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一度食したら戻れない驚愕の味「在来種の蕎麦」 純国産十割蕎麦480円を遂に実現!

鹿児島県産 鹿屋在来種を自社栽培・自社製粉・自社製麺し、純国産十割蕎麦としては、破格の480円を遂に実現しました!

【内容】
飲食事業を展開する、株式会社天晴(所在地:東京都中野区、代表取締役:沖隆志)は
本年02月04日(土)より、鹿児島県で自社栽培をした鹿屋在来種を使い、店内で製粉・
製麺した純国産十割蕎麦 鹿屋在来種ざる蕎麦を破格の480円で販売を開始致します。

【商品の内容】
■商品名称:純国産十割蕎麦 鹿児島県産 鹿屋在来種ざる蕎麦(つけ汁・純ごま汁・北海道産たこ飯付)
■商品価格:普通盛 480円 (消費税別)
■専用ホームページ http://www.appare.in/appare_sakaba/

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDg5NiMxNzc1MjgjNTA4OTZfVHFxbGR1YmhHei5qcGc.jpg ]


【背景】
国内で流通されているそば粉は、国内産そば(20%)と外国産輸入そば(80%)であり、その中でも
「在来種の蕎麦」は、収穫量が非常に少なく、また生産者も自己消費を目的に栽培されることなどから
一般的には流通されない希少価値が高い品種です。
歴史は古く、奈良時代から約1,300年間に渡り、その土地・土地の生活に根付いた、そばの品種とされ
現在も全国で50以上の品種が存在し、そのひとつひとつの品種により香りや味に違いがありますが
生産者の高齢化も進み絶滅危機にあります。
その様な状況の中、当社では在来種の魅力に着目し、一昨年から福島県会津地方で栽培を開始し
昨年から鹿児島県で鹿屋在来種の栽培を開始しました。
元々、鹿児島の蕎麦の歴史は島津藩の時代に遡ります。 火山灰の影響や、土地が狭い為、島津藩は
蕎麦とサツマイモの栽培を推奨しました。それが鹿屋在来種であり香りと甘みがしっかりしており
味わいはナッツの様な感じです。
今回、当社が安価に提供できたのは、生産組合・農協・商社・製粉会社等の流通を介さず生産者と
直接契約し栽培すると同時に、製粉等の作業を自社にて実施し原価を抑えて実現を致しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDg5NiMxNzc1MjgjNTA4OTZfVk9RcnpNSUd6YS5qcGc.jpg ]


【今後の展開】
更なる産地拡大を通して、国内での地域振興(蕎麦のブランド化)及び日本文化として海外への出店等を
展開を図ります。

【株式会社天晴(カブシキガイシャ アッパレ)】
代表取締役 沖 隆志
資 本 金 2,200万円
住 所 〒164-0003 東京都中野区東中野5-3-6 東中野トーシンビル1階
電話番号 03-3367-0105
F A X 03-3367-0067
W E B http://www.appare.in/
事業内容 元祖鶏ちゃん焼の店 ねじべえ本部及び直営店舗運営
とうがらし料理専門店 赤ちり亭本部及び直営店舗運営
海外進出コンサルティング

【担当者】
経営企画室 大場まで
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