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天皇の存在意義を明確にして、天皇制の始まりを解き明かす! 池間忠次が新書サイズで読みやすい内容の著書「新時代の天皇論」(日本橋出版刊)を発売!

主要テーマは、天皇の存在意義や天皇制の具体的価値。“古代史の謎とき”をテーマとする7〜8冊シリーズ最初の著書として、日本に伝わる神話や古代史から独自の考察で邪馬台国の位置を特定しています。一般的な新書の約半分の文字数で読みやすくわかりやすい内容の1冊です。




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MjgwMSMyMjQ5NTEjNjI4MDFfRUJKR0xVUFNiYS5qcGc.jpg ]


福岡県在住で日本の神話や古代史の謎の解明などに取り組んでいる池間忠次(いけま・ただつぐ)は7月18日(木)、天皇の存在意義や天皇制の具体的価値を主要テーマに独自の考察から邪馬台国の位置を特定した“古代史の謎とき”シリーズの1冊として著書「新時代の天皇論」(日本橋出版刊)を発売しました。


▼ 池間忠次著「新時代の天皇論」(日本橋出版刊)内容紹介ページ(日本橋出版公式ウェブサイト):https://nihonbashi-pub.co.jp/news/83


▼ 池間忠次著「新時代の天皇論」(日本橋出版刊)販売ページ(Amazon.co.jp):https://www.amazon.co.jp/dp/4908862605/


“古代史の謎とき”をテーマに7〜8冊を予定しているシリーズ最初の1冊。通勤・通学時に便利な新書サイズで、文字量は一般的な新書の約半分でわかりやすく読みやすい内容の著書です。


■福岡県在住で、日本の神話や古代史の謎の解明などに取り組んでいる池間忠次が新著「新時代の天皇論」(日本橋出版刊)を刊行!


日本橋出版が7月18日(木)に刊行した「新時代の天皇論」は、福岡県在住の作家・池間忠次の著書です。


天皇の存在意義や天皇制の具体的価値を主要テーマに、「魏志倭人伝」に記されている卑弥呼と歴代女性天皇の特徴との類似性という独自の考察で邪馬台国の位置を特定。


約200年ぶりとなる天皇の生前退位と新天皇の即位とで関心が高まる天皇と天皇制について、「そもそも天皇って日本に必要ですか?」と問いかける1冊です。


日本国憲法の第1条には、天皇について「日本国の象徴」、「日本国民統合の象徴」、「儀式を行い」、「国事行為を行う」といった記述があります。しかし「どうして日本に天皇が存在しているのか」、「どうして天皇をトップにおく制度が日本で長く続いてきたのか」、「天皇にはどのような存在意義があるのか」といった疑問に対する答えは記されていません。


天皇が長いあいだ権力を持たず権威のみの王であるならば、それは「傀儡の王」と同じということになります。ならば天皇はいてもいなくても同じではないのでしょうか?


「新時代の天皇論」は、そんな天皇の存在意義を明確にし、天皇制の始まりを解き明かす内容となっています。


■池間忠次著「新時代の天皇論」(日本橋出版刊)概要


書名:新時代の天皇論

出版社:日本橋出版

ページ数:120ページ

判型:新書判

価格:1,296円(税込)


目次

第一章「天皇はどうして日本に必要なのか」

第二章「日本の形と日本人の心」

第三章「天皇制はいつから日本に存在しているのか」

第四章「高天原はこんな世界」

第五章「魏志倭人伝の謎を解く」

第六章「天岩戸」神話が示すもの

終章
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