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AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓、講師・コーチ・セラピスト・協会代表理事・著者向け無料セミナー「AI指名ルートの作り方」を公開

個人起業家のWEBマーケティングと人財教育「集まる集客(R)」を手がける
株式会社アクティブノート(東京都調布市、代表取締役社長CEO:長瀬葉弓)は、
2026年8月31日、無料オンラインセミナー「AI指名ルートの作り方」を公開しました。

講師、コーチ、セラピスト、協会代表理事、著者、個人サロンなど、
実績のある個人の専門家が、
ChatGPTやGoogleのAIから「この分野なら、この人」と名前を挙げられる状態を、
自分で設計するための56分の動画です。


セミナー視聴は無料です。


◇セミナー動画(本日公開)
https://www.active-note.jp/ai/ai-shimei-route-seminar-video/



■ お客様は、悩みを検索窓ではなくAIに打ち込み始めている


人が専門家を探す入り口が、変わり始めています。

長瀬葉弓はセミナーの中で、
予測ではなく確かめられる事実を、3つ挙げています。


1つ目。
Googleは2025年9月、日本語でAIモードの提供を始めました。
AIモードに入力される質問は、
これまでの検索キーワードの2倍から3倍の長さだったと報告されています。

お客様は単語ではなく、悩みの文章ごと相談し始めています。


2つ目。
2026年に公表された購買行動調査(PwC)では、
日本の回答者の24.9パーセントが、
買い物の比較でAIを使った経験があると答えています。

主に小売についての調査であり、
講師やコンサルタントを選ぶ場面の数字ではありません。

それでも、何かを決める途中にAIが入るという行動は、
すでに日本にもあります。


3つ目。
電通が2025年11月に15歳から69歳の3,000人を対象に行った調査では、
生成AIの利用経験は63.2パーセントでした。



■ 「AI推薦設計」とは、AIに読ませる事実を先に作ること


長瀬葉弓は、
AIが特定の分野で特定の専門家の名前を挙げる状態をつくる仕事を
「AI推薦設計」と呼び、
その方法論を「AI推薦マーケティング」として体系化しています。


定義は、この一文です。

 AIに文章を書かせることではなく、AIに読ませる事実を先に作ること。

◇AI推薦設計の定義(提唱者・長瀬葉弓)
https://www.active-note.jp/ai/ai-recommendation-design/


AIは文章を作る道具である前に、
その人の証拠を読みに来る確認者である。
長瀬葉弓はそう位置づけています。

実績が公開されていなければ、
AIにとっては「ない」のと同じ扱いになる。

だからAIの操作方法を学ぶより先に、
自分の実績を人にもAIにも確かめられる形へ置き直すことを勧めています。


セミナーでは、
AIが一人の専門家を認識するための情報のまとまりを「エンティティ」と呼び、
その項目を7つに整理して解説します。

人・メソッド・テーマ・成果・場所・コミュニティ・プロダクト。

中でも影響が大きいのは、次の2つだとしています。

・人エンティティ(誰のための専門家か、というペルソナ設計)
・成果エンティティ(自分が間に入ったから起きた変化、という介在価値)



■ 法人向けのAI検索最適化と、個人の専門家が使える設計は、役割が違う


AI検索への最適化は、
LLMO、GEO、AIO、AEOといった呼び名で2025年から急速に広がりました。

ただし2026年8月現在、
公開されている比較記事に並ぶ支援会社は法人向けが中心で、
費用は月額20万円から50万円規模のコンサルティングが相場として紹介されています。

