「HAG(ハンドメイド・アニメーション・グランプリ)2019」“横浜賞”受賞者が決定!
[19/10/29]
提供元:PRTIMES
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若手アニメーション作家を育成・支援するためのプロジェクト「HAG」。今年で6回目となる“横浜賞”2部門(交通部門・水道部門)の受賞者が決定しました。
受賞者には、株式会社ロボットのプロデュースのもとに作品を制作する機会が提供され、完成作品(アニメーション動画)は「水道部門」が首都圏のイオンシネマなどで上映され、「交通部門」は市営交通媒体(横浜市営地下鉄)などで上映されます。
横浜市は、この取組を通じ、若手アニメーション作家へのビジネス機会の提供と、映像を活用した横浜のプロモーションを進めていきます。
1 受賞者
【交通部門】 作品テーマ「横浜市営交通は、2021 年、100 周年を迎えます」
[画像1: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-839726-1.jpg ]
谷 耀介
《略歴》
2015年立命館大学映像学部卒業。在学中アトリエRojueにてデッサンを学ぶ。
2018年東京芸術大学大学院映像研究科アニメーション専攻卒業。
[画像2: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-378921-2.jpg ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-152667-3.jpg ]
【水道部門】 作品テーマ「24 時間365 日、安全・良質な水道水を届けるために」
[画像4: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-884101-4.jpg ]
加藤 郁夫・北見 直子 (TaMaNiFilm)
《略歴》
TaMaNiFilmは、2016年に結成した、加藤郁夫、北見直子によるアニメーション制作グループ。
自主制作アニメーション「WATER IN THE CUP」(2018年)は、文化庁メディア芸術祭審査員会推薦作品選出をはじめ、国際コンペ等で上映。
[画像5: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-761068-5.jpg ]
[画像6: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-156424-6.jpg ]
2 今後の予定
2020年に完成後、首都圏のイオンシネマや市営交通媒体などで上映します。(時期は調整中)
3 選考プレゼンテーションの様子
(1)日時 2019年10月23日(水) 14:00-17:00
(2)会場 東京藝術大学大学院映像研究科 馬車道校舎
(3)審査員
[画像7: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-169455-7.jpg ]
1.野村辰寿(のむらたつとし)
多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科教授。『ストレイシープ』、『ジャム・ザ・ハウスネイル』、『ななみちゃん』などさまざまな手法のアニメーション作品を制作。
[画像8: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-885844-8.jpg ]
2.月川翔(つきかわしょう)
映画監督。代表作『響-HIBIKI-』、『センセイ君主』、『劇場版 そして、生きる』。2017年に公開された映画『君の膵臓をたべたい』では、第41回日本アカデミー賞優秀作品賞・話題賞を受賞。
[画像9: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-395239-9.jpg ]
3.重内博美(しげうちひろみ)
横浜市交通局副局長【交通部門のみ】
[画像10: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-996085-10.jpg ]
4.池尻恵子(いけじりけいこ)
横浜市水道局副局長【水道部門のみ】
[画像11: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-804592-0.jpg ]
受賞者には、株式会社ロボットのプロデュースのもとに作品を制作する機会が提供され、完成作品(アニメーション動画)は「水道部門」が首都圏のイオンシネマなどで上映され、「交通部門」は市営交通媒体(横浜市営地下鉄)などで上映されます。
横浜市は、この取組を通じ、若手アニメーション作家へのビジネス機会の提供と、映像を活用した横浜のプロモーションを進めていきます。
1 受賞者
【交通部門】 作品テーマ「横浜市営交通は、2021 年、100 周年を迎えます」
[画像1: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-839726-1.jpg ]
谷 耀介
《略歴》
2015年立命館大学映像学部卒業。在学中アトリエRojueにてデッサンを学ぶ。
2018年東京芸術大学大学院映像研究科アニメーション専攻卒業。
[画像2: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-378921-2.jpg ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-152667-3.jpg ]
【水道部門】 作品テーマ「24 時間365 日、安全・良質な水道水を届けるために」
[画像4: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-884101-4.jpg ]
加藤 郁夫・北見 直子 (TaMaNiFilm)
《略歴》
TaMaNiFilmは、2016年に結成した、加藤郁夫、北見直子によるアニメーション制作グループ。
自主制作アニメーション「WATER IN THE CUP」(2018年)は、文化庁メディア芸術祭審査員会推薦作品選出をはじめ、国際コンペ等で上映。
[画像5: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-761068-5.jpg ]
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2 今後の予定
2020年に完成後、首都圏のイオンシネマや市営交通媒体などで上映します。(時期は調整中)
3 選考プレゼンテーションの様子
(1)日時 2019年10月23日(水) 14:00-17:00
(2)会場 東京藝術大学大学院映像研究科 馬車道校舎
(3)審査員
[画像7: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-169455-7.jpg ]
1.野村辰寿(のむらたつとし)
多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科教授。『ストレイシープ』、『ジャム・ザ・ハウスネイル』、『ななみちゃん』などさまざまな手法のアニメーション作品を制作。
[画像8: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-885844-8.jpg ]
2.月川翔(つきかわしょう)
映画監督。代表作『響-HIBIKI-』、『センセイ君主』、『劇場版 そして、生きる』。2017年に公開された映画『君の膵臓をたべたい』では、第41回日本アカデミー賞優秀作品賞・話題賞を受賞。
[画像9: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-395239-9.jpg ]
3.重内博美(しげうちひろみ)
横浜市交通局副局長【交通部門のみ】
[画像10: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-996085-10.jpg ]
4.池尻恵子(いけじりけいこ)
横浜市水道局副局長【水道部門のみ】
[画像11: https://prtimes.jp/i/13670/585/resize/d13670-585-804592-0.jpg ]










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