13時30分時点の日経平均は61円安、昨日の大幅高の反動でミクシィが安い
[15/06/25]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
13時30分時点の日経平均は前日比61.98円安の20806.05円で推移している。後場ここまでの高値は12時54分の20848.51円、安値は13時17分の20798.33円。後場は日銀によるETF買入れ(約370億円)が実施される公算が大きいものの、ここまで切り返すような動きは観測されず。先物市場では、225先物、TOPIX先物ともに薄商いが継続。ギリシャ情勢を見極めたいとする動きが強まっており積極的な商いは手控えられている。
全市場の売買代金上位銘柄では、三菱UFJ<8306>、トヨタ自<7203>、TDK<6762>、ファナック<6954>、KLab<3656>が下落している一方、東京電力<9501>、ソニー<6758>、アルプス<6770>がプラス圏で推移。なお、マザーズ上場のミクシィ<2121>は昨日の大幅高に対する反動から利益確定売りに押されている。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
全市場の売買代金上位銘柄では、三菱UFJ<8306>、トヨタ自<7203>、TDK<6762>、ファナック<6954>、KLab<3656>が下落している一方、東京電力<9501>、ソニー<6758>、アルプス<6770>がプラス圏で推移。なお、マザーズ上場のミクシィ<2121>は昨日の大幅高に対する反動から利益確定売りに押されている。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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