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食べチョク運営のビビッドガーデン、新取締役・執行役員3名および監査役1名の就任により、経営体制とガバナンスを強化

次の10年へ。意思決定の仕組みを刷新し、採用を本格強化




認知度・利用率など9つのNo.1(※1)を持つ日本最大の産直通販サイト(※2)「食べチョク」を運営する株式会社ビビッドガーデン(本社:東京都港区、代表取締役社長:秋元里奈)は、2026年1月29日付けで経営体制を強化しました。これまでコーポレート部門を統括してきた松吉が取締役執行役員管理本部長に就任し、生産者サポートを統括してきた伊藤、法人事業を統括してきた田中が執行役員に就任します。また、コーポレートガバナンス強化の目的で、監査役経験の豊富な西尾秀樹氏が新たに監査役に就任しています。

2026年、株式会社ビビッドガーデンは創業10年目を迎えます。事業の成長フェーズが変わるいま、次の挑戦を加速させるために、意思決定の仕組みそのものをアップデートし、新経営体制へ移行します。
創業事業「食べチョク」は立ち上げ期を終え、複数事業を同時に育てる会社へと進化する転換点にあります。一次産業を取り巻く環境変化が一段と激しくなる中で、持続可能な一次産業の実現に向けた取り組みをさらに推進していくために、変化に強い経営チームをつくり、また採用も積極的に行って参ります。

会社HP:https://vivid-garden.co.jp/#MEMBER
MeetUPイベント:https://peatix.com/event/4835198/
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25043/436/25043-436-7890aa115f902d78a2f40571e4aea2f4-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


新経営体制

代表取締役社長 秋元 里奈
取締役執行役員管理本部長 松吉 賢三(新任)
社外取締役 成田 修造
常勤監査役 西尾 秀樹(新任)
監査役 高原 明子
執行役員CTO 西尾 慎祐
執行役員 松浦 悠介
執行役員 伊藤 勝吾(新任)
執行役員 田中 幸規(新任)

背景

「食べチョク」は、再現性ある成長フェーズへ
産直通販サイト「食べチョク」はサービス開始から約8年半で、登録生産者数11,300軒、登録ユーザー数130万人を突破。新鮮でおいしい逸品に出会えるサービスとして支持され、認知度・利用率など複数指標で業界No.1の評価も獲得しています。

単一事業から、複数事業を育てる会社へ
当社は従業員約70名規模へ拡大し、自治体・官公庁・法人向けの取り組みを進めるほか、プライベートブランド「Vivid TABLE」やネットスーパー「食べチョク ドットミィ」など新たな事業領域を立ち上げてきました。今後は単一事業に依存せず、複数事業を同時に育てる会社へと移行します。

一次産業の課題は深刻化。だからこそ成長が必要
農業従事者の高齢化による担い手不足に加え、気候変動による生産環境の不確実性の高まり、鳥獣被害の深刻化など、一次産業を取り巻く環境は厳しさを増しています。
一方で消費者側では、応援消費や意味消費の広がりにより「社会や地域に良い選択」を求める動きが拡大しています。こうした変化の中で、生産者のこだわりが正当に評価される仕組みを社会に広げ、一次産業を持続可能にしていくことが必要だと考えています。

“役職”ではなく“役割”で経営を再設計
事業・組織・資本の進化に伴い、創業者の勘や過去の成功体験だけでは対応しきれない局面が増えています。そこで今回、任期を1年とするなど、経営を“ポジション”ではなく“機能(役割)”として捉え直し、その時に最も価値を発揮できる人が前に出られる設計へ移行しました。固定化した役職運用に依存せず、変化に強い経営チームとして進化し続けられる状態をつくります。

M&Aや事業提携を含む成長戦略を積極的に推進
当社は、経営体制の強化を通じて意思決定スピードと実行力を高めるとともに、生産者・一次産業を起点とした価値創出を加速するため、これまで通り新規事業の立ち上げに加え、M&Aや事業提携を含む成長戦略を積極的に推進してまいります。各地域・各分野に根差した事業との連携を通じ、持続可能な食と農のエコシステム構築を目指します。

