トヨタ博物館 企画展「熱狂を生む技術者たち-’80-’90年代 日本のクルマとオートバイ-」を4月10日より開催
[26/03/17]
提供元:@Press
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トヨタ自動車株式会社の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)は、2026年4月10日(金)から2026年7月12日(日)まで、「熱狂を生む技術者たち -’80-’90年代 日本のクルマとオートバイ-」を開催します。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/580003/LL_img_580003_1.jpg
トヨタ博物館 企画展 「熱狂を生む技術者たち -’80-’90年代 日本のクルマとオートバイ-」
1980-1990年代の日本車をテーマとした企画展の第二弾。
この時代の若者を熱狂させた魅力あふれるクルマとオートバイ。その誕生の裏にはメーカーの技術者たちの熱い姿がありました。「世界に追いつけ」「真の世界一に」立ちはだかる壁を前に立ち止まることなくブレークスルーに情熱を燃やし続けた彼ら。
今回の企画展では、当時の車両開発に関わる“中の人”=技術者に焦点をあててご紹介します。
展示車両は国内自動車メーカーだけでなくオートバイメーカーも含め8社のご協力を得て、当館として初となる本格的な四輪・二輪の同時展示です。技術者たちの製品づくりにかける情熱を感じていただけたら幸いです。
上記内容の詳細は、以下をご覧ください。
■ 企画展「熱狂を生む技術者たち -’80-’90年代 日本のクルマとオートバイ-」
(1) 期間 : 2026年4月10日(金)〜2026年7月12日(日)
(2) 場所 : トヨタ博物館 文化館2階 企画展示室
(3) 構成 : ’80-’90年代の四輪・二輪開発への技術者たちの挑戦について、
車両17台とともにご紹介
(*他2台は文化館エントランスに展示)
https://toyota-automobile-museum.jp/event/detail/10304.html
【展示車両】
(年式、50音順)
<四輪>
マツダ サバンナ RX-7(1985年)
ユーノス コスモ (1990年)
ホンダ NSX(1991年)
トヨタ スープラ(1993年)
三菱 GTO(1996年)
SUBARU レガシィ ツーリングワゴン GT-B(1997年)
日産 スカイライン GT-R VスペックII(2000年)
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/580003/LL_img_580003_2.jpg
トヨタ スープラ(1993年)
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/580003/LL_img_580003_3.jpg
日産 スカイライン GT-R VスペックII(2000年)【画像提供:日産自動車株式会社】
<二輪>
カワサキ GPZ900R(北米モデル名:Ninja)(1984年)
カワサキ ZXR400R(1989年) *文化館エントランスに展示
カワサキ ZZ-R1100(北米モデル名:Ninja ZX-11)(1990 年)
スズキ GSX1100S KATANA(1984年)
スズキ RG400Γ(1985年) *文化館エントランスに展示
スズキ GSX1300R Hayabusa(1999年)
ホンダ VFR750R(RC30)(1987年)
ホンダ CBR900RR Fireblade(1992年)
ホンダ CBR1100XX Super Blackbird(1996年)
ヤマハ RZV500R(1984年)
ヤマハ VMAX(1990年)
ヤマハ YZF-R1(1998年)
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/580003/LL_img_580003_4.jpg
カワサキ GPZ900R(北米モデル名:Ninja)(1984年)【画像提供:カワサキモータース株式会社】
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/580003/LL_img_580003_5.jpg
