月間7000万PV*の「PR TIMES」がサービスドメインを「prtimes.com」へ今秋移行
[26/04/10]
提供元:PRTIMES
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日本から世界へ、情報インフラとしての本格展開へ|prtimes.jpから世界標準ドメインであるprtimes.comに、2026年9月完全移行に向けて順次切り替えを開始
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1644/112-1644-2dc253dea903ed0c6a190b4aa47e4bb4-3900x2194.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社 PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム・名証プレミア:3922)は、運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」のサービスドメインを「prtimes.com」へ段階的に移行することを決定いたしました。2026年4月よりオウンドメディアや関連サービスの移行を順次開始し、2026年9月以降にプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の移行を完了する予定です。
*月間7000万PV:2025年3月〜2026年2月の月間平均7184万PVを均した値。最高は2023年8月の8984万PV。
また、Webサイトのアクセス解析プラットフォーム「Similarweb」のデータによると、PR TIMESは、世界最大手のプレスリリースサービスと比較しても約10倍の閲覧数**を記録しており、世界で最も閲覧されているプレスリリースサービスと言えます。
**2026年2月自社調べ。世界のプレスリリースサービス売上高上位6社(PR TIMESを含む)のサイト閲覧数をSimilarwebを用いて推定、比較を実施。
このたび当社は、「PR TIMES」を世界的なプレスリリースサービスへと進化させていくにあたり、サービスドメインを日本ローカルの「prtimes.jp」から、グローバルスタンダードである「prtimes.com」へ移行することを決定しました。本移行は、単なるドメイン変更にとどまらず、世界に向けた情報発信基盤の構築に向けた重要な一歩と位置付けています。
「prtimes.com」への移行により、検索エンジンをはじめとする各種プラットフォームにおいて、よりグローバルな情報発信として認識されることが期待されます。これにより将来的には、「PR TIMES」がグローバルメディアや海外投資家、提携パートナーに対して、日本企業の活動や業績などの一次情報を、より直接的かつ正確に届けるための情報インフラとして機能していく基盤を整えてまいります。
「PR TIMES」の月間サイト閲覧数は直近でも平均して7000万PVにのぼり、ご利用いただく企業にはメディア配信に限定されないプレスリリースの拡散にも期待いただいています。今回の移行により、検索エンジンの仕様上、一時的に検索結果への表示順位の変動や、アクセス数が不安定になる可能性がございます。「PR TIMES」の移行においては、サービスとしての安定的な提供に加え、こうした付加価値を存続することも前提に、後述の通り移行計画を実施してまいります。
*月間7000万PV:2025年3月〜2026年2月の月間平均7184万PVを均した値。最高は2023年8月の8984万PV。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/112/table/1644_1_d39e9db4ca7812238e41868b297d3285.jpg?v=202604100715 ]
旧ドメイン(prtimes.jp)へのアクセスは、ページ単位で正確に新ドメイン(prtimes.com)の該当ページへ自動転送されるよう設定します。過去にSNSや自社サイトでシェアされたURLがリンク切れになることはございません。
検索エンジン評価(SEO)の継承
Google検索セントラルの公式ガイドラインに準拠し、旧ドメインが持つ検索エンジンの評価(ドメインパワー)を新ドメインへスムーズに引き継ぐための設定を行います。
外部サービス連携の維持
パートナーメディアへプレスリリースの転載が正常に実行されるか、PR TIMES Webクリッピングでも転載先として正確に取得ができるよう事前に検証と調整を行います。
また、配信したプレスリリースの効果測定用の機能である「分析データ」ページでも、ページビューやヒートマップなどが問題なく取得できているかを検証しながら進めます。
移行後180日間のモニタリング
移行に際して検索順位の変動やアクセス減など想定外の事態には可能な限り早期に対応するため、以下のサイトアクセス数につながる指標が想定通りに推移しているかについて、検索エンジンが推奨する180日以上に渡りモニタリングいたします。最初の30日間でサイトアクセス数の減少から回復の兆しが現れるか、回復の程度を見るために日次でチェック、その後は週次でチェックしていきます。
- Google Analyticsによるオーガニック流入数、参照元別アクセス数、主要ページのPV数
- Search Consoleによる検索順位、表示回数、クリック数、Discover表示数、クロールエラー、インデックス登録数
- プレスリリースの転載数
- LCP、INP、CLSのCore Web Vitals指標
