10時30分時点の日経平均は先週末比150円安、オイルマネー資金流出による売りは一巡か
[15/09/28]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
10時30分時点の日経平均は先週末比150.59円安の17729.92円で推移している。ここまでの高値は9時03分の17886.49円、安値は9時15分の17597.15円。朝方見られたオイルマネーの資金流出に伴う大型株を中心とした売りは一巡しており、現在は配当落ち分(約110円)の下げに留まっている。なお、上海総合指数は先週末比-0.2%で取引を開始。
売買代金上位銘柄では、トヨタ自<7203>、みずほ<8411>、ソフトバンクG<9984>、ソニー<6758>、三井物産<8031>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>が売られている一方、三菱UFJ<8306>、東京電力<9501>、マツダ<7261>がしっかり。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
売買代金上位銘柄では、トヨタ自<7203>、みずほ<8411>、ソフトバンクG<9984>、ソニー<6758>、三井物産<8031>、ファナック<6954>、ホンダ<7267>が売られている一方、三菱UFJ<8306>、東京電力<9501>、マツダ<7261>がしっかり。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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