このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

マザーズ指数は反落、後場に入り時価総額上位が値を消す、値上がり率トップはインバウンド

マザーズ市況
 本日のマザーズ指数は、米国市場やマザーズ先物が上昇した流れを引き継ぎ続伸でスタートした。寄り付き後は、JTOWER<4485>や弁護士ドットコム<6027>など時価総額上位の銘柄が上昇して相場を下支えし、一時は、6.5pt高まで上昇する場面があった。しかし、メルカリ<4385>やBASE<4477>など時価総額上位の下落が相場の重しとなり、マザーズ指数は前日終値近辺を挟んだ方向感の無い値動きでの推移となった。その後、後場に入り、JMDC<4483>やフリー<4478>など時価総額の上位の銘柄が値を消したことが上値の重しとなり、マザーズ指数はマイナス圏で取引を終了した。日足チャートでは、ボリンジャーバンド+1σの手前で伸び悩む形となった。
 マザーズ指数は反落、売買代金は概算で1432.06億円。騰落数は、値上がり銘柄164、値下がり210銘柄、変わらず15銘柄となった。
 個別では、EPARKと合弁事業契約を締結などの材料を引き続き好感したインバウンドテック<7031>はストップ高となった。また、外資系証券が新規アウトパフォーム目標株価1万4000円にレーティングを設定と報じられたJTOWERが6%を超える上昇となった。そのほか、アジャイルメディア・ネットワーク<6573>、グローバルウェイ<3936>、アララ<4015>が高い。一方、中外薬<4519>とテロメライシンのライセンス契約の解消を発表したオンコリスバイオファーマ<4588>は26%を超える下落となった。また、5日線を割り込みしたトレンド変化への警戒感からT.S.I<7362>が6%を超える下落となった。そのほか、Birdman<7063>、レナサイエンス<4889>、フーバーブレイン<3927>が安い。


<FA>

株式会社フィスコへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
ブロードバンドセキュリティ
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る