サッポロ生ビール黒ラベル『エヴァンゲリオン』デザイン缶4月7日(火)数量限定発売
[26/04/07]
提供元:PRTIMES
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シリーズ30周年を迎えた『エヴァンゲリオン』とのコラボレーションが実現!
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12361/3163/12361-3163-567b36fcbe696a7e91cddf9acece371a-701x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
サッポロホールディングス(株)のグループ企業であるサッポロビール(株)は、サッポロ生ビール黒ラベル『エヴァンゲリオン』デザイン缶を4月7日(火)に全国で数量限定発売します。
本商品は、1977年に生ビール時代の先駆け商品として発売して以来、多くのお客様に愛され続けてきた「サッポロ生ビール黒ラベル」と、TVシリーズ放送開始から30周年を迎えて、現在も日本のみならず世界にもファンが広がり続けている『エヴァンゲリオン』シリーズ30周年を記念したコラボレーション商品です。350ml缶にはエヴァンゲリオン初号機、500ml缶には、映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』監督の前田真宏氏が描き下ろした、エヴァンゲリオン第13号機のスペシャルデザインを採用しました。
また、黒ラベルの会員サイトである「CLUB黒ラベル」(注1)内では、『エヴァンゲリオン』とのさまざまなコラボレーションコンテンツを公開しています。こちらもぜひご覧ください。
“生のうまさ”と“独自の世界観”を強みに進化し続ける「サッポロ生ビール黒ラベル」と、TVシリーズ放送開始から30年を経た今も、作品の持つ世界観や可能性を進化、表現し続ける『エヴァンゲリオン』とのコラボレーションをお楽しみください。
(注1)https://c-kurolabel.jp/eva2026/
■商品概要
1.商品名
サッポロ生ビール黒ラベル『エヴァンゲリオン』デザイン缶
※中味は通常の黒ラベルと同じです。
2.パッケージ
350ml缶、500ml缶
3.発売日・地域
2026年4月7日(火)・全国
4.参考小売価格
オープン価格
5.デザイン特長
サッポロ生ビール黒ラベルだけの『エヴァンゲリオン』30周年記念限定デザイン。350ml缶には、『エヴァンゲリオン』シリーズを代表するエヴァンゲリオン初号機、500ml缶には、『シン・エヴァンゲリオン劇場版』監督を務めた前田真宏氏が描き下ろした、第13号機のスペシャルデザインを採用。
6.販売計画
37万ケース(大びん633ml×20本換算)
〇『エヴァンゲリオン』シリーズとは
1995年のTVシリーズ放送で社会現象を巻き起こした『新世紀エヴァンゲリオン』。2007年からは、企画・脚本・総監督:庵野秀明による『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再始動し、『:序』『:破』『:Q』の3作が公開されて大ヒットを記録。常に新しいファンを獲得し、幅広い層から支持を受けてきました。『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は新劇場版シリーズの第4部であり、完結編となります。コロナ禍による2度の延期を経て、2021年3月8日に公開し、最終興行収入102.8億円、観客動員673万人を記録。2023年3月8日に待望のBlu-ray&DVD『シン・エヴァンゲリオン劇場版 EVANGELION:3.0+1.11 THRICE UPON A TIME』が発売。2026年2月21日〜23日には『エヴァンゲリオン』シリーズ初となる30周年フェスイベント「EVANGELION:30+; 30th ANNIVERSARY OF EVANGELION」が開催された。
〇前田真宏
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12361/3163/12361-3163-f855900543329d1eff14ed0c32299232-332x498.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
前田真宏(まえだ まひろ)
アニメーション監督、アニメーター、デザイナー、漫画家
1963年福岡県北九州市生まれ、鳥取県米子市出身。
株式会社カラー作画部所属。
東京造形大学在学中に『超時空要塞マクロス』『DAICON IV OPENING ANIMATION』、『風の谷のナウシカ』などの作品にアニメーターとして参加。1985年頃から本格的にガイナックス作品に携わるようになり、『王立宇宙軍 オネアミスの翼』『トップをねらえ!』『ふしぎの海のナディア』などで原画、設定、演出を担当。1988年、布袋寅泰の「DANCING WITH THE MOONLIGHT」のMVにてアニメーション初監督。1992年、有限会社ゴンゾの設立に参加。世界初のフルデジタルOVA作品『青の6号』やアニメ『巌窟王』などを手がける。2012年 株式会社カラーに入社。同年『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』にて監督、脚本協力、イメージボード、画コンテ、デザインワークスを担当し、2015年公開『マッドマックス 怒りのデスロード』ではコンセプトアート&デザインを務めた。2021年 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』にて監督、コンセプトアートディレクター、画コンテ、美術設定、原画を担当。近年、2024年よりスタートしたアニメ『怪獣8号』では、怪獣デザイン、ディテールワークス、2025年4月より放送された『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』では、デザインワークス、画コンテ、ディテールワークスを担当している。生誕60周年を迎えた2025年に初にして待望の作品集『雑 前田真宏 雑画集』を発売。
