【追加情報】山口真人 個展「SELFY」 こがけん氏登壇トークイベント詳細の他、ワークショップイベントや商品情報を一部公開!
[26/07/21]
提供元:PRTIMES
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続々イベント詳細決定! 8月7日(金)より渋谷PARCOにて開催!
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-50236b9e9965eb6d2418972212f3f417-1800x900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
いま最も注目を集める現代美術家の一人である山口は、その代表シリーズの「SELFY」が始動5年という節目に開催される過去最大規模のアーカイブ展であると同時に、開催地であるここ渋谷特有の、90年代から続くカオスなストリートカルチャー、そしてその延長線上に生まれた「自撮り」という文化、この一見消費的な振る舞いを「現代のアート」として再定義し、「なぜ今、自撮りなのか」という問いかけをいたします。
そして本展開催に際して、旧知の仲であるこがけん氏をお招きしてトークイベントを開催いたします。
詳細は以下ご確認ください。
本リリースでは既報に加え、最新の追加情報をお知らせいたします。
旧知の仲である、お笑い芸人のこがけん氏をお招きし、一日限りのスペシャルトークイベントを開催いたします。
こがけん氏と山口真人氏の意外な接点を皮切りに、現代社会で表現を生業にする二人だからこそ語れる、ジャンルを超えた夢の対談時間をご用意いたします。
詳細は決まり次第PARCO ART公式HPの他、公式SNSなどでも発表して参ります。
場所:渋谷PARCO 4F PARCO MUSEUM TOKYO
日時:8月8日(土) 14:00-15:30
参加人数:先着30名
参加費:無料
*ご参加には展覧会入場料(500円)が別途必要です
*着席は先着30名、以降は立ち見でのご案内となります。
*会場セッティングのため、8月8日13:00頃から展示会場の一部を閉場いたします
*混雑時は整理券の配布や規制をさせていただくことがございます
*イベントは急遽予定を変更する場合がございます
「自撮り(SELFY)という行為は、現代における肖像画の到達点ではないか」
この批評的な問いを軸に、山口は5年間にわたり美術史における肖像画の概念を現代的にアップデートし続けてきました。その探求の過程では、現代文化を象徴するアイコンたちとのコラボレーションを実現。作家個人の表現を超えた、時代を映し出す社会的なプロジェクトへと拡張を遂げています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-724d45dc941f57558c514ab095d83c46-2400x2400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-34fc22fdb2ec497a00abdbe7450c478d-2160x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-451d2b2be12fa956d5d805601cd99c4b-1080x724.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
山口作品のアイコニックでもある星のマークをあしらった、夏に嬉しいキャップやウォーターボトルの他、山口真人自身が監修した限定ポスター(A2サイズ)などを取り揃えております。
さらに、かつて山口がコラボしたアパレルブランドReZARDとのコラボアイテムも展覧会を記念して再販!是非この機会にお買い求めください。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-9966cdb658db5389f64e9808723ed90d-3900x3900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[展覧会記念グッズ 他(一部)] *税込表記
・アクリルキーホルダー ¥1,800
・アクリルブロック:¥2,800
・フロストボトル(水筒):¥4,800
・キャップ:¥8,800
・画集:¥9,500
・ポスター:5種:¥11,800(バラ)/¥38,000(セット)
・画集+ポスター セット:¥15,800
・MDFパズル:¥28,000(小)/¥58,000(大)
・ミニステンシルオブジェクト:¥88,000
この機会に世界で一つのTシャツを作ってみてはいかがでしょうか。
場所:展覧会会場内(ワークショップエリア内)
時間:営業時間内(閉場30分前に受付を終了いたします)
参加費:1,000円
*ご参加には展覧会入場料(500円)が別途必要です
*参加ご希望の方は会場内スタッフにお声がけください
*ワークショップ参加希望の方は、入場チケットの半券を受付スタッフにご提示いただければ再入場可能です
*スプレーを用います。汚れてもいいお洋服での実施、またはエプロンなどをご持参ください
*会場でプリント用のアイテムのご用意はありませんので、あらかじめご了承ください
*イベントは急遽予定を変更する場合がございます