今回のドメイン移行は、URLを変えるだけの話ではありません。PR TIMESのように長い歴史があり、多くの企業やメディアの皆様に日常的にご利用いただいているサービスでは、大きな変更そのものの難易度が高く、特に検索エンジンからの評価や外部連携への影響は、サービス価値に直結します。
私は入社以来、PR TIMESに大きな変更を安全に入れられる状態をどう作るかを、重要なテーマとして取り組んできました。昨年末には企業管理画面のリニューアルを完了するなど、古い仕組みを置き換えながら、運用・保守・セキュリティの面で、サービスを着実に改善できる土台を整えてきました。今回のドメイン移行は、そうした積み重ねがあって初めて現実的に進められる、大きな節目です。
特にSEOは、ご利用企業の皆様の情報発信がどれだけ社会に届くかに関わる重要な基盤です。そのため、一度に切り替えるのではなく段階的に進めることで、影響範囲を最小限に抑えながら慎重に移行してまいります。
ドメイン移行は、技術的に切り替えたら終わりではありません。移行後も継続して数値を見ながら必要な対応を重ね、PR TIMESに期待いただいている価値を落とさずに運用し続けてこそ完了だと考えています。PR TIMESを、国内にとどまらず世界に向けた一次情報の基盤へ進化させていくために、細心の注意を払いながら進めてまいります。
参考)開発者ブログ「変わらないサービスから、変えていけるサービスへ ──「そのままにしない」を続けてきた4年半」
パスワードマネージャー等のご利用環境によっては、ドメイン変更により自動入力が行われない場合があるため、新ドメインから管理画面等へ再ログインいただき、パスワードマネージャー等を更新いただいた上で、直接新ドメインへアクセスいただくことで、スムーズにご利用いただけます。
移行初期は設定などにより、ご利用の皆様へお手数をおかけします。操作にあたりご不明な点などがあれば、PR TIMESカスタマーサポートへお問い合わせくださいませ。
「PR TIMES」をご利用の皆様へは、改めて9月予定の配信サービスにおける移行に際して、対応が必要な可能性がある措置についてご案内いたします。
「PR TIMES」に期待いただいているサービス価値を下げることなく、プレスリリース配信サービスを超えたプラットフォーム、そして社会的なインフラとなるべく、サービス開発を続けてまいりますので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1644/112-1644-115fbd48d603b3021f4987a5a635b131-1398x820.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
PR TIMES(読み:ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、「行動者」のポジティブな情報がニュースの中心となり、個人を勇気づけ前向きにする社会の実現に挑んでいます。私たちは人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのがプレスリリースだと考え、企業規模を問わず「行動者」が自ら発信できる、PRの民主化を目指して事業を展開しています。プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の利用企業社数は12万1000社を超え、国内上場企業の64%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万8000人超、サイトアクセス数は月間約9000万PV、プレスリリース件数は月間4万6000件超、累計で200万件を超えています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア260媒体以上にコンテンツを掲載しています(2025年11月時点)。
他にも、ストーリーで伝える「PR TIMES STORY」、動画で伝える「PR TIMES TV」、PR活動の設計から実行まで伴走するPRパートナー事業、アート特化型のPRプラットフォーム「MARPH」、「STRAIGHT PRESS」等のニュースメディア事業で、情報発表とその伝播を支援する他、生まれた企画が発表に至るまで前進できるよう支えるタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」、さらに発表後のお客様対応や情報整理を円滑に行えるカスタマーサポートツール「Tayori」など、「行動者」を立体的に支える事業を運営しています。
また子会社には、スタートアップメディア「BRIDGE」を運営する株式会社THE BRIDGE、ソフトウェア受託開発を行う株式会社グルコース、SNSマーケティング支援の株式会社NAVICUSがあります。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1644/112-1644-5c5fe66f39fad0cc26369df68cefad6b-1920x640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社PR TIMES会社概要
ミッション:行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
会社名 :株式会社PR TIMES (東証プライム、名証プレミア 証券コード:3922)
所在地 :東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
設立 :2005年12月
代表取締役:山口 拓己
事業内容 :- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」(https://prtimes.jp/tv)の運営
- アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営
- カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
- タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
- 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営
- プレスリリース専用エディター「PR Editor」(https://preditor.prtimes.com/)の運営
- 「STRAIGHT PRESS」(https://straightpress.jp/)等のWebニュースメディア運営、等
URL :https://prtimes.co.jp/
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1644/112-1644-2dc253dea903ed0c6a190b4aa47e4bb4-3900x2194.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社 PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム・名証プレミア:3922)は、運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」のサービスドメインを「prtimes.com」へ段階的に移行することを決定いたしました。2026年4月よりオウンドメディアや関連サービスの移行を順次開始し、2026年9月以降にプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の移行を完了する予定です。
*月間7000万PV:2025年3月〜2026年2月の月間平均7184万PVを均した値。最高は2023年8月の8984万PV。
「世界一のプレスリリースサービス」へ、グローバルスタンダードである「prtimes.com」に移行
プレスリリース配信サービス「PR TIMES」は、2007年のサービス開始以来、日本国内向けサービスとして「prtimes.jp」ドメインを使用してまいりました。現在では、国内上場企業の64%超を含む12万1105社(2025年11月末時点)にご利用いただいています。また、Webサイトのアクセス解析プラットフォーム「Similarweb」のデータによると、PR TIMESは、世界最大手のプレスリリースサービスと比較しても約10倍の閲覧数**を記録しており、世界で最も閲覧されているプレスリリースサービスと言えます。
**2026年2月自社調べ。世界のプレスリリースサービス売上高上位6社(PR TIMESを含む)のサイト閲覧数をSimilarwebを用いて推定、比較を実施。
このたび当社は、「PR TIMES」を世界的なプレスリリースサービスへと進化させていくにあたり、サービスドメインを日本ローカルの「prtimes.jp」から、グローバルスタンダードである「prtimes.com」へ移行することを決定しました。本移行は、単なるドメイン変更にとどまらず、世界に向けた情報発信基盤の構築に向けた重要な一歩と位置付けています。
「prtimes.com」への移行により、検索エンジンをはじめとする各種プラットフォームにおいて、よりグローバルな情報発信として認識されることが期待されます。これにより将来的には、「PR TIMES」がグローバルメディアや海外投資家、提携パートナーに対して、日本企業の活動や業績などの一次情報を、より直接的かつ正確に届けるための情報インフラとして機能していく基盤を整えてまいります。
月間7000万PV(*)のプレスリリースサービスのドメイン移行に向けたリスク低減策
グローバルなサービス拡大を見据えたドメイン移行にあたり、予期せぬシステム障害や検索エンジン評価の急変動による影響を最小限に抑えるため、技術面においても最善を尽くした計画のもとで実施してまいります。「PR TIMES」の月間サイト閲覧数は直近でも平均して7000万PVにのぼり、ご利用いただく企業にはメディア配信に限定されないプレスリリースの拡散にも期待いただいています。今回の移行により、検索エンジンの仕様上、一時的に検索結果への表示順位の変動や、アクセス数が不安定になる可能性がございます。「PR TIMES」の移行においては、サービスとしての安定的な提供に加え、こうした付加価値を存続することも前提に、後述の通り移行計画を実施してまいります。
*月間7000万PV:2025年3月〜2026年2月の月間平均7184万PVを均した値。最高は2023年8月の8984万PV。
検索エンジン評価の“先行”テスト
まず影響範囲の限定的な「開発者ブログ」や「PR TIMES MAGAZINE」といったオウンドメディアで先行してドメイン移行を行い、Googleなどの検索エンジンが新ドメインをどのように評価・認識するかを数カ月かけてモニタリングします。これらの先行テストにおいて、検索順位の推移やシステム挙動に問題がないことを十分に確認した上で、「PR TIMES STORY」「PR TIMES TV」「PR TIMES」といった配信サービスの移行を進めてまいります。[表: https://prtimes.jp/data/corp/112/table/1644_1_d39e9db4ca7812238e41868b297d3285.jpg?v=202604100715 ]
技術的な対応策も実施してまいります