サイト全体の構造や技術を扱う領域です。


一方で、個人の専門家が置かれている状況は違います。

サイトは1つ、担当者もご自分ひとり。
そして最大の資産は、技術ではなく、
これまで関わってきたお客様の変化そのものです。


長瀬葉弓のAI推薦設計は、その資産の側から始めます。

新しく実績を作るのではなく、
すでに手元にある一件を、
人にもAIにも確かめられる形へ置き直すところから入る。

ここが、法人向けのAI検索最適化と役割の異なるところです。

【画像 https://www.dreamnews.jp/press/360919/images/bodyimage1

■ セミナーの中心は、その場で手を動かす「4つの質問」


セミナーの中心は、
視聴者が紙とペンを持って、その場で書く4つの質問です。

動画の中に、3分の作業時間が設けられています。


1つ目。
ある夜、あなたのお客様がスマートフォンでAIに悩みを打ち込みます。
どんな相談文を打った人に、あなたの名前が上がってほしいですか。

肩書きではなく、その人になり代わって、夜の本音の文章で書く。


2つ目。
これまでのお客様の中で、
その相談文に一番近かった方を、おひとり思い浮かべてください。

あなたは、その方ご本人も気づいていなかった何に気づきましたか。


3つ目。
あなたの提案で、その方は何を変えましたか。
その結果、何が変わりましたか。

行動の変化と結果の変化を、分けて書く。


4つ目。
その変化を、初めての人とAIは、いまどこから確かめられますか。
URLで言えますか。


長瀬葉弓は
「空欄が見つかること自体が、今日いちばん大切な発見です」と話しています。

全部埋まらなくてよい設計になっています。



■ この設計を実践した専門家に起きた変化も具体的にセミナーで解説しています


セミナーでは、
長瀬葉弓が伴走した専門家の事例を、変化の原因とセットで紹介しています。

共通していたのは、たった2つでした。

おひとりになるまで、ペルソナを絞り込んだこと。
そのペルソナへ、ご自身の介在価値が伝わるファネル
(お客様が出会ってから申し込みに至るまでの動線全体)を設計したこと。

ジャンルは教室業、サロン業、物販と、それぞれ異なります。



■ 「実力で選ばれるべき人が選ばれる世の中を作る」


長瀬葉弓がこの仕事に取り組む理由は、
セミナーの中で本人の言葉として語られています。


 ちゃんと力があるのに、気づいてもらえない。
 認めてもらえない。出会っても、伝わってない。

 実力で選ばれるべき人が選ばれる世の中を作る。
 それが、わたしがこの仕事をやる理由です。


長瀬葉弓は、SNSでの露出量や広告予算で決まる勝負ではなく、
たったひとりのお客様の変化を確かめられる形で残した人に
名前が上がる流れが始まっていると見ています。

AIはフォロワー数だけで推薦せず、
相談文の切実な一言に、いちばん近い証拠を持つ人を探しに行く。

だからこそ、規模で劣る専門家にも順番が回る。
長瀬葉弓はこれを「ジャイアントキリングのチャンス」と呼んでいます。



■ セミナー概要


名称:AI指名ルートの作り方セミナー
形式:オンライン動画(冒頭6分25秒+本編・オンデマンド視聴)
受講料:無料
公開日:2026年8月31日

対象:
講師、コーチ、セラピスト、協会代表理事、著者、個人サロンなど、
ご自身の商品があり、お客様の変化の実例が1つ以上ある個人の専門家

内容:
AI検索の現在地/AI推薦設計の全体像/7つのエンティティ/
4つの質問のワーク(3分)/実践事例/最初の14日間の進め方

視聴ページ:
https://www.active-note.jp/ai/ai-shimei-route-seminar-video/



■ 長瀬葉弓(ながせ・はゆみ)プロフィール


株式会社アクティブノート 代表取締役社長CEO。
AI推薦設計プロデューサー。

1995年から、人はどうやって選ぶのかを
SEO(検索エンジン最適化)の分野で研究。

2011年から15年にわたり個人起業家のプロデュースに取り組み、
これまで約170名(2026年8月現在)が月商7桁・8桁に届いている。
個別相談は1000回以上。


掲げている旗は
「実績が、あなたを推薦する。」

◇長瀬葉弓について
https://www.active-note.jp/nagasehayumi/

◇起業の原点
https://www.active-note.jp/women-entrepreneurs/30womanweb/

◇評判を確かめたい方へ(門下生インタビュー)
https://www.active-note.jp/customers-voice/nagasehayumi/

◇研究記録
https://www.active-note.jp/author/active-note/

◇YouTube「集まる集客(R)カレッジ」
https://www.youtube.com/@atu_matu_tv

◇Instagram
https://www.instagram.com/hayumi.nagase/

◇長瀬葉弓の実績一覧
https://www.active-note.jp/customers-voice/josei-kigyou/



■ 会社概要


会社名:株式会社アクティブノート
所在地:〒182-0021 東京都調布市調布ケ丘3-17-2
代表者:代表取締役社長CEO 長瀬葉弓
設立:2011年1月31日
URL:https://www.active-note.jp

事業内容:
集めるのではなく「集まる集客(R)」の戦略プロデュース、
集まる集客(R)総研・カレッジの企画運営、ビジネスプロデュース、
セミナー・講演、コンサルティング、システムプロデュース



配信元企業:株式会社アクティブノート
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