野草のふしぎと魅力を詰め込んだ、楽しい体験アイデア本『まいにち野草』発売(6/17)。
[26/06/15]
提供元:PRTIMES
提供元:PRTIMES
観察会年間約100回! メディアでも活躍する野草愛好家の著者・初めての書籍!
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/33602/874/33602-874-278bbae34509ee3c6ddc58d3a3534357-1903x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社大和書房(本社:東京都文京区、代表取締役:大和 哲)は『まいにち野草 見る・食べる・楽しむ』(365日野草生活 のん:著、岩槻 秀明:監)を2026年6月17日に発売いたします。
年間100回以上観察会を主宰する著者・365日野草生活 のんさん初の著書。
遠くに行かないと自然には触れられない? いいえ、そんなことはありません。
家を出ればすぐそこに、季節の野草たちは佇んでいます。
雨のあとのいつもと違う野草を眺めたり、揉むと香りのするかわいい草を見つけたり。
すこし目を向けるだけで毎日が豊かに、新鮮な驚きにあふれます。
また、著者ならではの野草をおいしくいただくアイデアも収録。
野草にふれあう楽しみが広がる1冊です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/33602/874/33602-874-022629f3e269c28a5ca4911af4ac0cbc-970x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
目次
1章 野草を観察する
背の高い野草/意外と知らない「毒」草/春の七草を近所で探す ほか
2章 野草を五感で体験する
春、二つの顔を持つツクシ/葉っぱを裏返してみよう!/チカラシバでイガグリ ほか
3章 野草を食べる
野草で料理を楽しむ/野生のカラシナで粒マスタード作り ほか
4章 野草を知る、会いに行く
巨大タンポポのなぞ/花の咲く時間/うさぎの好きな野草 ほか
5章 野草を楽しむ
落ち葉で葉っぱアート/クズの繊維から糸をつむぐ/シロザを種から育てる ほか
野草偏愛COLUMN
・10cm四方の野草観察
・オオイヌノフグリ
・ドクダミ
・野草と生きもの
著者略歴
365日野草生活 のん(365にちやそうせいかつ のん)
野草愛好家。自然観察指導員。多摩川野草会代表。山菜アドバイザー。うさぎと暮らしはじめて餌となる野草を探したことがきっかけで野草に魅了され、毎日植物を観察するように。人と自然をつなげる架け橋になるべく、今では日本各地で年間およそ100回、自然観察会を企画・運営している。
note https://note.com/365nitiyasou
岩槻 秀明(いわつき・ひであき)
気象予報士、千葉県立関宿城博物館調査協力員、千葉県希少生物及び外来生物リスト作成検討会種子植物分科会委員、日本気象予報士会生物季節ネットワーク代表。宮城県気仙沼市生まれ。植物、気象をはじめ自然科学への幅広い知識・視点をもち、著書多数。野外での自然観察会や市民向けの講座のほか、小・中学校での特別授業なども務めている。近著に『身近な植物ふしぎ発見図鑑』(時事通信出版局)がある。
書籍概要
書名 :見る・食べる・楽しむ まいにち野草
著者 :365日野草生活 のん
監修 :岩槻 秀明
発売日:2026年6月17日
判型 :A5判
色数 :フルカラー
頁数 :128ページ
定価 :1,760円(税込)
発行元:株式会社大和書房 https://www.daiwashobo.co.jp
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/33602/874/33602-874-278bbae34509ee3c6ddc58d3a3534357-1903x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社大和書房(本社:東京都文京区、代表取締役:大和 哲)は『まいにち野草 見る・食べる・楽しむ』(365日野草生活 のん:著、岩槻 秀明:監)を2026年6月17日に発売いたします。
365日野草生活!
どこにいても、いつでも、だれでも始められる最高の野草体験提案本。年間100回以上観察会を主宰する著者・365日野草生活 のんさん初の著書。
遠くに行かないと自然には触れられない? いいえ、そんなことはありません。
家を出ればすぐそこに、季節の野草たちは佇んでいます。
雨のあとのいつもと違う野草を眺めたり、揉むと香りのするかわいい草を見つけたり。
すこし目を向けるだけで毎日が豊かに、新鮮な驚きにあふれます。
また、著者ならではの野草をおいしくいただくアイデアも収録。
野草にふれあう楽しみが広がる1冊です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/33602/874/33602-874-022629f3e269c28a5ca4911af4ac0cbc-970x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
目次
1章 野草を観察する
背の高い野草/意外と知らない「毒」草/春の七草を近所で探す ほか
2章 野草を五感で体験する
春、二つの顔を持つツクシ/葉っぱを裏返してみよう!/チカラシバでイガグリ ほか
3章 野草を食べる
野草で料理を楽しむ/野生のカラシナで粒マスタード作り ほか
4章 野草を知る、会いに行く
巨大タンポポのなぞ/花の咲く時間/うさぎの好きな野草 ほか
5章 野草を楽しむ
落ち葉で葉っぱアート/クズの繊維から糸をつむぐ/シロザを種から育てる ほか
野草偏愛COLUMN
・10cm四方の野草観察
・オオイヌノフグリ
・ドクダミ
・野草と生きもの
著者略歴
365日野草生活 のん(365にちやそうせいかつ のん)
野草愛好家。自然観察指導員。多摩川野草会代表。山菜アドバイザー。うさぎと暮らしはじめて餌となる野草を探したことがきっかけで野草に魅了され、毎日植物を観察するように。人と自然をつなげる架け橋になるべく、今では日本各地で年間およそ100回、自然観察会を企画・運営している。
note https://note.com/365nitiyasou
岩槻 秀明(いわつき・ひであき)
気象予報士、千葉県立関宿城博物館調査協力員、千葉県希少生物及び外来生物リスト作成検討会種子植物分科会委員、日本気象予報士会生物季節ネットワーク代表。宮城県気仙沼市生まれ。植物、気象をはじめ自然科学への幅広い知識・視点をもち、著書多数。野外での自然観察会や市民向けの講座のほか、小・中学校での特別授業なども務めている。近著に『身近な植物ふしぎ発見図鑑』(時事通信出版局)がある。
書籍概要
書名 :見る・食べる・楽しむ まいにち野草
著者 :365日野草生活 のん
監修 :岩槻 秀明
発売日:2026年6月17日
判型 :A5判
色数 :フルカラー
頁数 :128ページ
定価 :1,760円(税込)
発行元:株式会社大和書房 https://www.daiwashobo.co.jp










SEO関連




