東京為替:ドルは123円近辺で小動き、米早期利上げ観測後退でドルは伸び悩む展開
[15/07/03]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
ドル・円は123円05銭近辺で推移。米国の早期利上げ観測は後退しており、年内利上げの可能性も低下していることから、ドルは伸び悩んでいる。ただし、122円台後半には個人勢などのドル買い興味が残されており、現時点ではアジア市場でドルが123円を大きく下回る可能性は低いとの見方が多い。
ここまでは、ドル・円は123円02銭から123円10銭で推移。ユーロ・円は136円36銭から136円52銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1081ドルから1.1093ドルで推移。
■今後のポイント
・米早期利上げ観測の後退でドル上げ渋り
・122円台後半で個人勢などのドル買い興味残る
・09時14分時点でドル・円は123円05銭、ユーロ・円は136円41銭、ポンド・円は
192円06銭、豪ドル・円は93円98銭で推移している。
NY原油先物(時間外取引):高値56.62ドル 安値56.40ドル 直近値56.55ドル
【要人発言】
・麻生財務相:不動産価格はリーマンショックから上がってきている
<MK>
ここまでは、ドル・円は123円02銭から123円10銭で推移。ユーロ・円は136円36銭から136円52銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1081ドルから1.1093ドルで推移。
■今後のポイント
・米早期利上げ観測の後退でドル上げ渋り
・122円台後半で個人勢などのドル買い興味残る
・09時14分時点でドル・円は123円05銭、ユーロ・円は136円41銭、ポンド・円は
192円06銭、豪ドル・円は93円98銭で推移している。
NY原油先物(時間外取引):高値56.62ドル 安値56.40ドル 直近値56.55ドル
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