商品・サービス選びで事前にホームページを確認する人は約57%。「信頼できる」と感じるサイトの特徴とは?
[26/04/28]
提供元:PRTIMES
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株式会社NEXER・ホームページが与える第一印象と信頼・行動への影響に関する調査
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2547/44800-2547-3ef5f096bd691c5bed5356a4d1ed97c2-750x450.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ホームページが与える第一印象と信頼・行動への影響
インターネットが日常に浸透した現代、私たちは商品やサービスを選ぶ際に、まずホームページをチェックすることが当たり前になりつつあります。デザインの良し悪しや情報の見やすさは、その企業への印象を大きく左右するものです。
では、実際にどれくらいの人がホームページを事前に確認しているのでしょうか。
そして、そこで受けた印象は購買行動にどう影響するのでしょうか。
ということで今回は株式会社linkpathと共同で、全国の男女500名を対象に「ホームページが与える第一印象と信頼・行動への影響」についてのアンケートをおこないました。
※本プレスリリースの内容を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。
・引用元が「株式会社NEXERと株式会社linkpathによる調査」である旨の記載
・株式会社linkpath(https://linkpath.jp/)へのリンク設置
「ホームページが与える第一印象と信頼・行動への影響に関するアンケート」調査概要
調査手法:インターネットでのアンケート
調査期間:2026年3月24日 〜 3月31日
調査対象者:全国の男女
有効回答:500サンプル
質問内容:
質問1:商品・サービス・お店を選ぶとき、事前にホームページやWEBサイトを確認しますか?
質問2:ホームページのデザインや見やすさが、利用・購入の判断に影響したことはありますか?
質問3:その理由を教えてください。
質問4:「信頼できる」と感じるホームページの特徴は何だと思いますか?(複数選択可)
質問5:ホームページ制作をプロの制作会社に依頼するとしたら、何を一番重視して選びますか?
質問6:その理由を教えてください。
※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、合計が100%にならない場合があります。
■56.6%が「事前にホームページやWEBサイトを確認する」と回答
まず、商品・サービス・お店を選ぶときに事前にホームページやWEBサイトを確認するかどうかを聞いてみました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2547/44800-2547-f92a41e3161947772f19ce4464a71b91-750x750.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「頻繁に確認する」が15.0%、「たまに確認する」が41.6%という結果になりました。
合わせると56.6%、つまり半数以上の人が事前にホームページを確認していることがわかります。
一方で「ほとんど確認しない」は19.2%、「確認したことがない」は24.2%となり、約4割の人はホームページをあまり見ていないようです。とはいえ、過半数が確認しているという事実は、企業にとってホームページの重要性を示す数字といえるでしょう。
■56.1%が「ホームページのデザインや見やすさが利用・購入の判断に影響したことがある」と回答
続いて、事前にホームページを確認すると回答した方に、ホームページのデザインや見やすさが利用・購入の判断に影響したことがあるかを聞いてみました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2547/44800-2547-b09c61e8be05b54a6dfff3dc85778b67-750x750.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「よくある」が15.5%、「たまにある」が40.6%で、合計56.1%の人がデザインや見やすさの影響を受けた経験があると答えています。一方「あまりない」は34.6%、「まったくない」は9.2%という結果でした。
影響がないと感じる人も一定数いますが、過半数が影響を受けているというのは見逃せないポイントです。
影響したことがある理由について聞いてみたので、一部を紹介します。
ホームページのデザインや見やすさが利用・購入の判断に影響したことがある理由
・魅力がわかりやすいと買いたくなるときがあるから。(20代・女性)
・操作性のよくないサイトに比べると情報をスムーズに得られるから。(30代・女性)
・ホームページが見やすい=欲しい情報を得やすいため、購買意欲が増します。(30代・女性)
・サイトのデザインから受ける印象は信頼性にかかわる。(30代・男性)
・見やすく整ったサイトのお店はしっかりしていて信頼性が高いと思うので。(40代・男性)
・すっきりしたHPの方が探し物も探しやすいし、操作しやすいから。(40代・女性)
「見やすさ」と「情報の得やすさ」を挙げる声が多く見られました。ホームページは単なる飾りではなく、ユーザーが必要な情報にたどり着くための道案内役でもあります。その役割を果たせているかどうかが、購買意欲を左右するようです。