経営陣の略歴・コメント

■代表取締役社長 秋元 里奈
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25043/436/25043-436-16a86544a88e336a1cd47ebf32bbcdfd-800x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


<プロフィール>
神奈川県相模原市の野菜農家に生まれる。 慶應義塾大学理工学部を卒業した後、2013年にDeNAへ新卒入社。新規事業の立ち上げやマーケティング責任者などを経験。2016年11月に一次産業分野の課題に直面し株式会社ビビッドガーデンを創業。アジアを代表する30歳未満の30人「Forbes 30 Under 30 Asia」、世界経済フォーラム「Young Global Leaders 2024」に選出。その他、内閣府「規制改革推進会議」専門委員、農林水産省「食料・農業・農村対策審議会」「GI学識経験者委員会」委員、アスクル株式会社 社外取締役、BS-TBS「番組審議会」委員を務める。TBS「ひるおび」等でのコメンテーター出演多数。オンオフ問わず365日24時間着ている「食べチョクTシャツ」がトレードマーク。

<コメント>
この度、ビビッドガーデンは、事業フェーズの進化に伴い、経営体制を見直しました。

創業事業である「食べチョク」は、多くの生産者・ユーザーの皆さまに支えられ、独立した成長軌道に乗っています。現在当社は、複数の新規事業を並行して展開するフェーズへと移行しており、単一事業を前提とした経営体制から、より機動的で柔軟な意思決定が求められる段階に入りました。

こうした背景から、私たちは今回「その時点で最も価値を出せる役割」を重視する経営体制へと移行します。取締役・執行役員ともに任期を1年とし、毎年、事業状況や経営課題に応じて最適なメンバーをアサインしていく方針です。

変化の激しい環境において成長し続けるためには、経営チーム自体が進化し続ける必要があると考えています。肩書はあくまで役割。事業と組織のフェーズに応じて役割を柔軟に再定義できることこそが、強いチームの条件だと考えています。

ビビッドガーデンは今後も、経営・事業・現場が一体となったチームづくりを通じて、「生産者のこだわりが正当に評価される世界」の実現に挑み続けます。

決意表明note: https://note.com/akirina/n/n08f0e729902b?sub_rt=share_pb

■取締役執行役員管理本部長 松吉 賢三(新任)
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25043/436/25043-436-7a9ac9eb19c6c7d1d6efad3d07cefd07-800x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


<プロフィール>
ファーストリテイリング(現ユニクロ)にて数店舗で店長を歴任。その後、コンタクトセンターアウトソーシング、ソフトウェア開発・販売、オフィスサプライ通販会社などにて営業企画やMD、新規事業開発等に従事。その後、2018年に株式会社SOU(現バリュエンスホールディングス)にて上場準備PMとして、2023年に株式会社キャスターにて経営企画・IR等バックオフィスの管掌役員として上場準備を主導し、それぞれ東証マザーズ市場(現グロース市場)への上場を実現。2024年11月より当社コーポレート部マネージャーとして入社。2026年1月取締役執行役員管理本部長に就任。経営戦略を含めたコーポレート機能、内部監査、M&A推進の責任者として従事。

<コメント>
このたび取締役執行役員管理本部長に就任いたしました。祖業である食べチョクを通じて、生産者一人ひとりの想いやこだわりを愚直にユーザーに届けてきた当社の挑戦に大きな魅力を感じており、経営の一員として参画できることを大変うれしく思っています。

当社はECや流通の枠にとどまらず、一次産業の構造そのものを変えていく可能性を持った会社だと考えています。当社の事業成長が一次産業市場の貢献に直結できるよう、経営基盤の強化はもちろん、経営戦略と事業戦略をしっかりと結びつけ、持続的な成長を実現できるよう努めてまいります。