ホンダ VFR750R(RC30)(1987年)【画像提供:本田技研工業株式会社】*展示車両とは色が異なります
*展示車両とは色が異なります
<展示車両協力>
カワサキモータース株式会社、スズキ株式会社、株式会社SUBARU、日産自動車株式会社、本田技研工業株式会社、マツダ株式会社、三菱自動車工業株式会社、ヤマハ発動機株式会社(50音順)
■ 関連イベント「第2回 Classic Car Meeting ’80-’90年代の日本車〜part2〜」
日時:2026年5月16日(土) 10:00-16:00
場所:P1駐車場、文化館1階ホールなど
概要:1980〜90年代の日本車のオーナーミーティングを開催。
その他、記念撮影会・同乗試乗会・キッチンカーなどを予定。
詳細は3月中に当館HP、SNSにてご案内。
■ 関連イベント 特別講演会 「榊原館長が聴く!」
今も多くの人々を魅了している人気車種の開発に携わられた技術者をゲストにお招きし、
当館 榊原館長が当時のエピソードなど色々な話をお聴きするトークイベントを実施いたします。
<第1回>
ゲスト:元日産自動車株式会社R33/R34スカイライン 開発責任者 渡邉 衡三氏
日時 : 2026年5月16日(土) 13:00-14:00
場所 : 文化館1階
<第2回>
ゲスト:元マツダ株式会社 NDロードスター 開発責任者 山本 修弘氏
日時 :2026年6月6日(土) 13:00-14:00
場所 :文化館1階
■ 特別展示
(1) あのスープラがやってくる
期間 :2026年4月23日(木) 〜 5月24日(日)
展示車両:高市早苗内閣総理大臣が奈良トヨタに寄贈されたスープラ
場所 :クルマ館 1階 エントランス
(2) トヨダAA型90周年記念展示
期間 :2026年5月26日(火) 〜 7月12日(日)
展示車両:トヨタ AB型 フェートン(1938年)、トヨタAC型乗用車(1947年)
場所 :クルマ館 1階 エントランス
■ その他のイベント
(1) 走行披露
トヨダAA型90周年記念
日時:2026年4月18日(土) 11:00-11:30/14:00-14:30
車両:トヨダAA型乗用車(レプリカ)(1936年)、トヨタ AB型 フェートン(1938年)、
ダットサン16型セダン(1937年)
場所:P1駐車場
※雨天中止、予告なく車両が変更になる場合があります。
(2) クルマの図書室
“自動車カタログ語り隊”スピンオフ企画 (自由参加、参加費無料)
【「自動車マンガを語りたい!」】
日時:2026年4月26日(日) 15:00-16:00
場所:クルマの図書室 (文化館3階)
内容:王道自動車マンガから自動車が絶妙な脇役のマンガまで。
一緒に語り合いながら、「クルマとマンガ展」を企画するなら
どんな展示にしたいかを一緒に考えます。
【「自動車模型を語りたい!」】
日時:2026年6月7日(日) 15:00-16:00
場所:TINY STUDIO (文化館1階)
内容:自作模型を持ち寄って、苦労した点やうまくいった点などを語り合います。
当館のモデラーと一緒に模型作りの魅力を共有します。
■ 館外イベント出展情報
(1) オートモビルカウンシル2026
日時:2026年4月10日(金)〜12日(日)
場所:幕張メッセ国際展示場(千葉県千葉市)
内容:車両展示(パブリカ スポーツ、トヨタ 2000GT、トヨタ スポーツ800、
トヨタ スプリンタートレノAE86型、トヨタ スープラ JZA80型、
Lexus LFA)他
(2) コッパ・チェントロ・ジャッポーネ2026
日時:2026年5月下旬
場所:久屋大通公園周辺(愛知県名古屋市)
内容:車両展示(ジブリアニメに登場するクルマ)など予定
■ トヨタ博物館のご案内
(1) 所在地
〒480-1118 愛知県長久手市横道41-100
・地下鉄東山線「藤が丘」駅よりリニモに乗り換え「芸大通」駅下車、徒歩5分
・名古屋瀬戸道路「長久手IC」より西へ0.4km(グリーンロード沿い)
TEL:0561-63-5151
FAX:0561-63-5159
(2) 開館時間
9:30〜17:00(入館受付は16:30まで)
(3) 休館日
月曜日(祝日の場合は翌平日)
(4) 入場料
大人1,200円 シルバー(65歳以上)700円 中高生600円 小学生400円