また、デザインの質が企業への信頼感につながるという意見も目立ちました。
整ったホームページは「この会社はしっかりしている」という安心感を与える効果があるのでしょう。
■「信頼できる」と感じるホームページの特徴、1位は「情報が整理されていて見やすい」
では、具体的にどのようなホームページが「信頼できる」と感じられるのでしょうか。
「信頼できる」と感じるホームページの特徴は何だと思うか聞いてみました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2547/44800-2547-f7267242c10428cb7559e330cdf1ea8a-750x960.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
最も多かったのは「情報が整理されていて見やすい」で62.9%でした。
次いで「問い合わせ先がわかりやすい」が41.7%、「会社概要や所在地が明記されている」が38.9%と続きます。
興味深いのは、見た目の美しさよりも「わかりやすさ」や「連絡先の明確さ」といった実用面が重視されている点です。どれだけおしゃれなデザインでも、必要な情報が見つからなければ信頼には結びつきません。
■29.7%が、ホームページ制作会社を選ぶ際に「デザインのクオリティ」を最重視すると回答
最後に、もしホームページ制作をプロの制作会社に依頼するとしたら何を一番重視するかを聞いてみました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2547/44800-2547-997d83218a9eb36145d5a30a1bd7c390-750x960.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
最も多かったのは「デザインのクオリティ」で29.7%でした。
次いで「費用の安さ」で22.3%、「制作実績・ポートフォリオ」で14.5%と続きます。
それぞれの回答理由について聞いてみたので、一部を紹介します。
「デザインのクオリティ」と回答した方
・どんなに安く作ってもらったとしても、実際に集客につながるデザインでなければ意味がないから。(20代・女性)
・デザインのクオリティが信頼に繋がると感じるから。(30代・女性)
・高品質なデザインはしっかりした会社という印象を与えて、企業のブランド価値の向上に繋がるから。(30代・男性)
「費用の安さ」と回答した方
・予算に限りがあるため。(30代・男性)
・値段を抑えつつも、顧客が知りたい情報がすぐに得られるよう、簡易的なものの方がより良いと思うので、難しくなく単純なものになることを重視。(30代・女性)
・自分で作れるので、他社に出すならコストのみです。(50代・男性)
「制作実績・ポートフォリオ」と回答した方
・それが一番信頼できるかどうかを判断しやすいポイントだと思ったから。(10代・男性)
・用途に合った提案ができるかどうかの判断材料になるから。(30代・男性)
・制作実績があるのなら、それはそれ相当の理由があるはずなので。(30代・男性)
デザインのクオリティを重視する人からは、「集客につながるかどうか」「企業の信頼性やブランド価値に直結する」という声が多く聞かれました。プロに依頼する以上、見た目の質にはこだわりたいという意識がうかがえます。
費用の安さを挙げた人は、限られた予算の中で効率よくホームページを作りたいという現実的な視点を持っています。必要最低限の機能があれば十分という考え方も見られました。
制作実績・ポートフォリオを重視する人は、過去の仕事ぶりを見て信頼できるかどうかを判断したいと考えているようです。実績は制作会社の実力を測るうえで、わかりやすい指標といえるでしょう。
■まとめ
今回の調査から、半数以上の人が商品やサービスを選ぶ際に事前にホームページを確認していることがわかりました。そして、その約6割がデザインや見やすさに影響を受けた経験があると答えています。
「信頼できる」と感じるホームページの条件としては、情報の整理や連絡先の明確さが特に重視されていました。見た目の美しさだけでなく、ユーザーが迷わず必要な情報にたどり着けることが大切です。
ホームページは企業の顔であり、名刺代わりでもあります。
信頼される企業であり続けるために、ホームページの見直しを考えてみるのも一つの選択肢かもしれません。
<記事等でのご利用にあたって>
・引用元が「株式会社NEXERと株式会社linkpathによる調査」である旨の記載
・株式会社linkpath(https://linkpath.jp/)へのリンク設置
【株式会社linkpathについて】
所在地:〒501-0463 岐阜県本巣市小柿1138-2 2F
TEL:058-372-2588
事業内容:
・デザイン制作全般
・WEBサイトの企画・制作・販売・運営・管理
・ECサイト(ネットショップ)の企画・制作・運営・販売
・広告代理業とプロモーション業務
・写真・動画の撮影・企画・制作・販売
・コンピュータシステムの開発・販売・保守
・アプリの企画・制作・販売・運営
・OEMおよびプライベートブランド商品の企画・製造・販売
・通信機器や関連機器の販売・レンタル
【株式会社NEXERについて】
本社:〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル11F
代表取締役:宮田 裕也
URL:https://www.nexer.co.jp