また、スタートアップならではのスピード感を大切にしながらも、健全で透明性の高い経営を実現し、経営陣や社員が思い切って挑戦できる環境を整えることも重要な役割だと考えています。そのためにステークホルダーの方々との対話を重ねながら、当社らしい成長の形をともに描いていきたいと思っております。
一次産業を取り巻く環境はまだまだ変革の余地が大きい分野です。当社の描く未来をより確かなものにするため全力で取り組んでまいります。

■社外取締役 成田 修造
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25043/436/25043-436-8959bc7f423c8753060ddc09b5aa245f-800x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



■常勤監査役 西尾 秀樹(新任)
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25043/436/25043-436-34ed0822565aebb6d0c4777bba937b90-800x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


<プロフィール>
大手証券会社にて、証券業務やIRコンサルタントに従事。IRコンサルタントとして長年、上場企業のIR活動の支援やIPO準備会社の上場支援を手掛ける。その後、上場企業でのIR室長や、IPO準備会社数社で管理部長の傍ら、IPO準備の責任者を経験。2024年8月、ビビッドガーデン常勤監査役に就任。

<コメント>
「食とお酒」をこよなく愛する者として、その生産者である方々の応援のために事業を展開しているビビッドガーデンの一員としていられることに感謝しています。現在日本の農業は多くの課題を抱えておりますが、その更なる発展に向けたビビッドガーデンの取り組みに期待をするとともに、少しでも手助けができるようにしたいと思っています。またビビッドガーデンの更なる成長に向けた事業展開の一助となるよう努力していきたいと思っています。

■執行役員CTO 西尾 慎祐
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25043/436/25043-436-98eda6826dec10398769c93206d1944a-800x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


<プロフィール>
山梨大学大学院医学工学総合教育部を卒業後、SI企業に就職。Rubyエンジニア、開発チームリーダーとして動画配信サービスのフルリプレイスに携わる。2018年3月より株式会社ビビッドガーデンに1人目のエンジニアとして入社。食べチョクのプロダクト全般において開発方針の策定・実行をリードし、現在は開発組織を統括。2022年5月、執行役員CTOに就任。

<コメント>
2018年にエンジニアとして入社した当時から、技術を取り巻く環境は劇的に変化しています。特にAIツールの台頭は、これまでのサービスの作り方を根本から変えようとしています。この変化を味方につけながら、ビジネスとして最大の成果を出すにはどうすべきか。プロダクト開発をどう加速させていくか。そして何より、この技術を活用して一次産業にどう貢献できるのか。これからも価値を届けられるよう、チーム一丸となって全力で取り組んでまいります。

■執行役員 伊藤 勝吾(新任)
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25043/436/25043-436-209e407155e964a0dbf7f27b356324ae-800x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


<プロフィール>
東京大学農学部を卒業後、青年海外協力隊として中米エルサルバドル共和国で2年間活動。その後、大学院に進学し修士課程を修了。2014年に外資系コンサルティング企業へ入社し、大手玩具メーカーの日本市場における販売戦略の立案などに携わる。マーケティングSaaSベンダーなどを経て、2020年6月にビビッドガーデンに入社。生産者サクセスチームのマネージャーとして多くの生産者と関わる。2026年1月、執行役員就任。データやAIを用いた新規事業開発に従事。

<コメント>
一次産業の現場に向き合う多くの生産者の皆さまとお話しする中で、高齢化や地球温暖化の影響により、一次産業を取り巻く環境が刻一刻と厳しさを増していることを実感してきました。
この変化を前提に、ビビッドガーデンが果たすべき役割を見極め、生産者の皆さまが挑戦を続けられる土台を、事業と組織の両面から創ってまいります。現場の声に学び、テクノロジーを駆使しながら、食卓へ確かな価値を届け続けられるようチーム一丸となって取り組んでまいります。


■執行役員 田中 幸規(新任)
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25043/436/25043-436-2242fa6e76cf6d2bd68e4cf6151a725a-800x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


