東京為替:ドル・円は底堅い、上海総合指数の反転で
[19/12/25]
提供元:株式会社フィスコ
提供元:株式会社フィスコ
注目トピックス 市況・概況
25日午後の東京市場でドル・円は安値付近ながら、109円30銭台と底堅さが目立つ。日経平均株価は軟調地合いが続く一方、上海総合指数はプラス圏に浮上し、日本株安を嫌気した円買いを弱めている。ただ、ドルに買い材料が乏しいため、引き続きこう着した値動きとなりそうだ。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円37銭から109円42銭、ユーロ・円は121円16銭から121円37銭、ユーロ・ドルは1.1081ドルから1.1090ドルで推移した。
<MK>
ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円37銭から109円42銭、ユーロ・円は121円16銭から121円37銭、ユーロ・ドルは1.1081ドルから1.1090ドルで推移した。
<MK>










SEO関連




