東京為替:株価反転への期待残るが、ドルはやや上げ渋りか
[15/06/25]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
ドル・円は123円88銭近辺で推移。ドルは123円95銭まで買われたが、株価反転への期待は残されており、アジア市場ではドル下げ渋りの相場展開となる可能性がある。123円50銭には個人勢などのドル買い注文が確認されており、目先においてドルは底堅い動きを続ける可能性がある。
ここまでは、ドル・円は123円83銭から123円95銭で推移。ユーロ・円は138円74銭から138円85銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1198ドルから1.1210ドルで推移。
■今後のポイント
・123円50銭近辺で個人勢などのドル買い注文
・日経平均株価の下げ幅縮小、株価反転への期待で円売りは大きく後退せず
・11時12分時点でドル・円は123円88銭、ユーロ・円は138円79銭、ポンド・円は194円42銭、豪ドル・円は95円67銭で推移している。
NY原油先物(時間外取引):高値60.25ドル 安値60.07ドル 直近値60.19ドル
【要人発言】
甘利経済再生担当相:7月いっぱいをタイムリミットとしての合意が望ましい
<MK>
ここまでは、ドル・円は123円83銭から123円95銭で推移。ユーロ・円は138円74銭から138円85銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1198ドルから1.1210ドルで推移。
■今後のポイント
・123円50銭近辺で個人勢などのドル買い注文
・日経平均株価の下げ幅縮小、株価反転への期待で円売りは大きく後退せず
・11時12分時点でドル・円は123円88銭、ユーロ・円は138円79銭、ポンド・円は194円42銭、豪ドル・円は95円67銭で推移している。
NY原油先物(時間外取引):高値60.25ドル 安値60.07ドル 直近値60.19ドル
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甘利経済再生担当相:7月いっぱいをタイムリミットとしての合意が望ましい
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