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【LINEリサーチ】一緒に暮らしてみたい生き物は「ペンギン」が男女全ての年代で1位、特に20代男性に人気 総合2位は「イルカ」、次いで3位は「カワウソ」となり、水族館の生き物が上位を占める結果に

LINEリサーチ、もしも一緒に暮らせるなら、暮らしてみたい生き物に関する調査を実施

LINE株式会社では、同社が保有する約529万人の国内最大級のアクティブな調査パネルを基盤とした、スマートフォン専用のリサーチプラットフォーム「LINEリサーチ」を運営しております。

このたびLINEリサーチでは、日本全国の15歳〜59歳の男女を対象に、もしも一緒に暮らせるとしたら、一緒に暮らしてみたい生き物ついて調査いたしましたので、その結果をお知らせします。

※調査結果の詳細はLINEリサーチの調査メディア「リサーチノート」でご覧いただけます:http://research-platform.line.me/archives/36102523.html




■人気No.1はかわいらしさに癒やされる「ペンギン」

[画像1: https://prtimes.jp/i/1594/2571/resize/d1594-2571-700761-0.png ]


動物園や水族館にいる生き物で一緒に暮らしてみたい生き物に関しては、総合1位は「ペンギン」、 総合2位は「イルカ」で、総合3位は「カワウソ」という結果となり、TOP3は水族館の生き物となりました。

全体的に選ばれる理由としては、"見ていてかわいい、癒やされる”といった意見が多くみられました。
動物別での一緒に暮らしたい理由については、さまざまな声が寄せられました。

「ペンギン」は、よちよちと歩く姿やたたずんでいる姿など、存在そのものに癒やされるといったところが理由のようです。水風呂なら一緒に入れそうという意見もありました。
「イルカ」は、賢いからコミュニケーションがとれそう、人懐っこそうという理由や、乗ってみたいという声がありました。
「カワウソ」は、姿かたちのかわいらしさや人懐っこさ、水族館で実際にその魅力に触れた経験などから、一緒に暮らしてみたい人が多い様子です。
ぬいぐるみのようなかわいさという点では「レッサーパンダ」や「コアラ」、「ラッコ」が選ばれています。
「パンダ」や温泉に入っている姿が有名な「カピバラ」も、かわいらしい外見や、おっとりのんびりした動きが人気の理由のようです。
「チンパンジー」は、テレビなどの影響があるのか、賢いといったところが理由として挙げられています。

■男女年代別ランキングでもペンギンが堂々の1位。20代男性はペンギン好きが多い

[画像2: https://prtimes.jp/i/1594/2571/resize/d1594-2571-821981-1.png ]

男女年代別に見てみると、総合1位の「ペンギン」はすべての年代で堂々の1位となり、特に20代男性に人気ありました。「ペンギン」好きな人がとても多いことがわかります。

総合2位の「イルカ」は、男女共通して年代が上がるにつれて人気も高くなる傾向があり、男女の40代・50代ではいずれも2位となりました。また、40代・50代では男性は「コアラ」、女性は「パンダ」の人気も高いことがわかりました。

総合3位の「カワウソ」は、10代・20代の男女で人気が高く、それぞれ2位にランクインしました。

総合4位の「レッサーパンダ」は、10代〜40代の幅広い層で人気ということがわかりました。

また、「ミーアキャット」が男性の30代以下で上位でした。

かわいらしい動物ばかりがランクインする中、20代女性の4位に「トラ」がランクインしているのが面白いところです。どう猛なイメージというよりも、大きい猫のようでかわいいという声が多いようです。


LINEリサーチでは、今後も国内最大級のアクティブな調査パネルを基盤に、様々な調査を定期的に実施してまいります。


【調査について】
LINEユーザーを対象にしたスマートフォンWeb調査
調査対象:日本全国の15歳〜59歳の男女
実施時期:2020年8月26日〜28日
有効回収数:5252サンプル
※性別年代構成比を市場にあわせてウェイトバック

【「LINEリサーチ」について】
「LINEリサーチ」は、企業における事業開発・マーケティング活動の最大化を目的にした、スマートフォン時代のリサーチプラットフォームです。約529万人のアクティブモニターのうち10〜29歳が52%を占め*、学生や若年向けの出現率の低い調査も実施可能です。また、従来型の調査パネルと異なり、リサーチ興味度の薄い層にもコンタクトが可能なため、より一般的な意見を収集できます。LINEのプッシュ通知で配信するため、ユーザーがリアルタイムで回答しやすいだけでなく、スマートフォン上で回答しやすい画面設計を行っていることで、効果的に調査を実施することが可能です。
* 2020年7月時点

「LINE リサーチ」公式サイト:https://www.linebiz.com/jp/service/line-research/
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