6月22日のNY為替概況(123.40)
[15/06/23]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
22日のニューヨーク外為市場でドル・円は、123円02銭から123円41銭まで上昇した。予想を上振れた米国の5月中古住宅販売件数を好感したドル買い、ギリシャと債権者協議の進展期待にリスク選好の円売りが優勢となった。
ユーロ・ドルは、1.1339ドルから1.1410ドルまで上昇した。債権者が要請していた改革案の新修正案をギリシャが債権者に提示したため、救済策協議が進展するとの期待が高まりユーロ買いが優勢となった。ユーロ・円は、139円73銭から140円64銭まで上昇。
ポンド・ドルは、1.5844ドルから1.5806ドルへ下落した。
ドル・スイスは、0.9226フランから0.9158フランへ下落した。
[経済指標]・米・5月シカゴ連銀全米活動指数:-0.17(予想:+0.12、4月:-0.19)
・米・5月中古住宅販売件数:535万戸(予想:526万戸、4月:509.万戸←504万戸)
<KY>
ユーロ・ドルは、1.1339ドルから1.1410ドルまで上昇した。債権者が要請していた改革案の新修正案をギリシャが債権者に提示したため、救済策協議が進展するとの期待が高まりユーロ買いが優勢となった。ユーロ・円は、139円73銭から140円64銭まで上昇。
ポンド・ドルは、1.5844ドルから1.5806ドルへ下落した。
ドル・スイスは、0.9226フランから0.9158フランへ下落した。
[経済指標]・米・5月シカゴ連銀全米活動指数:-0.17(予想:+0.12、4月:-0.19)
・米・5月中古住宅販売件数:535万戸(予想:526万戸、4月:509.万戸←504万戸)
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