10時30分時点の日経平均は68円高、ラオックスやFFRIが大商いで大幅高に
[15/07/23]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
10時30分時点の日経平均は前日比68.95円高の20662.62円で推移している。ここまでの高値は9時06分の20708.23円、安値は9時47分の20648.76円と上下の値幅は約60円。市場関係者の想定通りの狭いレンジでの推移となっている。個別ではファーストリテ<9983>が50000円台に乗せており指数の上昇を牽引。なお、上海総合指数は前日終値比小幅マイナスで取引スタート。
全市場の売買代金上位銘柄では、ソニー<6758>、日本電産<6594>、三菱UFJ<8306>、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテが上昇しているほか、2部上場のラオックス<8202>が商いを伴い大幅高。年初来高値554円に迫る動きが見られるほか、マザーズ上場のFFRI<3692>は連日で上場来高値を更新している。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
全市場の売買代金上位銘柄では、ソニー<6758>、日本電産<6594>、三菱UFJ<8306>、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテが上昇しているほか、2部上場のラオックス<8202>が商いを伴い大幅高。年初来高値554円に迫る動きが見られるほか、マザーズ上場のFFRI<3692>は連日で上場来高値を更新している。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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