「今年の紫外線対策」〜女性の8割が紫外線対策グッズを購入〜
株式会社メディアネットは「今年の紫外線対策」について調査を実施した。全国的に猛暑となっている今年の夏、女性たちはこの一年でどれほどの金額を費やし、どのような具体策で紫外線に立ち向かっているのだろうか?http://www.media-net.jp/happina/open_new.html
今回のテーマは「今年の紫外線対策」です。夏本番となり、強い日差しとともに大量の紫外線が降り注ぐ季節がやってきました。今では当たり前となった紫外線対策ですが、今年は全国的に猛暑となり、女性たちはいつにも増して万全の対策をしているのではないでしょうか。紫外線対策のために費やしている金額や使用している商品名、また具体策などについて調査しました。
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■調査結果〜 この一年で紫外線対策グッズを購入した女性は8割
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紫外線対策のために使用した金額は?(回答646人)
A) 全く購入していない 21.8%
B) 〜1000円 19.5%
C) 〜3000円 25.5%
D) 〜5000円 14.1%
E) 〜10000円 10.7%
F) 10000円〜 8.4%
この1年間で紫外線対策のために費やした金額は「〜3000円」が25.5%で最も多く、次いで「全く購入していない」が 21.8%、「〜1000円」- 19.5%、「〜5000円」- 14.1%、「〜10000円」- 10.7%、「10000円〜」- 8.4%と続いた。全体の約8割の女性が紫外線対策のために何らかの買い物をしているという結果となった。
10〜20代・30代・40代以上の3つの年代別にみると、年代が上がるほど費やす金額が多くなる傾向にある。年齢を重ねると紫外線によるダメージの現れが顕著になり、それだけ危機感も増して財布の紐が緩むのかもしれない。また、職業別では働く女性よりも専業主婦の方が購入者の割合は高いが、金額は3000円以内に留めている人が多いようだ。
具体的な紫外線対策としては、やはり「日焼け止めクリーム、UVカット化粧下地、UVカットファンデーション」の3つが基本アイテムで、加えて「日傘、帽子、アームカバー、サングラス」の利用、さらに「美白スキンケア」でアフターケア、というのが代表的だ。日焼け止めクリームだけでひと夏を過ごすシンプル派から、複数のアイテムを組み合わせて完璧を目指す完全防備派まで様々なタイプの女性がいるが、5年前に実施した同様の調査に比べると「完全防備派」がかなり増えているようだ。
現在使用している商品については「SPFが低めのモノは効果が分かりにくい」「最近の日焼け止めはべたつかず白くならないので使用感がいい」「帽子は髪型が崩れるし汗で蒸れるから日傘の方がいい」「紫外線による目への影響が心配でサングラスをするようになった」などのコメントが複数の女性から寄せられた。また、日焼け止めクリームで人気のある銘柄は「資生堂 アネッサ、花王 ビオレ、ロート製薬 メンソレータム、ニベア、オルビス、ファンケル」などだった。
--- 〜3000円【38歳・パート・アルバイト・フリーター】---
購入商品:雪肌精サンプロテクター1980円をドラッグストアのポイントがあったので1480円で購入。ユニクロサングラス。似合うのを見つけたら、たまたま特売品で390円だった。
UVサンプロテクターは雪肌精ファンだったので飛びついて買いました。普段使いでspf50+& pa+++だと「完全防備」に感じます。でも白くならないし、重くないので使いやすいです。ユニクロのサングラスはそろそろ目の紫外線対策をしたくなったのでユニクロに立ち寄ってみたら、似合ったのが特価品で、大満足です。暑さ本番のお出かけ装備は、とにかく「綿の帽子」です。綿なので洗えるのがいいです。夏のお気に入りを3個用意してローテーションしています。頭皮が蒸れるけれど、無いと暑さを感じるのが全く違います。
◇詳しくはこちらで
http://www.media-net.jp/happina/open_new.html
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■調査概要
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調査方法/レディネット・ハピーナ全会員へのWeb調査(有志のみ回答)
調査実施日/2010年7月27日〜30日
有効回収サンプル/646人
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■メディアネット
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1997年日本初の女性専門のWEBリサーチ会社として設立。主婦層を中心としたインターネット女性ユーザを「レディネット・モニター」として会員化、アンケート調査、商品試用モニター調査、web掲示板による定性調査などを多く手がける。2009年11月WEBリサーチとサイト運営の経験を活かし、「レディネット・モニター」を全面リニューアルする形で、「レディネット・ハピーナ」オープン
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社メディアネット
担当:林 tel:048-851-1233