事業内容:インターネットリサーチ、SEO、WEBブランディング、レビューコンテンツ、リアルショップサポート、WEBサイト制作
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2547/44800-2547-3ef5f096bd691c5bed5356a4d1ed97c2-750x450.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ホームページが与える第一印象と信頼・行動への影響
インターネットが日常に浸透した現代、私たちは商品やサービスを選ぶ際に、まずホームページをチェックすることが当たり前になりつつあります。デザインの良し悪しや情報の見やすさは、その企業への印象を大きく左右するものです。
では、実際にどれくらいの人がホームページを事前に確認しているのでしょうか。
そして、そこで受けた印象は購買行動にどう影響するのでしょうか。
ということで今回は株式会社linkpathと共同で、全国の男女500名を対象に「ホームページが与える第一印象と信頼・行動への影響」についてのアンケートをおこないました。
※本プレスリリースの内容を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。
・引用元が「株式会社NEXERと株式会社linkpathによる調査」である旨の記載
・株式会社linkpath(https://linkpath.jp/)へのリンク設置
「ホームページが与える第一印象と信頼・行動への影響に関するアンケート」調査概要
調査手法:インターネットでのアンケート
調査期間:2026年3月24日 〜 3月31日
調査対象者:全国の男女
有効回答:500サンプル
質問内容:
質問1:商品・サービス・お店を選ぶとき、事前にホームページやWEBサイトを確認しますか?
質問2:ホームページのデザインや見やすさが、利用・購入の判断に影響したことはありますか?
質問3:その理由を教えてください。
質問4:「信頼できる」と感じるホームページの特徴は何だと思いますか?(複数選択可)
質問5:ホームページ制作をプロの制作会社に依頼するとしたら、何を一番重視して選びますか?
質問6:その理由を教えてください。
※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、合計が100%にならない場合があります。
■56.6%が「事前にホームページやWEBサイトを確認する」と回答
まず、商品・サービス・お店を選ぶときに事前にホームページやWEBサイトを確認するかどうかを聞いてみました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2547/44800-2547-f92a41e3161947772f19ce4464a71b91-750x750.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「頻繁に確認する」が15.0%、「たまに確認する」が41.6%という結果になりました。
合わせると56.6%、つまり半数以上の人が事前にホームページを確認していることがわかります。
一方で「ほとんど確認しない」は19.2%、「確認したことがない」は24.2%となり、約4割の人はホームページをあまり見ていないようです。とはいえ、過半数が確認しているという事実は、企業にとってホームページの重要性を示す数字といえるでしょう。
■56.1%が「ホームページのデザインや見やすさが利用・購入の判断に影響したことがある」と回答
続いて、事前にホームページを確認すると回答した方に、ホームページのデザインや見やすさが利用・購入の判断に影響したことがあるかを聞いてみました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2547/44800-2547-b09c61e8be05b54a6dfff3dc85778b67-750x750.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「よくある」が15.5%、「たまにある」が40.6%で、合計56.1%の人がデザインや見やすさの影響を受けた経験があると答えています。一方「あまりない」は34.6%、「まったくない」は9.2%という結果でした。
影響がないと感じる人も一定数いますが、過半数が影響を受けているというのは見逃せないポイントです。
影響したことがある理由について聞いてみたので、一部を紹介します。
ホームページのデザインや見やすさが利用・購入の判断に影響したことがある理由
・魅力がわかりやすいと買いたくなるときがあるから。(20代・女性)
・操作性のよくないサイトに比べると情報をスムーズに得られるから。(30代・女性)
・ホームページが見やすい=欲しい情報を得やすいため、購買意欲が増します。(30代・女性)
・サイトのデザインから受ける印象は信頼性にかかわる。(30代・男性)
・見やすく整ったサイトのお店はしっかりしていて信頼性が高いと思うので。(40代・男性)
・すっきりしたHPの方が探し物も探しやすいし、操作しやすいから。(40代・女性)
「見やすさ」と「情報の得やすさ」を挙げる声が多く見られました。ホームページは単なる飾りではなく、ユーザーが必要な情報にたどり着くための道案内役でもあります。その役割を果たせているかどうかが、購買意欲を左右するようです。
また、デザインの質が企業への信頼感につながるという意見も目立ちました。
整ったホームページは「この会社はしっかりしている」という安心感を与える効果があるのでしょう。
