東京為替:ドル・円は底堅い、欧州通貨が持ち直し
[19/09/19]
提供元:株式会社フィスコ
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19日午後の東京市場でドル・円は底堅い値動きが続き、足元は108円に接近。日経平均株価は大引けにかけて上げ幅をやや縮小したが、22000円の大台を維持したことで円買いを抑制した。一方、米連邦公開市場委員会(FOMC)での政策決定を受け弱含んでいた欧州通貨がドルと円に対して持ち直し、ドル・円を小幅に押し上げているようだ。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円79銭から108円47銭、ユーロ・円は118円96銭から119円68銭、ユーロ・ドルは1.1023ドルから1.1045ドルで推移した。
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ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円79銭から108円47銭、ユーロ・円は118円96銭から119円68銭、ユーロ・ドルは1.1023ドルから1.1045ドルで推移した。
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