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-cdf6ac0f7b7cd0a71194f3578d0b13d6-1801x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
山口真人が描く女性たちは皆、どこかで出会ったことがあるような既視感を抱かせる。スマートホンを片手にカメラ目線で首をかしげる姿や、フィルターを合成して可愛さを演出する顔のアップ、それらは日々、SNSに大量に流れてくる見知らぬ誰かの姿を連想させる。示し合わせたように同じようなポーズでSNSに登場する若い女性たちの姿は山口にとって時代を映す存在であり、モデルとなる特定の人物やキャラクターがなくとも、見る人は思わず自分や身近な誰かの姿を重ね、親近感を抱くに違いない。そこにはかつてアンディ・ウォーホルが描いたマリリン・モンローに通じる時代の象徴性があり、国や言語を超えて漠然と共有される現代アジアの姿そのものが描かれているといえるだろう。
世界中の人がインターネット上でつながり、絶え間なくSNSと接続する現代において、リアルとバーチャルの境界はますます曖昧になり、ときに目の前にあるものよりディスプレイに映るもののほうがリアリティを持つことを山口の感覚は実に繊細に捉えている。LINEのメッセージで泣いてしまうこと、加工したセルフィーへの自己愛、バーチャルアイドルへの本気の恋、それらは日常にありふれていてもはや虚構とはいいがたい。山口はそうした時代性を背景として「トランスリアリティ(現実の向こう側の現実)」をテーマに作品をつくることで、現実とは何かを問い続けている。
―現代美術史家 沓名美和
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-c50724af2fa2302ab43593cd25f127c2-1080x1350.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-b6b7272e4274fa48a51fe67cfaff8f18-2160x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
お問い合わせフォーム:https://forms.office.com/r/61scv56xG8
*ご記入いただいた情報は、山口作品を取り扱う、(株)TRUEFALSE 担当者に共有し、お返事致します
*担当者からのお返事にはお時間を頂戴する場合がございます
*作品へのお問い合わせはお電話では承っておりません
山口真人は「トランスリアリティ(現実の向こう側の現実)」をテーマに、SELFY(自撮り)をする女性を描き、現実とは何かを問い続けている。アパレルブランドX-girl や Youtuber ヒカル・ReZARDのコレクションデザイン、 涼森れむ、初音ミク、音羽とのコラボレーションを行うなどボーダレスな活動をしている。主な個展に"SELFY : I'M IN TRANS" ( Tokyo 2025 ), ”MASATO YAMAGUCHI × REMU SUZUMORI WORLD TOUR”( Bangkok, Seoul, Tokyo 2025), "REMIXED BY" x FUKI COMMITTEE ( Tokyo 2024), "SELFY:完整版"( Hongkong 2022 ) がある。
山口真人HP:https://plastic.tokyo/
開催概要
山口真人 個展「SELFY」
■会場: PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F)東京都渋谷区宇田川町15-1
■会期 :2026年8月7日(金)- 9月7日(月) 11:00-21:00
※入場は閉場の30分前まで ※最終日18時閉場
※営業日時は変更となる場合がございます。渋谷PARCOの営業日時をご確認ください。
※8月7日(金)はメディア・関係者向け内覧会の実施に伴い、15時半最終入場、16時閉場となります。
■入場料 :一般 500円、※未就学児無料
■主催:株式会社パルコ
■協力:株式会社TRUEFALSE
■空間デザイン:株式会社カノン
PARCO ART:https://art.parco.jp/museumtokyo/detail/?id=1971
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-dc82940d279b88ccbbe51a37037ca257-2400x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本展KV
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-50236b9e9965eb6d2418972212f3f417-1800x900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
いま最も注目を集める現代美術家の一人である山口は、その代表シリーズの「SELFY」が始動5年という節目に開催される過去最大規模のアーカイブ展であると同時に、開催地であるここ渋谷特有の、90年代から続くカオスなストリートカルチャー、そしてその延長線上に生まれた「自撮り」という文化、この一見消費的な振る舞いを「現代のアート」として再定義し、「なぜ今、自撮りなのか」という問いかけをいたします。