恒久的な転送設定(301リダイレクト)の実装旧ドメイン(prtimes.jp)へのアクセスは、ページ単位で正確に新ドメイン(prtimes.com)の該当ページへ自動転送されるよう設定します。過去にSNSや自社サイトでシェアされたURLがリンク切れになることはございません。
検索エンジン評価(SEO)の継承
Google検索セントラルの公式ガイドラインに準拠し、旧ドメインが持つ検索エンジンの評価(ドメインパワー)を新ドメインへスムーズに引き継ぐための設定を行います。
外部サービス連携の維持
パートナーメディアへプレスリリースの転載が正常に実行されるか、PR TIMES Webクリッピングでも転載先として正確に取得ができるよう事前に検証と調整を行います。
また、配信したプレスリリースの効果測定用の機能である「分析データ」ページでも、ページビューやヒートマップなどが問題なく取得できているかを検証しながら進めます。
移行後180日間のモニタリング
移行に際して検索順位の変動やアクセス減など想定外の事態には可能な限り早期に対応するため、以下のサイトアクセス数につながる指標が想定通りに推移しているかについて、検索エンジンが推奨する180日以上に渡りモニタリングいたします。最初の30日間でサイトアクセス数の減少から回復の兆しが現れるか、回復の程度を見るために日次でチェック、その後は週次でチェックしていきます。
- Google Analyticsによるオーガニック流入数、参照元別アクセス数、主要ページのPV数
- Search Consoleによる検索順位、表示回数、クリック数、Discover表示数、クロールエラー、インデックス登録数
- プレスリリースの転載数
- LCP、INP、CLSのCore Web Vitals指標
メール配信について
なお、プレスリリース配信や運営からのお知らせメールの送信元ドメインについては、当面の間「prtimes.jp」を継続します。メール配信においては到達性の確保が極めて重要であることから、長年の運用により安定した到達実績を有する現行ドメインを継続利用する方針です。PR TIMESドメイン移行プロジェクト開発責任者:CTO金子達哉より
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1644/112-1644-54e97ee006a00aa91debd952251b6453-1518x1519.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]今回のドメイン移行は、URLを変えるだけの話ではありません。PR TIMESのように長い歴史があり、多くの企業やメディアの皆様に日常的にご利用いただいているサービスでは、大きな変更そのものの難易度が高く、特に検索エンジンからの評価や外部連携への影響は、サービス価値に直結します。
私は入社以来、PR TIMESに大きな変更を安全に入れられる状態をどう作るかを、重要なテーマとして取り組んできました。昨年末には企業管理画面のリニューアルを完了するなど、古い仕組みを置き換えながら、運用・保守・セキュリティの面で、サービスを着実に改善できる土台を整えてきました。今回のドメイン移行は、そうした積み重ねがあって初めて現実的に進められる、大きな節目です。
特にSEOは、ご利用企業の皆様の情報発信がどれだけ社会に届くかに関わる重要な基盤です。そのため、一度に切り替えるのではなく段階的に進めることで、影響範囲を最小限に抑えながら慎重に移行してまいります。
ドメイン移行は、技術的に切り替えたら終わりではありません。移行後も継続して数値を見ながら必要な対応を重ね、PR TIMESに期待いただいている価値を落とさずに運用し続けてこそ完了だと考えています。PR TIMESを、国内にとどまらず世界に向けた一次情報の基盤へ進化させていくために、細心の注意を払いながら進めてまいります。
参考)開発者ブログ「変わらないサービスから、変えていけるサービスへ ──「そのままにしない」を続けてきた4年半」
PR TIMESをご利用いただく企業とメディアの皆様へ
移行に際しては万全の準備を行いますが、検索エンジンの仕様上、一時的に検索結果への表示順位の変動や、アクセス数が不安定になる可能性は否定できません。これらはドメイン移行に伴う一般的な事象であり、一定期間(数週間〜数カ月)を経て回復する見込みです。新ドメインURLへのリダイレクトと再ログインのご案内
移行完了後、旧ドメイン(prtimes.jp)へのアクセスは自動的に新ドメイン(prtimes.com)へ転送(リダイレクト)されますが、ブラウザの「お気に入り」や「ブックマーク」等に登録されている場合は、新ドメインへ変更いただくことを推奨します。パスワードマネージャー等のご利用環境によっては、ドメイン変更により自動入力が行われない場合があるため、新ドメインから管理画面等へ再ログインいただき、パスワードマネージャー等を更新いただいた上で、直接新ドメインへアクセスいただくことで、スムーズにご利用いただけます。
移行初期は設定などにより、ご利用の皆様へお手数をおかけします。操作にあたりご不明な点などがあれば、PR TIMESカスタマーサポートへお問い合わせくださいませ。
「PR TIMES」をご利用の皆様へは、改めて9月予定の配信サービスにおける移行に際して、対応が必要な可能性がある措置についてご案内いたします。
「PR TIMES」に期待いただいているサービス価値を下げることなく、プレスリリース配信サービスを超えたプラットフォーム、そして社会的なインフラとなるべく、サービス開発を続けてまいりますので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
