120万円を挟んだもみ合いが続く【フィスコ・ビットコインニュース】
[18/01/24]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
1月24日12時00分時点のビットコイン(BTC)は、1,197,000円台での推移となっている。ナイトセッションでは、1,200,000円を上回り、いったん買い戻しの動きがみられたものの、日足のボリンジャーバンドの-1σと5日移動平均線が位置する1,250,000円処が抵抗線として意識された。その後は、1,200,000円を挟んだもみ合いが続いている。一目均衡表では、基準線と転換線が揃って横向き基調となっており、午後も引き続き方向感の掴みにくい展開が意識されやすい。なお、ここまでの高値は3:30に付けた1,250,000円、安値は00:00に付けた1,154,065円となっている。
時価総額上位10位の仮想通貨では、引き続き全般さえないなか、リップル(XRP)とStellarに小幅ながらリバウンドの動きがみられている。ビットコインにおける通貨ペア別シェアでは、ドルが37%を超えてきており、米国勢がシェアを前日に引き続き伸ばしてきている(CryptoCompare参照)。
※ビットコイン/日本円はフィスコ仮想通貨取引所、ビットコイン/米ドル及びアルトコイン上昇率はCoin Market Capを参照。なお、ビットコイン価格については値動きの関係上、ニュース作成時から大きく変動している場合がございます。あらかじめご了承ください。
<SK>
時価総額上位10位の仮想通貨では、引き続き全般さえないなか、リップル(XRP)とStellarに小幅ながらリバウンドの動きがみられている。ビットコインにおける通貨ペア別シェアでは、ドルが37%を超えてきており、米国勢がシェアを前日に引き続き伸ばしてきている(CryptoCompare参照)。
※ビットコイン/日本円はフィスコ仮想通貨取引所、ビットコイン/米ドル及びアルトコイン上昇率はCoin Market Capを参照。なお、ビットコイン価格については値動きの関係上、ニュース作成時から大きく変動している場合がございます。あらかじめご了承ください。
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