そして本展開催に際して、旧知の仲であるこがけん氏をお招きしてトークイベントを開催いたします。
詳細は以下ご確認ください。
本リリースでは既報に加え、最新の追加情報をお知らせいたします。
スペシャルトークイベント詳細決定
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-f3e44e5ef76ce6694a43cbccfc7560fa-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]旧知の仲である、お笑い芸人のこがけん氏をお招きし、一日限りのスペシャルトークイベントを開催いたします。
こがけん氏と山口真人氏の意外な接点を皮切りに、現代社会で表現を生業にする二人だからこそ語れる、ジャンルを超えた夢の対談時間をご用意いたします。
詳細は決まり次第PARCO ART公式HPの他、公式SNSなどでも発表して参ります。
場所:渋谷PARCO 4F PARCO MUSEUM TOKYO
日時:8月8日(土) 14:00-15:30
参加人数:先着30名
参加費:無料
*ご参加には展覧会入場料(500円)が別途必要です
*着席は先着30名、以降は立ち見でのご案内となります。
*会場セッティングのため、8月8日13:00頃から展示会場の一部を閉場いたします
*混雑時は整理券の配布や規制をさせていただくことがございます
*イベントは急遽予定を変更する場合がございます
■山口真人が描く「SELFY」とは
2020年末より始動したアーティスト・山口真人による「SELFY」シリーズは、2021年の個展を機に、美術界のみならず多方面から熱狂的な支持を集めてきました。以来、韓国、香港、台湾、タイ、ロンドン、フランスなど、世界各地で展示を展開し、国際的な評価を確立しています。「自撮り(SELFY)という行為は、現代における肖像画の到達点ではないか」
この批評的な問いを軸に、山口は5年間にわたり美術史における肖像画の概念を現代的にアップデートし続けてきました。その探求の過程では、現代文化を象徴するアイコンたちとのコラボレーションを実現。作家個人の表現を超えた、時代を映し出す社会的なプロジェクトへと拡張を遂げています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-724d45dc941f57558c514ab095d83c46-2400x2400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-34fc22fdb2ec497a00abdbe7450c478d-2160x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-451d2b2be12fa956d5d805601cd99c4b-1080x724.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■物販情報
本展の開催に合わせ、会場限定アイテムを発売!山口作品のアイコニックでもある星のマークをあしらった、夏に嬉しいキャップやウォーターボトルの他、山口真人自身が監修した限定ポスター(A2サイズ)などを取り揃えております。
さらに、かつて山口がコラボしたアパレルブランドReZARDとのコラボアイテムも展覧会を記念して再販!是非この機会にお買い求めください。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-9966cdb658db5389f64e9808723ed90d-3900x3900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[展覧会記念グッズ 他(一部)] *税込表記
・アクリルキーホルダー ¥1,800
・アクリルブロック:¥2,800
・フロストボトル(水筒):¥4,800
・キャップ:¥8,800
・画集:¥9,500
・ポスター:5種:¥11,800(バラ)/¥38,000(セット)
・画集+ポスター セット:¥15,800
・MDFパズル:¥28,000(小)/¥58,000(大)
・ミニステンシルオブジェクト:¥88,000
■ワークショップ
山口自身が製作したステンレスシートを用い、お客様ご自身がお持ちいただいたTシャツにスプレーで絵柄を入れていただくことができます。この機会に世界で一つのTシャツを作ってみてはいかがでしょうか。
場所:展覧会会場内(ワークショップエリア内)
時間:営業時間内(閉場30分前に受付を終了いたします)
参加費:1,000円
*ご参加には展覧会入場料(500円)が別途必要です
*参加ご希望の方は会場内スタッフにお声がけください
*ワークショップ参加希望の方は、入場チケットの半券を受付スタッフにご提示いただければ再入場可能です
*スプレーを用います。汚れてもいいお洋服での実施、またはエプロンなどをご持参ください
*会場でプリント用のアイテムのご用意はありませんので、あらかじめご了承ください
*イベントは急遽予定を変更する場合がございます
