【募集案内】私の日本語作文指導法と第3回「世界の日本語学習者『日本語作文コンクール』」
7月17日に配信された日本僑報社の公式メールマガジン「日本僑報電子週刊」第1381号は、私の日本語作文指導法と第3回「世界の日本語学習者『日本語作文コンクール』」の募集案内を掲載した。
【募集案内】私の日本語作文指導法と第3回「世界の日本語学習者『日本語作文コンクール』」
7月17日に配信された日本僑報社の公式メールマガジン「日本僑報電子週刊」第1381号は、私の日本語作文指導法と第3回「世界の日本語学習者『日本語作文コンクール』」の募集案内を掲載した。
○ 日本僑報社は、今年も主催する「中国人の日本語作文コンクール」の開催に併せ、中国で日本語を教える教師の皆さんから、その指導体験やノウハウをまとめたレポート作品を募集しています。締め切りは7月末で、例年より早めとなります(下記参照)。
応募作品は厳正な審査のうえ、優秀作を『作文コンクール受賞作品集』に収録する予定です(コンクール公式サイトでも公開)。また12月12日に北京で開かれる表彰式では、併せてその内容を教師の皆さんから発表していただくことも計画しています。
※ 私の日本語作文指導法(これまでの作品) http://duan.jp/jp/shido-list.html
中国で奮闘されている他の日本語教師の参考にもなるようなユニークな指導法や貴重な体験をまとめて、どしどしご応募ください。12月12日に北京でお会いしましょう!
○ 日本語教材の発行・寄贈活動などを通して、長年にわたり草の根の日中交流を続ける大森和夫・弘子夫妻の国際交流研究所(東京・立川市)がこのほど、第3回「世界の日本語学習者『日本語作文コンクール』」の応募要項を発表しました(下記参照)。
7月15日付の朝日新聞朝刊でも紹介されました。http://duan.jp/news/jp/20190701.htm
「日本語」を勉強している外国籍の人なら日本在住、海外在住を問わず、誰でも応募可能だそうです。過去2回の入賞作は、順に『「日本」って、どんな国?』『「日本」、あるいは「日本人」に言いたいことは?』として弊社より刊行されていますので、こちらもご参考にしていただければ幸いです。
http://duan.jp/item/248.html
http://duan.jp/news/jp/20190424.htm
第3回の締め切りは、11月15日(金)必着。日本語を勉強する外国の皆さんは、日ごろの学習の成果を発揮するチャンスです。こちらもぜひ挑戦してください!
■17日に配信した日本僑報電子週刊第1381号目次
1)日曜中国語サロン「星期日漢語角」600回、日中メディアが多数報道
http://duan.jp/news/jp/201907142.htm
2)「星期日漢語角」600回報道リスト
https://duan.exblog.jp/27691545/
3)「星期日漢語角」600回、NHK「草の根の日中交流 600回記念の催し」(転載)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190714/k10011993211000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006
4)東京新聞「中国語サロン600回 池袋の公園で交流」(転載)
http://hyj.duan.jp/
5)反戦平和・世代友好シリーズ16 『2018年の「8.15」』が刊行!
http://jp.duan.jp/leaflets/277_leaf.pdf
6)劉勲寧著『「了」―中国語のテンス・アスペクトマーク“了”の研究―』、8月発売へ
http://jp.duan.jp/leaflets/278_leaf.pdf
7)中国「改革開放」時代を読み解く『中国政治経済史論 鄧小平時代』、8月に発売へ
http://jp.duan.jp/leaflets/264_leaf.pdf
8)第15回「中国人の日本語作文コンクール」教師の指導体験文も募集、7月末締切!
http://duan.jp/jp/shido-list.html
9)第三回 世界「日本語作文コンクール」応募要項を発表―大森夫妻の国際交流研究所
http://duan.jp/news/jp/20190701.htm
【募集案内】私の日本語作文指導法と第3回「世界の日本語学習者『日本語作文コンクール』」
7月17日に配信された日本僑報社の公式メールマガジン「日本僑報電子週刊」第1381号は、私の日本語作文指導法と第3回「世界の日本語学習者『日本語作文コンクール』」の募集案内を掲載した。
○ 日本僑報社は、今年も主催する「中国人の日本語作文コンクール」の開催に併せ、中国で日本語を教える教師の皆さんから、その指導体験やノウハウをまとめたレポート作品を募集しています。締め切りは7月末で、例年より早めとなります(下記参照)。
応募作品は厳正な審査のうえ、優秀作を『作文コンクール受賞作品集』に収録する予定です(コンクール公式サイトでも公開)。また12月12日に北京で開かれる表彰式では、併せてその内容を教師の皆さんから発表していただくことも計画しています。
※ 私の日本語作文指導法(これまでの作品) http://duan.jp/jp/shido-list.html
中国で奮闘されている他の日本語教師の参考にもなるようなユニークな指導法や貴重な体験をまとめて、どしどしご応募ください。12月12日に北京でお会いしましょう!
○ 日本語教材の発行・寄贈活動などを通して、長年にわたり草の根の日中交流を続ける大森和夫・弘子夫妻の国際交流研究所(東京・立川市)がこのほど、第3回「世界の日本語学習者『日本語作文コンクール』」の応募要項を発表しました(下記参照)。
7月15日付の朝日新聞朝刊でも紹介されました。http://duan.jp/news/jp/20190701.htm
「日本語」を勉強している外国籍の人なら日本在住、海外在住を問わず、誰でも応募可能だそうです。過去2回の入賞作は、順に『「日本」って、どんな国?』『「日本」、あるいは「日本人」に言いたいことは?』として弊社より刊行されていますので、こちらもご参考にしていただければ幸いです。
http://duan.jp/item/248.html
http://duan.jp/news/jp/20190424.htm
第3回の締め切りは、11月15日(金)必着。日本語を勉強する外国の皆さんは、日ごろの学習の成果を発揮するチャンスです。こちらもぜひ挑戦してください!
■17日に配信した日本僑報電子週刊第1381号目次
1)日曜中国語サロン「星期日漢語角」600回、日中メディアが多数報道
http://duan.jp/news/jp/201907142.htm
2)「星期日漢語角」600回報道リスト
https://duan.exblog.jp/27691545/
3)「星期日漢語角」600回、NHK「草の根の日中交流 600回記念の催し」(転載)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190714/k10011993211000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006
4)東京新聞「中国語サロン600回 池袋の公園で交流」(転載)
http://hyj.duan.jp/
5)反戦平和・世代友好シリーズ16 『2018年の「8.15」』が刊行!
http://jp.duan.jp/leaflets/277_leaf.pdf
6)劉勲寧著『「了」―中国語のテンス・アスペクトマーク“了”の研究―』、8月発売へ
http://jp.duan.jp/leaflets/278_leaf.pdf
7)中国「改革開放」時代を読み解く『中国政治経済史論 鄧小平時代』、8月に発売へ
http://jp.duan.jp/leaflets/264_leaf.pdf
8)第15回「中国人の日本語作文コンクール」教師の指導体験文も募集、7月末締切!
http://duan.jp/jp/shido-list.html
9)第三回 世界「日本語作文コンクール」応募要項を発表―大森夫妻の国際交流研究所
http://duan.jp/news/jp/20190701.htm










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