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東証グロース市場250指数先物見通し:売り優勢の展開か

注目トピックス 市況・概況
*08:05JST 東証グロース市場250指数先物見通し:売り優勢の展開か
本日の東証グロース市場250指数先物は、売り優勢の展開を見込む。前日29日のダウ平均は74.37ドル安の47632.00ドル、ナスダックは130.98pt高の23958.47ptで取引を終了した。半導体エヌビディア(NVDA)の上昇がけん引し寄り付き後、上昇。ハイテクが引き続き相場を押し上げたほか、利下げ期待に続伸した。終盤にかけ、連邦準備制度理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)で予想通り0.25%の利下げを決定したものの、1メンバーが据え置きを主張したほか、パウエル議長が12月FOMCでの利下げを巡り「決定ではない」と慎重な姿勢を示し失望感に相場は失速。ダウは下落に転じたが、ナスダックはプラス圏を維持、連日で過去最高値を更新し、まちまちで終了した。まちまちだった米株市場を横目に、本日の東証グロース市場250指数先物は売り優勢の展開となりそうだ。米国の利下げはコンセンサスと一致したが、12月の利下げ慎重姿勢が改めて売り材料視されそうだ。夜間取引で日足パラボリックが再陰転したことにより下降トレンドが意識されやすく、手がけにくい状況となっている。一方、オシレーター系指標は軒並み「売られ過ぎ」を示唆、出遅れ感も鮮明なことから、下げ止まる局面も視野に入れたい。なお、夜間取引の東証グロース市場250指数先物は前営業日日中終値比1pt安の692ptで終えている。上値のメドは700pt、下値のメドは680ptとする。



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