プレスリリース配信サービスPR TIMESについて
「PR TIMES」は、報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信するとともに、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載し、生活者にも閲覧・シェアされています。利用企業数は12万1000社を突破、国内上場企業64%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万8000人超、サイトアクセス数は月間約9000万PV、配信プレスリリース件数は累計200万件を超えています。(「PR TIMES」:https://prtimes.jp/)[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1644/112-1644-115fbd48d603b3021f4987a5a635b131-1398x820.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社PR TIMESについて
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1644/112-1644-9285a69323b6f9c26cae44b98bc7d4d5-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]PR TIMES(読み:ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、「行動者」のポジティブな情報がニュースの中心となり、個人を勇気づけ前向きにする社会の実現に挑んでいます。私たちは人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのがプレスリリースだと考え、企業規模を問わず「行動者」が自ら発信できる、PRの民主化を目指して事業を展開しています。プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の利用企業社数は12万1000社を超え、国内上場企業の64%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万8000人超、サイトアクセス数は月間約9000万PV、プレスリリース件数は月間4万6000件超、累計で200万件を超えています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア260媒体以上にコンテンツを掲載しています(2025年11月時点)。
他にも、ストーリーで伝える「PR TIMES STORY」、動画で伝える「PR TIMES TV」、PR活動の設計から実行まで伴走するPRパートナー事業、アート特化型のPRプラットフォーム「MARPH」、「STRAIGHT PRESS」等のニュースメディア事業で、情報発表とその伝播を支援する他、生まれた企画が発表に至るまで前進できるよう支えるタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」、さらに発表後のお客様対応や情報整理を円滑に行えるカスタマーサポートツール「Tayori」など、「行動者」を立体的に支える事業を運営しています。
また子会社には、スタートアップメディア「BRIDGE」を運営する株式会社THE BRIDGE、ソフトウェア受託開発を行う株式会社グルコース、SNSマーケティング支援の株式会社NAVICUSがあります。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1644/112-1644-5c5fe66f39fad0cc26369df68cefad6b-1920x640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社PR TIMES会社概要
ミッション:行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
会社名 :株式会社PR TIMES (東証プライム、名証プレミア 証券コード:3922)
所在地 :東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
設立 :2005年12月
代表取締役:山口 拓己
事業内容 :- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」(https://prtimes.jp/tv)の運営
- アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営
- カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
- タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
- 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営
- プレスリリース専用エディター「PR Editor」(https://preditor.prtimes.com/)の運営
- 「STRAIGHT PRESS」(https://straightpress.jp/)等のWebニュースメディア運営、等
URL :https://prtimes.co.jp/










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