このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

東証グロース市場250指数先物概況:プライム市場の切り返しやダウ先物高で反発

注目トピックス 市況・概況
*16:30JST 東証グロース市場250指数先物概況:プライム市場の切り返しやダウ先物高で反発
1月27日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比3pt高の705pt。なお、高値は708pt、安値は694pt、日中取引高は3431枚。前日26日の米国市場のダウ平均は反発。
ダウ、ナスダックともに寄り付き後上昇。FOMC(連邦公開市場委員会)や大手ハイテク決算発表を控える中、先週までの好調な企業決算を受けた業績期待が相場を支えた。一方トランプ政権の関税政策の不透明感に加え、ミネソタ州で起きた連邦移民当局による市民射殺事件が予算関連法案の審議に影響を及ぼし、政府機関一部閉鎖の懸念が浮上、相場の一定の重しとなった。本日の東証グロース市場250指数先物は、前営業日比3pt安の699ptからスタートした。夜間取引での下落を受け、朝方は下値模索の場面があったものの、売り一巡後は買い優勢の展開。プライム市場の切り替えしにより投資マインドが好転したことで、新興市場でも押し目買いの動きが活発化した。ダウ先物が時間外で上昇していることも買いにつながり、午後もプラス圏で推移。反発となる705ptで取引を終了した。東証グロ−ス市場の主力株では、アストロスケールHD<186A>やインテグラル<5842>などが上昇した。

<SK>

株式会社フィスコへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る