ドレスブランドTADASHI SHOJIは、2013年の春夏コレクション Spring/Summer2013を ニューヨークファッションウイークで発表しました。
[12/09/11]
提供元:DreamNews
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ロサンゼルスを拠点に展開するドレスブランドTADASHI SHOJI( http://tadashishoji.jp 、東京ショールーム:東京都港区北青山、TEL:03-5413-3278)は、ニューヨークファッションウイークの9月6日、12回目となるニューヨークコレクションとして、2013年春夏の新作を発表しました。
ランウェイの様子は、TADASHI SHOJI公式サイトの次のURLにてご覧いただけます。
http://www.tadashishoji.com/runway/
なお、本コレクションのラインアップ(一部)は、本年11月にご紹介できる予定です。
●本コレクションのテーマ解説は次のとおりです。
Spring/Summer2013コレクションは、私たちを東洋と西洋が出会う、
モダンシルクロードの旅へといざないます。
放浪の風にとらえられ、仮想の旅へと出発します。
まず、最初の訪問地は、ビンテージベネチアンカットワークと刺しゅうレースの
ヴェニス。そして東へ進み、次は絣模様の絹織物のカザフスタン。
ゴビ砂漠を通り抜けさらに進むと、敦煌の洞窟から発想を得たプリントシフォンに出合い、
最終目的地の古都西安にたどり着きます。
チュールやシルクにドレープを施した優美なドレス。シルクジョーゼットやレース、
プリントシフォンを複雑に組み合わせた、流れるようにたおやかなドレス。
砂漠の花々や、パプリカそしてローズダストの暖かな色調がジェイド、チャイナブルー、
ペールアイリスといったクールな色調と合わさります。
風が東から西へと吹き、古きと新しさが出会い、混ざり合う、
文化へのバーチャルトラベル。その道しるべとして・・・
TADASHI SHOJIのドレスは、独自のカッティング技術と目の錯覚を利用したボディラインを美しく見せるデザインにより、「着るだけで美しくスタイル良く見えるドレス」として高く評価されています。また、ストレッチ素材を取り入れたドレスは着心地良く、さらに手の届きやすい価格設定ということから、多くの方にご愛用いただいております。
TADASHI SHOJIは、アメリカではパリス・ヒルトンやビヨンセなどの多くのセレブリティにも愛用されています。また、今年のアカデミー賞授賞式のレッドカーペットでは、助演女優賞を受賞したオクタヴィア・スペンサーを美しく見せたドレスとして多くのメディアで取り上げられました。
TADASHI SHOJIは本年で、ブランド創立30年、日本法人の設立から10年目を迎えました。3月には、日本橋三越本店本館3階に国内で初のショップがオープンし、6月には上海にアジア初のリテールショップをオープンしました。また、CFDE(アメリカファッションデザイナーズ協議会)のメンバーにも選出されています。
日本では、東京青山ショールームが拠点となり、日本橋三越本店のほか、伊勢丹新宿店、銀座三越、松坂屋名古屋店、阪急百貨店うめだ本店、バーニーズニューヨークなどで販売しています。
<タダシ・ショージプロフィール> Tadashi Shoji 庄司 正
宮城県仙台市生まれ。前衛芸術家高松次郎氏に師事。1970年に、アメリカ・ロサンゼルスに渡り、ニール・ダイアモンド、エルトン・ジョン、コモドアーズ 等のステージ衣裳を手がけるハリウッドのコスチュー ムデザイナー、ビル・ウィットンの下で働き、ここでの経験によってファッション界の大きなパワーに影響を受け、芸術的要素を盛り込んだ、TADASHI SHOJI独特のデザインであるイヴニングウエアも手がけ始める。1982年、TADASHI SHOJIを設立し、イブニングドレスからセパレーツ(トップスとボトムス)まで、年間1000アイテム以上を生み出している。アメリカの各種ファッショ ン雑誌で、ほぼ毎週、モデルやセレブリティが着用し、そのブランド名は日本においてよりアメリカで広く認知されている。
●会社概要●
社名:タダシインターナショナル有限会社
〒107-0061 東京都港区北青山1-4-5 ロジェ青山1102号
TEL:03-5413-3278/FAX:03-5413-3780
ウェブサイト http://tadashishoji.jp/
東京ショールームフェイスブック http://goo.gl/6n0IE
アメリカ本社ウェブサイト http://tadashicollection.com/
