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サラリーマンの街・新橋に“女性も心地よく食べて・飲める”美味しい9店舗が集まった「イータス新橋」が2019/1/25誕生!

株式会社アトリウム(所在地:東京都千代田区内幸町1-5-2、代表取締役:日下 隆史)は、2019年1月25日(金)、新橋エリアに食の商業ビル「イータス新橋(eatus shimbashi)」をグランドオープンいたします。
「イータス新橋(eatus shimbashi)」は、JR新橋駅から徒歩2分の好立地に位置し、1フロアに1店舗ずつの飲食店で構成された9フロアの新築商業ビルです。世界各国のワインが愉しめるおしゃれなワインバーや、燻製料理と厳選クラフトビールが愉しめる大人な空間のレストラン、無農薬・有機栽培野菜と新鮮な魚料理が味わえる和食店など、繁盛店から東京初出店、新業態まで個性的でバラエティ豊かな専門店が集いました。
施設名となっている「eatus」は、「eat(食べる)」+「足す」+「us(私たち)」の造語で、「食の楽しみを足す」という意味を込めています。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/174716/LL_img_174716_1.jpg
イータス新橋 ロゴ


■女性が安心して気軽に利用できる集いの場
新橋はサラリーマンの街として有名ですが、徒歩圏内には法曹・官庁系が数多く立地する虎ノ門・霞が関、メディア関係が立地する汐留があるオフィス街であり、そこで働く女性たちも日常的に利用するエリアです。イータス新橋は、従来の新橋の雰囲気とは違う、女性たちにも安心して気軽に利用できる食の場を提供します。


■普段使いからプチ贅沢まで
イータス新橋を構成する9店舗は、ワインバーや和食、韓国料理、お好み焼きなど、食のジャンルも雰囲気も様々。「仕事仲間とちょっと一杯」から、「こだわりの食事とお酒でプチ贅沢な女子会」や、「落ち着いた雰囲気で美味しいデート」など様々なシーンでご利用いただけます。またビル内で、いわゆる「2軒目利用」も可能な構成としております。


■ビルの特徴や演出・環境対策等の情報
1階エントランス前にデジタルサイネージを設置し、店舗ごとのおすすめポイントやおすすめメニュー、空席状況をリアルタイムで表示。また、建物外装をガラスカーテンウォールにし、ライン型LED照明を設置することで、店舗の賑わいを感じられ、かつ洗練された外観となるよう配慮いたしました。


■イータス新橋(eatus shimbashi) 概要
ビル名 : イータス新橋(eatus shimbashi)
グランドオープン: 2019年1月25日(金)
構成 : 飲食店9店舗(詳細は下記)
所在地 : 東京都港区新橋3丁目13番4号
アクセス : JR線「新橋駅」烏森口徒歩2分
敷地面積 : 226.31m2(68.46坪)
延床面積 : 1,495.11m2(452.27坪)
構造・規模 : 鉄骨造地上9階・地下1階
WEBサイト : http://ateatus.com
「イータス新橋」で検索
Facebook : https://www.facebook.com/eatus.shimbashi/
Twitter : https://twitter.com/eatus_shimbashi/

JR新橋駅から徒歩2分の立地にそびえ立つ新築商業ビル「イータス新橋(eatus shimbashi)」。
建物外装をガラスカーテンウォールにし、ライン型LED照明を設置。昼と夜では装いが異なります。

【オープニングイベント情報】
グランドオープンの1月25日(金)〜1月27日(日)までの3日間は、1Fエントランスで抽選会をおこないます。この抽選会はどなたでも1回参加いただけ、イータス新橋でのお食事券などが当たります。

【イータス新橋(eatus shimbashi) 店舗構成】
https://www.atpress.ne.jp/releases/174716/att_174716_1.pdf
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