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-cdf6ac0f7b7cd0a71194f3578d0b13d6-1801x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■山口真人への評価
「現実の向こう側の現実」山口真人が描く女性たちは皆、どこかで出会ったことがあるような既視感を抱かせる。スマートホンを片手にカメラ目線で首をかしげる姿や、フィルターを合成して可愛さを演出する顔のアップ、それらは日々、SNSに大量に流れてくる見知らぬ誰かの姿を連想させる。示し合わせたように同じようなポーズでSNSに登場する若い女性たちの姿は山口にとって時代を映す存在であり、モデルとなる特定の人物やキャラクターがなくとも、見る人は思わず自分や身近な誰かの姿を重ね、親近感を抱くに違いない。そこにはかつてアンディ・ウォーホルが描いたマリリン・モンローに通じる時代の象徴性があり、国や言語を超えて漠然と共有される現代アジアの姿そのものが描かれているといえるだろう。
世界中の人がインターネット上でつながり、絶え間なくSNSと接続する現代において、リアルとバーチャルの境界はますます曖昧になり、ときに目の前にあるものよりディスプレイに映るもののほうがリアリティを持つことを山口の感覚は実に繊細に捉えている。LINEのメッセージで泣いてしまうこと、加工したセルフィーへの自己愛、バーチャルアイドルへの本気の恋、それらは日常にありふれていてもはや虚構とはいいがたい。山口はそうした時代性を背景として「トランスリアリティ(現実の向こう側の現実)」をテーマに作品をつくることで、現実とは何かを問い続けている。
―現代美術史家 沓名美和
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-c50724af2fa2302ab43593cd25f127c2-1080x1350.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-b6b7272e4274fa48a51fe67cfaff8f18-2160x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
作品販売
本展開催に際し、山口作品の購入にご興味のある方は以下のフォームよりお問い合わせください。お問い合わせフォーム:https://forms.office.com/r/61scv56xG8
*ご記入いただいた情報は、山口作品を取り扱う、(株)TRUEFALSE 担当者に共有し、お返事致します
*担当者からのお返事にはお時間を頂戴する場合がございます
*作品へのお問い合わせはお電話では承っておりません
プロフィール
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-0abe9b2728d77dfcbbbad650da5e3834-2160x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]山口真人は「トランスリアリティ(現実の向こう側の現実)」をテーマに、SELFY(自撮り)をする女性を描き、現実とは何かを問い続けている。アパレルブランドX-girl や Youtuber ヒカル・ReZARDのコレクションデザイン、 涼森れむ、初音ミク、音羽とのコラボレーションを行うなどボーダレスな活動をしている。主な個展に"SELFY : I'M IN TRANS" ( Tokyo 2025 ), ”MASATO YAMAGUCHI × REMU SUZUMORI WORLD TOUR”( Bangkok, Seoul, Tokyo 2025), "REMIXED BY" x FUKI COMMITTEE ( Tokyo 2024), "SELFY:完整版"( Hongkong 2022 ) がある。
山口真人HP:https://plastic.tokyo/
開催概要
山口真人 個展「SELFY」
■会場: PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F)東京都渋谷区宇田川町15-1
■会期 :2026年8月7日(金)- 9月7日(月) 11:00-21:00
※入場は閉場の30分前まで ※最終日18時閉場
※営業日時は変更となる場合がございます。渋谷PARCOの営業日時をご確認ください。
※8月7日(金)はメディア・関係者向け内覧会の実施に伴い、15時半最終入場、16時閉場となります。
■入場料 :一般 500円、※未就学児無料
■主催:株式会社パルコ
■協力:株式会社TRUEFALSE
■空間デザイン:株式会社カノン
PARCO ART:https://art.parco.jp/museumtokyo/detail/?id=1971
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3639/3984/3639-3984-dc82940d279b88ccbbe51a37037ca257-2400x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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