アメリカ本社フェイスブック http://www.facebook.com/TadashiShojiFan
【本リリースに関するお問合せ先】
広報担当 田熊
TEL 03-5204-0260
FAX 03-5204-0261
メール tadashishoji@demi-pr.com
ランウェイの様子は、TADASHI SHOJI公式サイトの次のURLにてご覧いただけます。
http://www.tadashishoji.com/runway/
なお、本コレクションのラインアップ(一部)は、本年11月にご紹介できる予定です。
●本コレクションのテーマ解説は次のとおりです。
Spring/Summer2013コレクションは、私たちを東洋と西洋が出会う、
モダンシルクロードの旅へといざないます。
放浪の風にとらえられ、仮想の旅へと出発します。
まず、最初の訪問地は、ビンテージベネチアンカットワークと刺しゅうレースの
ヴェニス。そして東へ進み、次は絣模様の絹織物のカザフスタン。
ゴビ砂漠を通り抜けさらに進むと、敦煌の洞窟から発想を得たプリントシフォンに出合い、
最終目的地の古都西安にたどり着きます。
チュールやシルクにドレープを施した優美なドレス。シルクジョーゼットやレース、
プリントシフォンを複雑に組み合わせた、流れるようにたおやかなドレス。
砂漠の花々や、パプリカそしてローズダストの暖かな色調がジェイド、チャイナブルー、
ペールアイリスといったクールな色調と合わさります。
風が東から西へと吹き、古きと新しさが出会い、混ざり合う、
文化へのバーチャルトラベル。その道しるべとして・・・
TADASHI SHOJIのドレスは、独自のカッティング技術と目の錯覚を利用したボディラインを美しく見せるデザインにより、「着るだけで美しくスタイル良く見えるドレス」として高く評価されています。また、ストレッチ素材を取り入れたドレスは着心地良く、さらに手の届きやすい価格設定ということから、多くの方にご愛用いただいております。
TADASHI SHOJIは、アメリカではパリス・ヒルトンやビヨンセなどの多くのセレブリティにも愛用されています。また、今年のアカデミー賞授賞式のレッドカーペットでは、助演女優賞を受賞したオクタヴィア・スペンサーを美しく見せたドレスとして多くのメディアで取り上げられました。
TADASHI SHOJIは本年で、ブランド創立30年、日本法人の設立から10年目を迎えました。3月には、日本橋三越本店本館3階に国内で初のショップがオープンし、6月には上海にアジア初のリテールショップをオープンしました。また、CFDE(アメリカファッションデザイナーズ協議会)のメンバーにも選出されています。
日本では、東京青山ショールームが拠点となり、日本橋三越本店のほか、伊勢丹新宿店、銀座三越、松坂屋名古屋店、阪急百貨店うめだ本店、バーニーズニューヨークなどで販売しています。
<タダシ・ショージプロフィール> Tadashi Shoji 庄司 正
宮城県仙台市生まれ。前衛芸術家高松次郎氏に師事。1970年に、アメリカ・ロサンゼルスに渡り、ニール・ダイアモンド、エルトン・ジョン、コモドアーズ 等のステージ衣裳を手がけるハリウッドのコスチュー ムデザイナー、ビル・ウィットンの下で働き、ここでの経験によってファッション界の大きなパワーに影響を受け、芸術的要素を盛り込んだ、TADASHI SHOJI独特のデザインであるイヴニングウエアも手がけ始める。1982年、TADASHI SHOJIを設立し、イブニングドレスからセパレーツ(トップスとボトムス)まで、年間1000アイテム以上を生み出している。アメリカの各種ファッショ ン雑誌で、ほぼ毎週、モデルやセレブリティが着用し、そのブランド名は日本においてよりアメリカで広く認知されている。
●会社概要●
社名:タダシインターナショナル有限会社
〒107-0061 東京都港区北青山1-4-5 ロジェ青山1102号
TEL:03-5413-3278/FAX:03-5413-3780
ウェブサイト http://tadashishoji.jp/
東京ショールームフェイスブック http://goo.gl/6n0IE
アメリカ本社ウェブサイト http://tadashicollection.com/
アメリカ本社フェイスブック http://www.facebook.com/TadashiShojiFan
【本リリースに関するお問合せ先】
広報担当 田熊
TEL 03-5204-0260
FAX 03-5204-0261
メール tadashishoji@demi-pr.com










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