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トヨタ車体と河森正治(サテライト)がコラボレーションCOMS CONNECTがロボにトランスフォーム

“人と車のパートナーシップを表現したい”

この度、“アクエリオン”、“マクロス”シリーズの原作・アニメーション監督で、サンダーバードS号のメカデザインなども手掛けたビジョンクリエイター河森正治(株式会社サテライト)が、第44回東京モーターショー2015におけるトヨタ車体株式会社が出展した、超小型モビリティーコンセプトカーCOMS CONNECT(コムスコネクト)を元に変形ロボットをデザイン致しました。

東京モーターショー2015開催期間中、東京ビックサイト東ホール1のトヨタ車体ブース(EB01)にて、COMS CONNECT(コムスコネクト)とともに変形ロボの模型展示及び紹介映像がご覧いただけます。

パーソナルモビリティーの先駆者である、トヨタ車体がコムスシリーズの最新コンセプトカー、マルチパーパス超小型モビリティー、COMS CONNECT(コムスコネクト)は、使う人の仕様に合わせた3つのスタイルを提案。“デリバリー”、“パーソナル”、“タンデム※”モードにトランスフォームします。
※2人乗り仕様(前後の縦にシートを配置)

トヨタ車体株式会社は、トヨタ自動車の完全子会社で、代表的な車両としてミニバンのアルファード、ヴェルファイア、世界的な信頼と高い支持を持つランドクルーザーなどがあります。この第44回東京モーターショー2015では、クルマとともにある新しいライフスタイルを提案する個性際立つコンセプトカー5台を出展。

河森正治が最も得意とする変形ロボで、その中の一台、COMS CONNECT(コムスコネクト)の新しい展開をご紹介するうえでのお手伝いをさせて頂きました。開発当初からトヨタ車体と議論を重ね、レゴブロックを使ってCOMS CONNECT(コムスコネクト)独特の形態や、様々な使う人のニーズに合わせた仕様によってトランスフォームするというコンセプトを元に、人と社会の役に立つ未来のロボットに3段変形するという変形機構を考案致しました。

是非、東京モーターショー2015でご覧ください。

会場詳細:
第44回東京モーターショー2015
東京ビックサイト(東京都江東区有明3-11-1)
東ホール1 トヨタ車体株式会社ブース

開催期間:
10月29日(木)〜11月8日(日)
10月29日:プレビューデー
10月30日:オフィシャルデー、一般公開日
10月31日〜11月8日:一般公開日

お問い合わせ:
株式会社サテライト
東京都杉並区阿佐ヶ谷南1-34-6
TEL:03-5305-5893  FAX:03-5307-5718
E-MAIL: web_admin@satelight.co.jp

■株式会社サテライト (http://www.satelight.co.jp
1995年設立。(株)SANKYOグループで、デジタル技術を得意とするアニメ企画制作会社。
河森正治を中心に業界トップクラスのクリエイターが所属。
代表作に『マクロスF』『創聖のアクエリオン』『AKB0048』『戦姫絶唱シンフォギア』

■河森 正治(Shoji Kawamori)
サテライト所属。原作・脚本・監督・メカデザインも努めるビジョンクリエイター。
『マクロス』の“バルキリー”を生み出した変形メカデザインの第一人者。
代表作に『マクロスF』『創聖のアクエリオン』。また、現在最新作、『マクロスΔ(デルタ)』が控えている。
1960年富山県生まれ。


(C) TOYOTA AUTO BODY Co.,Ltd. ALL RIGHTS RESERVED.
(C) Shoji Kawamori / Satelight Inc. (C) Satelight Inc. All rights reserved.
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