東京為替:1ドル111円近辺、米上院、つなぎ予算案の審議否決
[21/09/28]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
午前の東京外為市場でドル・円は1ドル=111円近辺で推移。米国の上院は、連邦政府の債務上限適用を2022年末まで凍結と、政府機関の閉鎖を回避する、つなぎ予算の審議入りを反対多数で否決したとロイターが報じている。
一方、東京株式市場は日経平均が154.34円安と下げ幅を拡大している。北朝鮮のミサイル発射や、米上院で予算関連法案の審議入りが否決され、個人投資家のリスクセンチメントが悪化し、相場の下押し圧力となっているもようだ。
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一方、東京株式市場は日経平均が154.34円安と下げ幅を拡大している。北朝鮮のミサイル発射や、米上院で予算関連法案の審議入りが否決され、個人投資家のリスクセンチメントが悪化し、相場の下押し圧力となっているもようだ。
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