東京為替:ドル買い一服もアジア市場で123円50銭を下回る可能性低い
[15/06/25]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
ドル・円は123円84銭近辺で推移。株安一服でドルは一時123円95銭まで買われたが、ポジション調整的なドル買いは一巡したことでドルはやや上げ渋っている。ただし、123円50銭には個人勢などのドル買い注文が確認されており、アジア市場でドルが123円50銭を下回る可能性は低いとの見方が多い。
ここまでは、ドル・円は123円83銭から123円95銭で推移。ユーロ・円は138円74銭から138円85銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1198ドルから1.1210ドルで推移。
■今後のポイント
・123円50銭近辺で個人勢などのドル買い注文
・日経平均株価の下げ幅縮小、株価反転への期待で円売りは大きく後退せず
<MK>
ここまでは、ドル・円は123円83銭から123円95銭で推移。ユーロ・円は138円74銭から138円85銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1198ドルから1.1210ドルで推移。
■今後のポイント
・123円50銭近辺で個人勢などのドル買い注文
・日経平均株価の下げ幅縮小、株価反転への期待で円売りは大きく後退せず
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