《21日のドル・円は“こうなる”》:ウクライナへの警戒感が上値を抑える展開=フィスコ山下政比呂
[14/04/20]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
【予想した日時】4月20日 (ドル・円102.40-50円)【予想対象日】4月21日
ドル・円は、4/29-30の連邦公開市場委員会(FOMC)での100億ドルのテーパリング(量的緩和縮小)観測、
4/30の日本銀行金融政策決定会合での追加緩和観測から強含みに推移すると予想。
しかしながら、ウクライナ情勢は依然として予断を許せない状況であり、一目均衡表の雲の上限(103円10銭)が
上値を抑える展開か。
<MY>
ドル・円は、4/29-30の連邦公開市場委員会(FOMC)での100億ドルのテーパリング(量的緩和縮小)観測、
4/30の日本銀行金融政策決定会合での追加緩和観測から強含みに推移すると予想。
しかしながら、ウクライナ情勢は依然として予断を許せない状況であり、一目均衡表の雲の上限(103円10銭)が
上値を抑える展開か。
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