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コロナで5年早くきた世界で起こる買い物の変化…『買い物ゼロ秒時代の未来地図〜2025年、人は「買い物」をしなくなる〈生活者〉編』

ビジネス書の出版や企業研修を手掛ける株式会社クロスメディア・マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小早川幸一郎)は、株式会社いつも 副社長・望月智之氏執筆による『買い物ゼロ秒時代の未来地図〜2025年、人は「買い物」をしなくなる〈生活者〉編』を1月29日(金)に刊行しました。


コロナの影響もあり、外で買い物をしなくなったと良く耳にします。
ウーバーイーツで食べ物が届き、ネットショッピングで日用品などが届く毎日。外に出なくても生活できる事が今まさに実証されています。しかも配達員と顔を合わせなくて良いシステムまで導入されています。

ただ、人間には「誰かに会って話したい」という欲求があります。
些細な事かもしれませんが、例えばカフェでテイクアウトをした時の店員さんの何気ない一言で元気や勇気が湧いてくる時がありませんか?
また会社ではテレワークを推奨するところも増え、同僚と直接顔を合わせなくなったのではないでしょうか。
今後デジタル化が進みいろいろなものが効率化されても、最後にはこうした人間の繋がりが残るのではないかと著者はそんな未来を示唆しています。

本書では、これらの行動が感染症対策から起こったわけではなく、あくまでも今まではそのサービスを適当に使用していただけに留まっていて、海外では当たり前の習慣が日本では古い習慣に囚われてしまっていて、前進できていなかった事を伝えています。また、今回は「つながり」を新たなキーワードにし、人のつながりだけではなく「コトのつながり」について取り上げ、買い物の潮流に変化が生まれたその動きを確認し、これから数年後の未来に私たちの買い物の仕方がどう変わっていくのかを、「科学しながら」考えていこうという一冊になっています。


≪もくじ≫
序章 「デジタル時代の買い物」を科学してみる
第1章 2020年、私たちの買い物はこう変わった
第2章 生活者をつなぐ口コミはどう進化したか
第3章 EC先進国の米中で今、起こっていること
第4章 リーディングカンパニーが最前線で仕掛けていること
第5章 2030年、買い物の未来

著者について
望月智之(もちづき・ともゆき)

株式会社いつも 取締役副社長

東証1部の経営コンサルティング会社を経て、株式会社いつも を共同創業。
同社は消費財ブランドに対するD2C・ECコンサルティング会社として、現在までのべ9500案件以上を支援し、2020年12月には東証マザーズ上場。
自らはデジタル先進国である米国・中国を定期的に訪れ、最前線の情報を収集。
デジタル消費の専門家として、消費財・ファッション・食品・化粧品のライフスタイル領域を中心に、ブランド企業に対するデジタルシフトやEコマース戦略などのコンサルティングを手掛ける。

番組ナビゲーターを務めるニッポン放送「望月智之 イノベーターズ・クロス」のほか、J-WAVE、東洋経済オンライン、ダイヤモンド・オンラインなど、メディアへの出演・寄稿やセミナー登壇など多数。
著書に『2025年、人は「買い物」をしなくなる』がある。

『買い物ゼロ秒時代の未来地図――2025年、人は「買い物」をしなくなる〈生活者編〉』定価:1480円
https://www.amazon.co.jp/dp/B08TZV5G2J

■本件に関するお問い合わせ
会社名:株式会社クロスメディア・パブリッシング / 株式会社クロスメディア・マーケティング
担当者:中山直基
TEL:03-5413-3142
FAX:03-5413-3141
URL:http://www.cm-publishing.co.jp
E-Mail:nakayama@cm-group.jp
著者への取材依頼・書籍画像・テキストのご要望はコチラまでご連絡下さい。



配信元企業:株式会社クロスメディア・マーケティング
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