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マザーズ指数は3日ぶり反発、中小型株物色の流れで反発狙いの買い、ASJがストップ高

マザーズ市況
 本日のマザーズ市場は、日経平均が一時3ケタの上昇となるなど相場全体の地合いが良好だったことを背景に、前日の大幅下落に対する反発狙いの買いが優勢となった。日経平均は反発スタートしたものの、寄り付き後はこう着感の強い展開となり、個人投資家の物色が中小型株に向かった面もあるようだ。なお、マザーズ指数は3日ぶり反発、売買代金は概算で1499.04億円。騰落数は、値上がり153銘柄、値下がり70銘柄、変わらず15銘柄となった。
 個別では、マザーズ売買代金トップのPSS<7707>が大幅続伸し、アンジェス<4563>、BS<3623>、ネットイヤー<3622>も10%を超える大幅高となった。BSはKDDI<9433>
の各種料金請求に同社アプリ「PayB」決済が導入された。信用規制が解除されたASJ<2351>はストップ高で本日の取引を終えた。その他、サイバーS<3810>、アカツキ<3932>、ミクシィ<2121>、モブキャス<3664>などが上昇し、「ムーミン」のテーマパーク着工を発表したフィンテック<8789>や提携を発表したデータセク<3905>が大きく買われる場面があった。一方、イグニス<3689>、シリコンスタ<3907>、トランスG<2342>などが下落。また、ソレイジア<4597>は主要株主の株式譲渡で需給懸念が広がり、マザーズ下落率トップとなった。


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