このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

『欧米の先進メディア事例に学ぶ2009年日本メディア業界の将来図』 第98回Eビジネス研究会

生き残りをかけた英米主要メディアのオンライン戦略、及びそれから読み解く日本のメディアビジネスの将来についてを具体例を交えて解説する。講師は、トムソン・ロイター・ジャパン メディア事業部 ゼネラルマネージャー 楠山健一郎氏。
報道関係者各位
プレスリリース                               2008年12月11日
                                        Eビジネス研究所
===================================
                                      2009年2月6日(金)
第98回「Eビジネス研究会」

『欧米の先進メディア事例に学ぶ2009年日本メディア業界の将来図』
〜生き残りをかけた英米主要メディアのオンライン戦略を
トムソン・ロイター・ジャパン メディア責任者が解説〜

                   http://www.e-labo.net
===================================
■第1部■ セミナー

テ ー マ:
『欧米の先進メディア事例に学ぶ2009年日本メディア業界の将来図』
〜生き残りをかけた英米主要メディアのオンライン戦略を
トムソン・ロイター・ジャパン メディア責任者が解説〜

Eビジネスマイスター:
トムソン・ロイター・ジャパン メディア事業部 ゼネラルマネージャー
楠山 健一郎 氏
----------------------------------------------------------------------
【セミナー概要】

サブプライム問題、リーマン破綻を発端とした世界不況の中、広告売上減、及
び発行部数、視聴者減に苦しむテレビ、新聞、雑誌などの伝統的マスメディア。
大手広告主が広告出稿を抑制するなど、2008年下半期では世間の予想を大幅に
上回る早さで、広告売上が落ちこんでいます。2009年以降も更に厳しい状況が
予想されるなか、世界の伝統的メディアにも緩やかではなく、待ったなしの大
きな変革が求められている情勢です。

また近年、メディア業界に大きな影響を及ぼしているのがインターネット広告
の急速な台頭です。2007年にはインターネット広告売上は前年比24%の成長を
遂げ、テレビ、新聞などのいわゆるマスメディアが軒並み前年を下回るなか、
雑誌を抜き、テレビ・新聞に次ぐ第3のメディアに急成長しています。

そうした中、伝統的な通信社のモデルから、いち早くオンラインビジネスへの
シフトを成功させたのが、主にアメリカ、イギリス、日本でメディアビジネス
を展開している「トムソン・ロイター」です。普段からアメリカ、イギリスと
密接に事業を行っているメディア事業部の日本の責任者が、最新のアメリカ・
イギリスのメディア業界、及びそれから読み解く日本のメディアビジネスの将
来について、具体例を交えてお話します。


 1. 欧米に見るメディア事情
  −大きく変わるアメリカのメディアビジネス
  −世界のメディア再編を先取りするイギリスメディア業界。
   ネット広告市場が2010年、テレビ・新聞市場を抜きさる。
  −アメリカ、イギリスの事例から見る日本の新聞社、雑誌社の将来は?

 2. アメリカに見る新聞社、雑誌、通信社のネットビジネス生き残り策
  −アメリカ新聞業界のネットによる影響とは?
  −新しい生き残り策を模索する伝統的高級新聞紙の事例
  −「WEBに出せば、雑誌は売れなくなる」を覆す高級雑誌の成功事例

 3. オンラインメディアビジネス 伝統メディア VS 新興メディア
  −ニューヨークタイムズ、ウォールストリートジャーナルのオンライン戦
   略
  −Google、Yahoo!のオンライン戦略
  −新しいオンライン広告ビジネス手法

 4. Q&A
----------------------------------------------------------------------
【プロフィール】
1973年7月26日生まれ。埼玉県出身。中高一貫全寮制の秀明学園高等学
校卒業。国際基督教大学(ICU)卒業。1996年よりシャープ株式会社海外
営業を経た後、当時まだ40名以下のベンチャー企業サイバーエージェントに入
社。インターネット広告営業を担当する。2001年、トムソン・ロイターグ
ループに入社。米マルテックス社、東洋経済新報社との合弁会社による金融情
報専門サイト「マルテックス・インベスター」の立ち上げメンバー。03年よ
り、「ロイターCO.JP」を本格的に担当。ロイターのオンライン戦略の重要な
事業として急成長させる。2007年、トムソン・ロイター、メディア事業部
門の日本責任者となる。
----------------------------------------------------------------------
 ■第2部■ 懇親パーティー

「楠山 健一郎 氏 を囲んで名刺交換&懇親パーティー」  
Eビジネスマイスターとの貴重な名刺交換や情報交換はもちろん、異才人が集
まるこの懇親パーティーで人脈の形成がバッチリできます。全員と名刺交換を
し、明日のビジネスに役立ててください。ご希望があれば、コーディネートの
お手伝いもします。
※名刺をたくさんお持ち下さい。
----------------------------------------------------------------------

□ 日程  2009年2月6日(金)

□ 時間  受 付        18:30 〜
       セミナー・Q&A  19:00 〜20:40
       懇親パーティー  20:50 〜22:00

□ 場所  トムソンロイター セミナールーム&ラウンジスペース
        (地図 http://www.biztower.net/access/index.html)

□ 住所  〒107-6330 東京都港区赤坂5-3-1 赤坂Bizタワー30階
        TEL: 03-6441-1573
       ○東京メトロ千代田線「赤坂」駅 徒歩約1分
       ○東京メトロ銀座線「赤坂見附」駅 徒歩約5分
       ○東京メトロ丸ノ内線「赤坂見附」駅 徒歩約5分
       ○東京メトロ銀座線「溜池山王」駅 徒歩約6分
       ○東京メトロ南北線「溜池山王」駅 徒歩約6分

□ 参加費 セミナー当日現金払 または 銀行振込
        (銀行振込ご案内 http://www.e-labo.net/ofurikomi.html ) 
       名刺を2枚ご用意下さい。(名札用と受付用)
       ※プレスの方は http://www.e-labo.net/contact_press.htmlより
       お問い合わせ下さい。

       【登録メンバー】
       一般 6,000円/学生 1,000円
       第1部 セミナー+ 第2部 懇親パーティー(軽食・ドリンク付)

       【未登録メンバー】
       上記金額にプラス1,000円
       (安心してご参加いただけるように、事前メンバー登録にご協力下
       さい。)

□ 定員  60名
       (申込み先着順・定員を超えた場合は、お断りすることがございま
       す。)

□ 協力  首都圏情報ベンチャーフォーラム
       ちよだプラットフォームスクウェア
       早稲田大学IT戦略研究所

□ 後援  財団法人 国際IT財団
       全国デジタル・オープン・ネットワーク事業協同組合
       首都圏コンピュータ技術者株式会社
       首都圏ソフトウェア協同組合

お申込みはこちらから→→→ http://www.e-labo.net

※上記内容は、予告なく変更される場合がございます。
※人材関連ビジネスの方で、営業目的の場合はお断りさせていただくことが 
 ございます。
※ネットワークビジネス、宗教目的等の方お断りいたします。


【この件に関するお問い合わせ先】
Eビジネス研究所/株式会社ユニバーサルステージ
代表取締役 木村 誠

東京都港区六本木7-13-1 立原ビル6F TEL/FAX 03-6801-7038

お問い合わせ可能時間帯:10:00から18:00まで
e-mail:event@u-stage.jp
ホームページ:http://www.e-labo.net
valuepressリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
検索エンジン登録パック+A
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る