※消費税込み/団体割引あり/割引対象外期間あり
詳細はトヨタ博物館公式Webサイトをご覧ください。
https://toyota-automobile-museum.jp/
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/580003/LL_img_580003_1.jpg
トヨタ博物館 企画展 「熱狂を生む技術者たち -’80-’90年代 日本のクルマとオートバイ-」
1980-1990年代の日本車をテーマとした企画展の第二弾。
この時代の若者を熱狂させた魅力あふれるクルマとオートバイ。その誕生の裏にはメーカーの技術者たちの熱い姿がありました。「世界に追いつけ」「真の世界一に」立ちはだかる壁を前に立ち止まることなくブレークスルーに情熱を燃やし続けた彼ら。
今回の企画展では、当時の車両開発に関わる“中の人”=技術者に焦点をあててご紹介します。
展示車両は国内自動車メーカーだけでなくオートバイメーカーも含め8社のご協力を得て、当館として初となる本格的な四輪・二輪の同時展示です。技術者たちの製品づくりにかける情熱を感じていただけたら幸いです。
上記内容の詳細は、以下をご覧ください。
■ 企画展「熱狂を生む技術者たち -’80-’90年代 日本のクルマとオートバイ-」
(1) 期間 : 2026年4月10日(金)〜2026年7月12日(日)
(2) 場所 : トヨタ博物館 文化館2階 企画展示室
(3) 構成 : ’80-’90年代の四輪・二輪開発への技術者たちの挑戦について、
車両17台とともにご紹介
(*他2台は文化館エントランスに展示)
https://toyota-automobile-museum.jp/event/detail/10304.html
【展示車両】
(年式、50音順)
<四輪>
マツダ サバンナ RX-7(1985年)
ユーノス コスモ (1990年)
ホンダ NSX(1991年)
トヨタ スープラ(1993年)
三菱 GTO(1996年)
SUBARU レガシィ ツーリングワゴン GT-B(1997年)
日産 スカイライン GT-R VスペックII(2000年)
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/580003/LL_img_580003_2.jpg
トヨタ スープラ(1993年)
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/580003/LL_img_580003_3.jpg
日産 スカイライン GT-R VスペックII(2000年)【画像提供:日産自動車株式会社】
<二輪>
カワサキ GPZ900R(北米モデル名:Ninja)(1984年)
カワサキ ZXR400R(1989年) *文化館エントランスに展示
カワサキ ZZ-R1100(北米モデル名:Ninja ZX-11)(1990 年)
スズキ GSX1100S KATANA(1984年)
スズキ RG400Γ(1985年) *文化館エントランスに展示
スズキ GSX1300R Hayabusa(1999年)
ホンダ VFR750R(RC30)(1987年)
ホンダ CBR900RR Fireblade(1992年)
ホンダ CBR1100XX Super Blackbird(1996年)
ヤマハ RZV500R(1984年)
ヤマハ VMAX(1990年)
ヤマハ YZF-R1(1998年)
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/580003/LL_img_580003_4.jpg
カワサキ GPZ900R(北米モデル名:Ninja)(1984年)【画像提供:カワサキモータース株式会社】
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/580003/LL_img_580003_5.jpg
ホンダ VFR750R(RC30)(1987年)【画像提供:本田技研工業株式会社】*展示車両とは色が異なります
*展示車両とは色が異なります
<展示車両協力>
カワサキモータース株式会社、スズキ株式会社、株式会社SUBARU、日産自動車株式会社、本田技研工業株式会社、マツダ株式会社、三菱自動車工業株式会社、ヤマハ発動機株式会社(50音順)
