帳」を利用することが可能です。母子手帳とお薬手帳の情報をひとつのアプリに集約することで、複数アプリの利用に伴う操作負担や記録の煩雑さを解消し、保護者の利便性を高めます。


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99909/375/99909-375-6a088874bad6ed2da17cecb83dc149a3-667x1350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



◆『母子モ』アプリからそのまま電子お薬手帳に遷移。処方薬の記録・管理が簡単に!
 「母子モお薬手帳」では、保護者および『母子モ』に登録している子ども一人ひとりの処方薬を、個別に記録・管理することができます。処方薬は、調剤明細書のQRコードの読み取りまたは写真撮影によって記録できるため、細かい調剤情報を手入力する必要はありません。また、QRコードで登録した薬の効能や用法などの詳細を確認することや、処方せん単位で副作用などを自身で記録することも可能です。
 また一部の自治体または地域では、事前に「母子モお薬手帳」から薬局へ処方せんを送信することで、薬局での待ち時間を短縮できる「調剤予約機能」や、お気に入り登録した薬局からの処方薬が自動的にアプリに記録される「お薬自動登録」など、より便利にお薬手帳を活用できる機能を先行導入しています。
 現在、『母子モ』は全国720以上の自治体に導入されており、『母子モ』の追加機能として利用できる『子育てDX』の「伴走型相談支援サービス」を導入する複数の自治体で調査を行った結果、アプリで妊娠届を申請する割合が90%以上※3にのぼるなど、高い活用実績をあげています。今後は、母子保健に係る全国のビッグデータや地域ごとのデータを活用して、薬局と保護者がお薬手帳に係るあらゆる手間を軽減するための機能追加を予定しています。これにより、子育て世代のさらなる利便性向上と、地域全体での母子保健支援の質の向上を目指します。

◆母子手帳アプリ『母子モ』について
妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えている育児日記「できたよ記念日」などの便利な機能から、自治体が配信する地域の情報をお知らせするなど、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる機能が充実しています。
?月額料金(税込):無料
?アクセス方法
・アプリ:App Store、Google Playで『母子モ』を検索
(対応OS:Android 8.0以上、iOS 15.0以上)
 ・Webブラウザ:https://www.mchh.jp にアクセス


[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99909/375/99909-375-bc68c8710c6b5818ae24b784d4ef3d8c-1024x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


※対象自治体にお住まいの方以外でもご利用いただけますが、お住まいの自治体の情報などは公式HPの情報をご確認
 ください。
※ご利用いただける機能は、お住まいの市区町村により一部内容が異なります。

※1 「母子モお薬手帳」は、利用者が別途提示される「母子モお薬手帳」の利用規約に同意し、『母子モ』のアカウント
  情報を「母子モお薬手帳」へ提供することを希望した場合に利用可能です。
  『母子モ』をカスタマイズした専用アプリ(OEM提供)にてサービス運営をしている一部の自治体向けアプリでは、
  「母子モお薬手帳」サービスは未対応です。
※2:調査期間:2024年3月22日〜2024年4月1日
   調査方法:『ルナルナ ベビー』利用者へのアンケート調査
有効回答数:「電子お薬手帳サービスを利用してみたいと思いますか?」759名
「電子お薬手帳サービスを利用していますか?」904名
※3:北九州市における2022年度の妊娠届出の9割以上が、『きたきゅう子育て応援アプリ』からの申請!
   https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000127.000099909.html
   宮城県東松島市で2023年度の『すくすくアプリ ひがマーチ』(母子モ)からの妊娠届申請率が100%に!
   https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000268.000099909.html
   山形県山形市の2024年4月から6月までの妊娠届の96%が、『やまがた出産・子育てアプリ』(母子モ)からの申請!
   https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000269.000099909.html
   山口県山口市で2024年4〜6月の『やまここby母子モ』からの妊娠届申請率が約98%に!
   https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000294.000099909.html
   愛知県刈谷市で2024年7月から11月までの『はぴかり』(母子モ)からの妊娠届申請率が9割以上に!
   https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000340.000099909.html
※Google Play、Androidは、Google LLC.の商標または登録商標です。
※App Storeは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOSは、Apple Inc.のOS名称です。iOSは、米国およびその他の国におけるCisco Systems,Inc.またはその関連会社の
商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
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