<プロフィール>
大阪府立大学院を修了後、大手旅行会社系の出版・Webメディアで地域ソリューション、法人営業などに従事。その後、地方移住や、学習塾の立ち上げ、家具・空間構築系ベンチャーにてSaaSの立ち上げ参画など、大・小問わず事業・組織の立ち上げフェーズを複数経験後、ビビッドガーデンに入社。官公庁・法人との共創ビジネスを松浦と共に立ち上げ、2026年1月、執行役員就任。生産者やメーカー・流通・物流各社と連携しながら、自治体や省庁、および企業の課題解決を推進。

<コメント>
私たちのミッションを実現していくためには、様々なステークホルダーとの協働・共創が欠かせないと強く感じています。一次産業領域も課題がますます深く、そして多様化していく中で、本当の意味で総合的なソリューションを提供していける力は、1社で持てるものではなく、柔軟に繋ぎ合わせるところから生まれてくると考えています。

生産者のみなさまの想いやこだわりに寄り添い、共に業界の負を改善しながらビジネスを生み出していけるように、そして日本の一次産業と食の業界を、今以上にもっと面白くしていけるように、チームで一丸となり、挑戦の輪を広げていけるよう取り組んで参ります。

■執行役員 松浦 悠介
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25043/436/25043-436-fcab8f00d93ad5922949c80d1aec5016-800x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


<プロフィール>
一橋大学社会学部を卒業。学生時代4社のスタートアップを経験。外資系IT企業へ入社し、新卒初のテクニカルトレーナー職として従事。2018年11月より株式会社ビビッドガーデンに入社。マーケティング統括として「食べチョク」のグロースを担当。その後執行役員として新規事業開発を管掌し、官公庁・法人との共創事業などを立ち上げ。現在は地域の魅力ある食に付加価値をつけていく流通サービス領域を管掌。小田原市「はれやか農園」副代表。

<コメント>
私たちはこれまで「食べチョク」事業を通して、ひとりでも多くの生産者さんのこだわりが直接生活者の方に届いていくように、その距離が近づくように、取り組んできました。それをさらに大きく社会の新しい潮流に昇華させつつ、その土台の上に新しい取り組みも少しずつ開始しています。一次産業の価値が正しく評価され持続可能になっていくように、地域に価値を還元できるように、これからも一丸となって誠心誠意取り組んでいきたいと思います。

ビビッドガーデンでは、共に事業を成長させる仲間を募集しています

■採用強化の背景
ビビッドガーデンは、既存事業の成長と新規事業の立ち上げ・拡大が同時に進むフェーズに入りました。事業を伸ばすだけでなく、組織や仕組みを“整える側”の仲間を増やし、意思決定と実行のスピードをさらに高める必要があります。そこで今後は、役職や年次に縛られず、事業フェーズに応じて必要な機能を必要なタイミングで獲得する採用を強化します。変化の大きい局面でも責任と裁量を持って自走し、専門性を活かしながら越境して連携できる人材を迎え入れることで、短期の合理性ではなく長期の信頼資産を積み上げ、次の10年をつくっていきます。

■募集ポジション
一次産業の課題解決に向けて、私たちと一緒に事業や組織を成長させる仲間を募集しています。ビジネス、コーポレートなど、多くの職種で採用を強化していますので、少しでも興味を持った方や話を聞いてみたいという方は、下記よりご応募ください。

募集ポジション一覧:https://herp.careers/v1/vividgarden

■採用イベントのご案内

■2/17 ビビッドガーデンMeetUP
一次産業の現場と向き合いながら事業としてスケールさせてきた「食べチョク」。その難しさと面白さを、代表および各事業部責任者が率直に語ります。
当日は、代表・秋元より「食べチョクのこれまでとこれから」「なぜ今、採用を強化するのか」「どんな方と働きたいか」をお話しし、続いて各事業部が今後の方針や注力領域を短いピッチ形式で共有します。食べチョクの食材を使った軽食を囲みながら、フランクに交流いただける時間を予定しています。

