10時30分時点の日経平均は前日比124.15円安、アルプス、TDKが売り優勢に
[16/09/26]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
10時30分時点の日経平均は前日比124.15円安の16629.87円で推移している。ここまでの高値は9時00分の16707.45円、安値は10時18分の16622.23円。東証一部の売買代金は5200億円ほどと先週末比では商いが減少している。マザーズ指数は前日終値水準でのもみ合い。為替市場でドル・円が100円70銭台で推移していることから、東京市場は円高ドル安を嫌気した格好に。
東証一部の売買代金上位銘柄では、任天堂<7974>、トヨタ自<7203>、村田製<6981>、TDK<6762>、第一生命<8750>、アルプス電気<6770>がさえない。一方、小野薬品<4528>、リクルート<6098>、7&I-HD<3382>が買われている。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
東証一部の売買代金上位銘柄では、任天堂<7974>、トヨタ自<7203>、村田製<6981>、TDK<6762>、第一生命<8750>、アルプス電気<6770>がさえない。一方、小野薬品<4528>、リクルート<6098>、7&I-HD<3382>が買われている。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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