問合せURL https://www.media-net.jp/about/contact/
〒338-0001 さいたま市中央区上落合2-3-2 mio新都心
【関連URL】
http://www.media-net.jp/
http://happina.jp/
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■調査結果〜 この一年で紫外線対策グッズを購入した女性は8割
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紫外線対策のために使用した金額は?(回答646人)
A) 全く購入していない 21.8%
B) 〜1000円 19.5%
C) 〜3000円 25.5%
D) 〜5000円 14.1%
E) 〜10000円 10.7%
F) 10000円〜 8.4%
この1年間で紫外線対策のために費やした金額は「〜3000円」が25.5%で最も多く、次いで「全く購入していない」が 21.8%、「〜1000円」- 19.5%、「〜5000円」- 14.1%、「〜10000円」- 10.7%、「10000円〜」- 8.4%と続いた。全体の約8割の女性が紫外線対策のために何らかの買い物をしているという結果となった。
10〜20代・30代・40代以上の3つの年代別にみると、年代が上がるほど費やす金額が多くなる傾向にある。年齢を重ねると紫外線によるダメージの現れが顕著になり、それだけ危機感も増して財布の紐が緩むのかもしれない。また、職業別では働く女性よりも専業主婦の方が購入者の割合は高いが、金額は3000円以内に留めている人が多いようだ。
具体的な紫外線対策としては、やはり「日焼け止めクリーム、UVカット化粧下地、UVカットファンデーション」の3つが基本アイテムで、加えて「日傘、帽子、アームカバー、サングラス」の利用、さらに「美白スキンケア」でアフターケア、というのが代表的だ。日焼け止めクリームだけでひと夏を過ごすシンプル派から、複数のアイテムを組み合わせて完璧を目指す完全防備派まで様々なタイプの女性がいるが、5年前に実施した同様の調査に比べると「完全防備派」がかなり増えているようだ。
現在使用している商品については「SPFが低めのモノは効果が分かりにくい」「最近の日焼け止めはべたつかず白くならないので使用感がいい」「帽子は髪型が崩れるし汗で蒸れるから日傘の方がいい」「紫外線による目への影響が心配でサングラスをするようになった」などのコメントが複数の女性から寄せられた。また、日焼け止めクリームで人気のある銘柄は「資生堂 アネッサ、花王 ビオレ、ロート製薬 メンソレータム、ニベア、オルビス、ファンケル」などだった。
--- 〜3000円【38歳・パート・アルバイト・フリーター】---
購入商品:雪肌精サンプロテクター1980円をドラッグストアのポイントがあったので1480円で購入。ユニクロサングラス。似合うのを見つけたら、たまたま特売品で390円だった。
UVサンプロテクターは雪肌精ファンだったので飛びついて買いました。普段使いでspf50+& pa+++だと「完全防備」に感じます。でも白くならないし、重くないので使いやすいです。ユニクロのサングラスはそろそろ目の紫外線対策をしたくなったのでユニクロに立ち寄ってみたら、似合ったのが特価品で、大満足です。暑さ本番のお出かけ装備は、とにかく「綿の帽子」です。綿なので洗えるのがいいです。夏のお気に入りを3個用意してローテーションしています。頭皮が蒸れるけれど、無いと暑さを感じるのが全く違います。
◇詳しくはこちらで
http://www.media-net.jp/happina/open_new.html
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■調査概要
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調査方法/レディネット・ハピーナ全会員へのWeb調査(有志のみ回答)
調査実施日/2010年7月27日〜30日
有効回収サンプル/646人
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■メディアネット
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1997年日本初の女性専門のWEBリサーチ会社として設立。主婦層を中心としたインターネット女性ユーザを「レディネット・モニター」として会員化、アンケート調査、商品試用モニター調査、web掲示板による定性調査などを多く手がける。2009年11月WEBリサーチとサイト運営の経験を活かし、「レディネット・モニター」を全面リニューアルする形で、「レディネット・ハピーナ」オープン
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社メディアネット
担当:林 tel:048-851-1233
問合せURL https://www.media-net.jp/about/contact/
〒338-0001 さいたま市中央区上落合2-3-2 mio新都心
【関連URL】
http://www.media-net.jp/
http://happina.jp/









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