■「信頼できる」と感じるホームページの特徴、1位は「情報が整理されていて見やすい」
では、具体的にどのようなホームページが「信頼できる」と感じられるのでしょうか。
「信頼できる」と感じるホームページの特徴は何だと思うか聞いてみました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2547/44800-2547-f7267242c10428cb7559e330cdf1ea8a-750x960.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
最も多かったのは「情報が整理されていて見やすい」で62.9%でした。
次いで「問い合わせ先がわかりやすい」が41.7%、「会社概要や所在地が明記されている」が38.9%と続きます。
興味深いのは、見た目の美しさよりも「わかりやすさ」や「連絡先の明確さ」といった実用面が重視されている点です。どれだけおしゃれなデザインでも、必要な情報が見つからなければ信頼には結びつきません。
■29.7%が、ホームページ制作会社を選ぶ際に「デザインのクオリティ」を最重視すると回答
最後に、もしホームページ制作をプロの制作会社に依頼するとしたら何を一番重視するかを聞いてみました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44800/2547/44800-2547-997d83218a9eb36145d5a30a1bd7c390-750x960.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
最も多かったのは「デザインのクオリティ」で29.7%でした。
次いで「費用の安さ」で22.3%、「制作実績・ポートフォリオ」で14.5%と続きます。
それぞれの回答理由について聞いてみたので、一部を紹介します。
「デザインのクオリティ」と回答した方
・どんなに安く作ってもらったとしても、実際に集客につながるデザインでなければ意味がないから。(20代・女性)
・デザインのクオリティが信頼に繋がると感じるから。(30代・女性)
・高品質なデザインはしっかりした会社という印象を与えて、企業のブランド価値の向上に繋がるから。(30代・男性)
「費用の安さ」と回答した方
・予算に限りがあるため。(30代・男性)
・値段を抑えつつも、顧客が知りたい情報がすぐに得られるよう、簡易的なものの方がより良いと思うので、難しくなく単純なものになることを重視。(30代・女性)
・自分で作れるので、他社に出すならコストのみです。(50代・男性)
「制作実績・ポートフォリオ」と回答した方
・それが一番信頼できるかどうかを判断しやすいポイントだと思ったから。(10代・男性)
・用途に合った提案ができるかどうかの判断材料になるから。(30代・男性)
・制作実績があるのなら、それはそれ相当の理由があるはずなので。(30代・男性)
デザインのクオリティを重視する人からは、「集客につながるかどうか」「企業の信頼性やブランド価値に直結する」という声が多く聞かれました。プロに依頼する以上、見た目の質にはこだわりたいという意識がうかがえます。
費用の安さを挙げた人は、限られた予算の中で効率よくホームページを作りたいという現実的な視点を持っています。必要最低限の機能があれば十分という考え方も見られました。
制作実績・ポートフォリオを重視する人は、過去の仕事ぶりを見て信頼できるかどうかを判断したいと考えているようです。実績は制作会社の実力を測るうえで、わかりやすい指標といえるでしょう。
■まとめ
今回の調査から、半数以上の人が商品やサービスを選ぶ際に事前にホームページを確認していることがわかりました。そして、その約6割がデザインや見やすさに影響を受けた経験があると答えています。
「信頼できる」と感じるホームページの条件としては、情報の整理や連絡先の明確さが特に重視されていました。見た目の美しさだけでなく、ユーザーが迷わず必要な情報にたどり着けることが大切です。
ホームページは企業の顔であり、名刺代わりでもあります。
信頼される企業であり続けるために、ホームページの見直しを考えてみるのも一つの選択肢かもしれません。
<記事等でのご利用にあたって>
・引用元が「株式会社NEXERと株式会社linkpathによる調査」である旨の記載
・株式会社linkpath(https://linkpath.jp/)へのリンク設置
【株式会社linkpathについて】
所在地:〒501-0463 岐阜県本巣市小柿1138-2 2F
TEL:058-372-2588
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・デザイン制作全般
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・通信機器や関連機器の販売・レンタル
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本社:〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-5-2 ライズアリーナビル11F
代表取締役:宮田 裕也
URL:https://www.nexer.co.jp
事業内容:インターネットリサーチ、SEO、WEBブランディング、レビューコンテンツ、リアルショップサポート、WEBサイト制作










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