■ 関連イベント「第2回 Classic Car Meeting ’80-’90年代の日本車〜part2〜」
日時:2026年5月16日(土) 10:00-16:00
場所:P1駐車場、文化館1階ホールなど
概要:1980〜90年代の日本車のオーナーミーティングを開催。
その他、記念撮影会・同乗試乗会・キッチンカーなどを予定。
詳細は3月中に当館HP、SNSにてご案内。
■ 関連イベント 特別講演会 「榊原館長が聴く!」
今も多くの人々を魅了している人気車種の開発に携わられた技術者をゲストにお招きし、
当館 榊原館長が当時のエピソードなど色々な話をお聴きするトークイベントを実施いたします。
<第1回>
ゲスト:元日産自動車株式会社R33/R34スカイライン 開発責任者 渡邉 衡三氏
日時 : 2026年5月16日(土) 13:00-14:00
場所 : 文化館1階
<第2回>
ゲスト:元マツダ株式会社 NDロードスター 開発責任者 山本 修弘氏
日時 :2026年6月6日(土) 13:00-14:00
場所 :文化館1階
■ 特別展示
(1) あのスープラがやってくる
期間 :2026年4月23日(木) 〜 5月24日(日)
展示車両:高市早苗内閣総理大臣が奈良トヨタに寄贈されたスープラ
場所 :クルマ館 1階 エントランス
(2) トヨダAA型90周年記念展示
期間 :2026年5月26日(火) 〜 7月12日(日)
展示車両:トヨタ AB型 フェートン(1938年)、トヨタAC型乗用車(1947年)
場所 :クルマ館 1階 エントランス
■ その他のイベント
(1) 走行披露
トヨダAA型90周年記念
日時:2026年4月18日(土) 11:00-11:30/14:00-14:30
車両:トヨダAA型乗用車(レプリカ)(1936年)、トヨタ AB型 フェートン(1938年)、
ダットサン16型セダン(1937年)
場所:P1駐車場
※雨天中止、予告なく車両が変更になる場合があります。
(2) クルマの図書室
“自動車カタログ語り隊”スピンオフ企画 (自由参加、参加費無料)
【「自動車マンガを語りたい!」】
日時:2026年4月26日(日) 15:00-16:00
場所:クルマの図書室 (文化館3階)
内容:王道自動車マンガから自動車が絶妙な脇役のマンガまで。
一緒に語り合いながら、「クルマとマンガ展」を企画するなら
どんな展示にしたいかを一緒に考えます。
【「自動車模型を語りたい!」】
日時:2026年6月7日(日) 15:00-16:00
場所:TINY STUDIO (文化館1階)
内容:自作模型を持ち寄って、苦労した点やうまくいった点などを語り合います。
当館のモデラーと一緒に模型作りの魅力を共有します。
■ 館外イベント出展情報
(1) オートモビルカウンシル2026
日時:2026年4月10日(金)〜12日(日)
場所:幕張メッセ国際展示場(千葉県千葉市)
内容:車両展示(パブリカ スポーツ、トヨタ 2000GT、トヨタ スポーツ800、
トヨタ スプリンタートレノAE86型、トヨタ スープラ JZA80型、
Lexus LFA)他
(2) コッパ・チェントロ・ジャッポーネ2026
日時:2026年5月下旬
場所:久屋大通公園周辺(愛知県名古屋市)
内容:車両展示(ジブリアニメに登場するクルマ)など予定
■ トヨタ博物館のご案内
(1) 所在地
〒480-1118 愛知県長久手市横道41-100
・地下鉄東山線「藤が丘」駅よりリニモに乗り換え「芸大通」駅下車、徒歩5分
・名古屋瀬戸道路「長久手IC」より西へ0.4km(グリーンロード沿い)
TEL:0561-63-5151
FAX:0561-63-5159
(2) 開館時間
9:30〜17:00(入館受付は16:30まで)
(3) 休館日
月曜日(祝日の場合は翌平日)
(4) 入場料
大人1,200円 シルバー(65歳以上)700円 中高生600円 小学生400円
※消費税込み/団体割引あり/割引対象外期間あり
詳細はトヨタ博物館公式Webサイトをご覧ください。
https://toyota-automobile-museum.jp/









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