アマナビ主催「自然環境分野でのドローン活用セミナー」
[17/07/07]
提供元:@Press
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アマナグループの株式会社アマナビ(本社:東京都港区、代表取締役社長:児玉秀明、以下「アマナビ」)は、「自然環境分野におけるドローン活用」をテーマとしたセミナーを7月23日(日)に開催します。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/img_132694_1.jpg
自然環境分野でのドローン活用は、今まで人が近づくのが困難だった場所へのアプローチを容易にし、陸上からは見ることのできない視点での観察に有効な手段として広がり始めています。本セミナーでは、すでにこの分野でドローンを活用する2名の講師による事例紹介と、アマナグループの空撮専門チーム「エアビジョン」が飛行のための実践ノウハウをお伝えします。最新のドローンを操縦、撮影できる体験会も合わせて開催。ドローンに触れるのが初めての方も、ぜひこの機会にご参加ください。
■ 自然環境分野でのドローン活用セミナー
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/table_132694_1.jpg
■ プログラム
表2: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/table_132694_2.jpg
■ 講演者紹介
・基調講演1「鳥類調査におけるドローンの活用事例」
神山 和夫(こうやま・かずお)氏
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/img_132694_2.jpg
認定NPO法人 バードリサーチ理事
1966年大阪生まれ、コロラド州立大学生物学部卒業。
2006年から特定非営利活動法人バードリサーチ研究員・理事。
野鳥の参加型調査の実施とデータ分析を専門にしている。
共著に『ツバメ(田んぼの生きものたち)』(農山漁村文化協会)がある。
・基調講演2「環境保全におけるドローンの活用事例」
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/img_132694_3.jpg
新村 安雄(にいむら・やすお)氏
フォトエコロジスト
1954年生まれ。愛媛大学大学院で水域生態学を専攻。理学修士。リバーリバイバル研究所主宰。リュウキュウアユ研究会、サツキマス研究会代表。
開発により変容する生き物と人々の生活をテーマに、長良川、琵琶湖、奄美大島、ラオス・メコン川などをフィールドにして、カメラマンと研究者、環境コンサルタントとして活動中。環境コンサルタントとして環境NGO、行政と連携。河川構造物の分析、評価を行い、環境分析のベースマップとして、また、「流れ」の分析などにドローンの可能性の高さを感じている。
・ドローン操縦・撮影レクチャー
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/img_132694_4.jpg
airvision(エアビジョン)
ドローン空撮の第一人者であり、「魔女の宅急便の実写版」「NHK真田丸のタイトルバック」「JR東日本、レクサスのCM撮影」など、大型ドローンを数多く飛ばしてのプロの空撮で数多くの実績を持っています。
http://airvision.jp/
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/img_132694_1.jpg
自然環境分野でのドローン活用は、今まで人が近づくのが困難だった場所へのアプローチを容易にし、陸上からは見ることのできない視点での観察に有効な手段として広がり始めています。本セミナーでは、すでにこの分野でドローンを活用する2名の講師による事例紹介と、アマナグループの空撮専門チーム「エアビジョン」が飛行のための実践ノウハウをお伝えします。最新のドローンを操縦、撮影できる体験会も合わせて開催。ドローンに触れるのが初めての方も、ぜひこの機会にご参加ください。
■ 自然環境分野でのドローン活用セミナー
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/table_132694_1.jpg
■ プログラム
表2: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/table_132694_2.jpg
■ 講演者紹介
・基調講演1「鳥類調査におけるドローンの活用事例」
神山 和夫(こうやま・かずお)氏
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/img_132694_2.jpg
認定NPO法人 バードリサーチ理事
1966年大阪生まれ、コロラド州立大学生物学部卒業。
2006年から特定非営利活動法人バードリサーチ研究員・理事。
野鳥の参加型調査の実施とデータ分析を専門にしている。
共著に『ツバメ(田んぼの生きものたち)』(農山漁村文化協会)がある。
・基調講演2「環境保全におけるドローンの活用事例」
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/img_132694_3.jpg
新村 安雄(にいむら・やすお)氏
フォトエコロジスト
1954年生まれ。愛媛大学大学院で水域生態学を専攻。理学修士。リバーリバイバル研究所主宰。リュウキュウアユ研究会、サツキマス研究会代表。
開発により変容する生き物と人々の生活をテーマに、長良川、琵琶湖、奄美大島、ラオス・メコン川などをフィールドにして、カメラマンと研究者、環境コンサルタントとして活動中。環境コンサルタントとして環境NGO、行政と連携。河川構造物の分析、評価を行い、環境分析のベースマップとして、また、「流れ」の分析などにドローンの可能性の高さを感じている。
・ドローン操縦・撮影レクチャー
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/132694/img_132694_4.jpg
airvision(エアビジョン)
ドローン空撮の第一人者であり、「魔女の宅急便の実写版」「NHK真田丸のタイトルバック」「JR東日本、レクサスのCM撮影」など、大型ドローンを数多く飛ばしてのプロの空撮で数多くの実績を持っています。
http://airvision.jp/









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