欧州為替:ギリシャ政府、間違った書類送付報道否定でユーロ反発
[15/06/22]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
ドル・円は、米国10年債利回りの上昇を受けて、123円13銭まで堅調推移。
ユーロ・ドルは、ギリシャ政府が新提案として送付した書類が間違っていたとの報道で、1.1313ドルまで下落した後、ギリシャ政府が否定したことで、1.1350ドルまで反発した。
ユーロ・円も、139円30銭まで連れ安に推移した後、139円70銭まで反発した。
【要人発言】
・ユンケル欧州委員長
「22日に合意に達するかどうか分からない」
<MY>
ユーロ・ドルは、ギリシャ政府が新提案として送付した書類が間違っていたとの報道で、1.1313ドルまで下落した後、ギリシャ政府が否定したことで、1.1350ドルまで反発した。
ユーロ・円も、139円30銭まで連れ安に推移した後、139円70銭まで反発した。
【要人発言】
・ユンケル欧州委員長
「22日に合意に達するかどうか分からない」
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