日時:2026年2月17日(火)19:00〜21:00
会場:浜松町本社(オンラインとのハイブリッド開催)
定員:リアルは30名(事前申込制)、オンラインは無制限
参加費:無料
申し込み:
 ・Peatix:https://peatix.com/event/4835198/
 ・Connpass:https://vivid-garden.connpass.com/event/382990/
 ・Zoom ウェビナー登録:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_Iu-Kjc52T_i65zuiJO5ORA#/
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25043/436/25043-436-09878de8839508fd9dbbb4ba48577313-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■2/25 移住ではない首都圏から地方と関わる働き方とは?
株式会社YOUTRUST主催のオンラインセミナーに、株式会社ビビッドガーデン 執行役員の田中が登壇します。本セミナーでは、「地方と関わる仕事に興味はあるものの、移住はハードルが高い」と感じている方に向けて、首都圏にいながら地方と関わる働き方にフォーカスし、移住しなくても実現できるキャリアの形を具体的に紹介します。「いつか地方で働きたい」と考えながらも一歩踏み出せていない方へ、現実的なヒントや考え方をお届けします。

日時:2026年2月25日(水)20:00〜21:00
会場:オンライン開催
定員:先着200名(事前申込制)
参加費:無料
主催:株式会社YOUTRUST
申し込み:https://youtrust.jp/lp/youtrust_campus_local
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25043/436/25043-436-da91e58c1dfa31b6b6d4e5060a49c11f-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■ メディア取材について

株式会社ビビッドガーデンは、2026年11月で創業10年を迎えます。スタートアップとして事業成長を続けるビビッドガーデンへの取材が可能です。

下記よりお申し込み、お問い合わせください。
・メディア様お申し込みフォーム:https://forms.gle/xhedKvCzbmRMYoU78

■ 「食べチョク」について

食べチョクは、こだわり生産者から直接食材や花きを購入できる産直通販サイトです。日本の産直通販サイトの中で認知度や利用率などの9つのNo.1(※1)を獲得しています。

野菜・果物をはじめ、米・肉・?・飲料といった食材全般と花き類を取り扱っており、消費者が生産者に食べた感想を伝えるなど直接やりとりできることが特徴です。

また、好みに合う生産者を選んでくれる野菜定期便「食べチョクコンシェルジュ」や冷凍食品サブスクリプションサービス「Vivid TABLE(ビビッドテーブル)」なども提供。さらに、企業の福利厚生や販促キャンペーンに活用できる法人向けサービス「食べチョク for Business」も展開しています。

2026年1月時点でユーザー数は130万人、登録生産者数は11,300軒を突破し、約5万点のこだわりの逸品が出品。
・URL:https://www.tabechoku.com/
・公式X(Twitter):https://twitter.com/tabechoku
・公式Instagram:https://www.instagram.com/tabechoku/
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=MdbFpqtryaU ]
(※1)国内の産直通販サイトの中で「お客様認知度」「お客様利用率」「お客様利用意向」「Webアクセス数」「SNSフォロワー数」「生産者数」「生産者認知度」「生産者利用率」「生産者利用意向」の9つでNo.1を獲得。
プレスリリースURL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000344.000025043.html

(※2)産直通販サイト:生産者が消費者の自宅へ商品を直送することを特徴とする生産者特化型の通販サイト

■ 株式会社ビビットガーデンについて

代表者:代表取締役社長 秋元里奈
本社所在地:東京都港区浜松町1丁目7番3号 第一ビル4F
設立日:2016年11月29日
事業内容:全国の生産者から直接購入できる産直通販サイト「食べチョク」、ネットスーパー「食べチョク ドットミィ」、生産者の顔が見える冷凍食品ブランド「Vivid TABLE」の開発・運営、官公庁や自治体の支援
会社HP:https://vivid-garden.co.jp/
公式X(Twitter):https://x.com/vivid_garden_jp
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