【消費者の方からのお問い合わせ先】
サッポロビール(株)お客様センター
TEL 0120-207-800
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12361/3163/12361-3163-567b36fcbe696a7e91cddf9acece371a-701x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
サッポロホールディングス(株)のグループ企業であるサッポロビール(株)は、サッポロ生ビール黒ラベル『エヴァンゲリオン』デザイン缶を4月7日(火)に全国で数量限定発売します。
本商品は、1977年に生ビール時代の先駆け商品として発売して以来、多くのお客様に愛され続けてきた「サッポロ生ビール黒ラベル」と、TVシリーズ放送開始から30周年を迎えて、現在も日本のみならず世界にもファンが広がり続けている『エヴァンゲリオン』シリーズ30周年を記念したコラボレーション商品です。350ml缶にはエヴァンゲリオン初号機、500ml缶には、映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』監督の前田真宏氏が描き下ろした、エヴァンゲリオン第13号機のスペシャルデザインを採用しました。
また、黒ラベルの会員サイトである「CLUB黒ラベル」(注1)内では、『エヴァンゲリオン』とのさまざまなコラボレーションコンテンツを公開しています。こちらもぜひご覧ください。
“生のうまさ”と“独自の世界観”を強みに進化し続ける「サッポロ生ビール黒ラベル」と、TVシリーズ放送開始から30年を経た今も、作品の持つ世界観や可能性を進化、表現し続ける『エヴァンゲリオン』とのコラボレーションをお楽しみください。
(注1)https://c-kurolabel.jp/eva2026/
■商品概要
1.商品名
サッポロ生ビール黒ラベル『エヴァンゲリオン』デザイン缶
※中味は通常の黒ラベルと同じです。
2.パッケージ
350ml缶、500ml缶
3.発売日・地域
2026年4月7日(火)・全国
4.参考小売価格
オープン価格
5.デザイン特長
サッポロ生ビール黒ラベルだけの『エヴァンゲリオン』30周年記念限定デザイン。350ml缶には、『エヴァンゲリオン』シリーズを代表するエヴァンゲリオン初号機、500ml缶には、『シン・エヴァンゲリオン劇場版』監督を務めた前田真宏氏が描き下ろした、第13号機のスペシャルデザインを採用。
6.販売計画
37万ケース(大びん633ml×20本換算)
〇『エヴァンゲリオン』シリーズとは
1995年のTVシリーズ放送で社会現象を巻き起こした『新世紀エヴァンゲリオン』。2007年からは、企画・脚本・総監督:庵野秀明による『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再始動し、『:序』『:破』『:Q』の3作が公開されて大ヒットを記録。常に新しいファンを獲得し、幅広い層から支持を受けてきました。『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は新劇場版シリーズの第4部であり、完結編となります。コロナ禍による2度の延期を経て、2021年3月8日に公開し、最終興行収入102.8億円、観客動員673万人を記録。2023年3月8日に待望のBlu-ray&DVD『シン・エヴァンゲリオン劇場版 EVANGELION:3.0+1.11 THRICE UPON A TIME』が発売。2026年2月21日〜23日には『エヴァンゲリオン』シリーズ初となる30周年フェスイベント「EVANGELION:30+; 30th ANNIVERSARY OF EVANGELION」が開催された。
〇前田真宏
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12361/3163/12361-3163-f855900543329d1eff14ed0c32299232-332x498.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
前田真宏(まえだ まひろ)
アニメーション監督、アニメーター、デザイナー、漫画家
1963年福岡県北九州市生まれ、鳥取県米子市出身。
株式会社カラー作画部所属。
東京造形大学在学中に『超時空要塞マクロス』『DAICON IV OPENING ANIMATION』、『風の谷のナウシカ』などの作品にアニメーターとして参加。1985年頃から本格的にガイナックス作品に携わるようになり、『王立宇宙軍 オネアミスの翼』『トップをねらえ!』『ふしぎの海のナディア』などで原画、設定、演出を担当。1988年、布袋寅泰の「DANCING WITH THE MOONLIGHT」のMVにてアニメーション初監督。1992年、有限会社ゴンゾの設立に参加。世界初のフルデジタルOVA作品『青の6号』やアニメ『巌窟王』などを手がける。2012年 株式会社カラーに入社。同年『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』にて監督、脚本協力、イメージボード、画コンテ、デザインワークスを担当し、2015年公開『マッドマックス 怒りのデスロード』ではコンセプトアート&デザインを務めた。2021年 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』にて監督、コンセプトアートディレクター、画コンテ、美術設定、原画を担当。近年、2024年よりスタートしたアニメ『怪獣8号』では、怪獣デザイン、ディテールワークス、2025年4月より放送された『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』では、デザインワークス、画コンテ、ディテールワークスを担当している。生誕60周年を迎えた2025年に初にして待望の作品集『雑 前田真宏 雑画集』を発売。
【消費者の方からのお問い合わせ先】
サッポロビール(株)お客様センター
TEL 0120-207-800










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